国連本部で受理された陳述書

11:09
昨夜は酷い睡眠妨害をされたので2時間位しか寝ていない。室温は18℃あったのだが遠隔操作により体が冷えてしまい寒くて眠れない。布団を厚いものに変えてもダメで電気毛布を入れて真冬なみの温度設定にした。それでも遠隔操作の場合は全身、又は部分的に寒くて堪らなく出来るようでかなり苦しまされた。

眠らせない拷問は呼吸のリズムに合わせて脳内音声で歌のリピート送信をされるので呼吸そのものが不快で不自然になる。しかも心拍数をあげられてしまうので興奮して眠れない。声の送信はこの時ばかりと執拗に脅迫をしてくる。それと同時に暴れ出したくなる衝動を起こされ続けた。

また、体の何処かの筋肉を硬直されてしまい、どのような姿勢になっても寝心地が悪く不快になるので苛々する。

そのような状態で起床したのだが、声の送信はそのまま延長戦のように脅迫を続けている。記憶障害など脳への攻撃や視覚・聴覚の変調は最初は弱かったのだが次第に強くなり、頭痛と首筋の強い違和感、鼓膜が詰まったような不快感が始まり耳に不快なノイズを送り付けられて周囲の音が良く聞こえなくなる。視力の低下や違和感のある見え方も追加されて、ほぼ日常化した被害と同じになる。その後、記憶障害と思考能力の著しい低下が追加されたのは言うまでもない。

驚いたのは指先の細かい感覚と言うか力加減が全くなくなっていた事だ。それに気が付いたのはコーヒーに砂糖を入れてスプーンでかき回す時に、水の抵抗や砂糖の重みを感じたからだ。今までそう言った感覚まで奪われていたことになる。匂いや味は常に変えられていたし、五感などの知覚と自己意識を切り離されている感じの被害は、ほぼ日常化している。

とにかくこのような人間として生きる事を全て苦痛に変えられたままでは生きている意味がないので、広報計画の一つとして国連本部に要望書を出して受理された訳である。

このテロと戦うには命がけになってしまい家族にも被害がおよぶ事は説明するまでもない。

また、この日記をアップするに当たり酷い攻撃と脅迫をされている。

24:14
今日は被害者の会と楽器の演奏の為に都内に出掛けていた。

まず室内で足を挫いてしまったのでまともに歩ける状態ではなかった。しかも痛みが次第に酷くなるという始末。

被害の方は記憶障害が酷く例えば昼頃の事を思い出せない。これだけでも大変な被害だと思う。足が痛いのに便乗して左の肩と上腕の筋肉をひきつるように固くされていた。

楽器の演奏の方はその状態なので満足に演奏は出来ないが、声の送信や思考能力の低下、体が自由に動かなくなる、など様々な妨害をされ続けた。一曲たりとも満足に演奏させないようにされた。

帰宅後は異常なまでの激しい声の送信による脅迫と洗脳が行われた。それらは、被害を受けたからなってしまった事柄について、罪悪感を持たせるように行われる。また、後悔するような気持ちになる感情の操作があるように感じる。演奏中にやられたようだ。

徹底的に攻めて来ていると言った感じで、心身ともに自然とはほど遠い状態だ。

寝る。

追記

24:59
眠らせない拷問を受けている。耳に低い音から高い音まで様々なノイズを送信されていて煩くて堪らない。また、昨日とは反対に体が熱くなる被害を受けている。

「お前を精神病院にいれてやる」と脅迫をしている。心拍数も上げられている。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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