テロであるから事件を起こさせるように誘導する

電磁波によるマインドコントロールは激しい怒り、暴れ出したくなる衝動、殺戮的な気分、自殺誘導など危険極まりない感情の遠隔操作が行われている。五感の遠隔操作は勿論のこと、記憶や意識など脳の遠隔操作が、自然に生活している人間の脳活動の範囲以上に行われている。

それらの激しい感情や耐え難い苦痛は必ずと言っていいほど対象となる人物を設定して行われる。対象は特定の人物であったり、たまたま周囲にいる大多数の人間に設定されたりする。それに対して激しい怒りと暴れ出したくなる衝動を起こす感情を遠隔より送りつけてくる。

そこに至るまでには様々な遠隔攻撃により能力を落とされ耐え難い屈辱や苦痛に晒されている。本来、許されない怒りや憎しみは姿をみせないテロリストに向けられているのだが、そう言った気持ちが周囲に向くように巧みに遠隔操作が行われる。

その結果、何か事件を起こすような事は十分に考えられ、実際にそれにより事件に至っている例もある。また、事故を起こさせるための遠隔操作が行われ実際に事故を起こした例もある。電磁波攻撃という被害を認識していない人に対してそれらが行われないと言う保障があるのだろうか。

こう言った事は明確にすべきであり、決して遠隔操作装置によりいたずら的な犯罪をしているのではなく、悪意と殺意に満ちた残虐な武器による暴力であり、このままでは被害者は生きている限り苦しまなければならなくなってしまう。また、被害者の証言能力を無くしてしまう記憶の消去など無力化・無能化してしまう事も行われている。



22:02
最近の声の送信による脅迫はエスカレートしていて「そんな日記を書いたり、広報をしていると警察に逮捕されるぞ」、「公安に見張られるぞ」、「政府高官に嫌われるぞ」などと言うのから「世界的に有名な被害者として世界で嫌われている」、「CIAがお前を見張っているぞ」、「アメリカからお前のことを見に来ているぞ」、「米軍に殺されるぞ」、「この犯罪が明るみに出ると困る連中に暗殺されるぞ」などのようになって来ている。こう言った声の送信のほとんどが嘘なので常に無視しているが、たまには書いてみた。

「一家皆殺しにされるぞ」、「子供の将来を考えろ」、「親を発狂させてやる」、「子供を孤児にしてやるぞ」、「周囲の人間を被害者にしてお前を恨むように仕向けてやる」などと言うのは常に聞かされている。

そのような声の送信をする時には、不安になる感情を送りつけたり、それが本当だと感じてしまう感情にされたりする。時には、このような声による脅迫を文字にしてみると、あまりにも馬鹿げているので日記にしないで消してしまった事もある。

今日は、朝から仕事が忙しく記憶障害を起こされていたので苦労をしながら仕事を進めた。夜は楽器の練習をしに行っていたが、激しく妨害をされて全く練習にならずに最後は激しい怒りと暴れ出したくなる衝動を起こされてしまい、大変な苦労を強いられた。

楽器の練習妨害を細かく書くときりがないのだが、聴覚の変調で高い音が異常に煩く聞こえたり、音の距離感がなくなってしまう遠隔トーンコントロールのようなものをされた。筋肉の遠隔操作では一部の筋肉が引きつってしまい姿勢が変わってしまったり、一部の筋肉が動かなくなったりしてこれも大変な苦労をした。何故か筋肉の遠隔操作には強い嫌悪感が同時に発生する事が多い。それと記憶消去のスイッチを巧みに操り、何をやっていたのか判らなくされてしまった。

後は、途切れることのない声の送信である。これは、普段は声の送信に対しては意味のない単語の繰り返しを呟くことにより回避しているのだが、音を聞くということは意識の中を無にしてただひたすら集中する世界なので声が聞こえていると集中が出来ないし、音楽のテンポにあわせて、出てくる音に対して声でなぞるようにかぶせてくるので耳を澄ます事に対して強力な妨害となる。

とにかく激しく妨害をされ、感情の遠隔操作をされなくても怒りが発生する場面で暴れ出したくなるほど強い怒りを送りつけられた。それらに対してただ我慢をするだけである。

こう言った犯罪に対して政府はどうするつもりなのだろうか。

24:00
この前の日曜日に録音した自分の演奏をいつものサイトにアップしました。全て妨害をされた不本意な演奏ですが仕方ありません。

14日1:01
風呂に入ると胃に溜まった空気が上にくるのだが、食道を締め付けられているようでゲップは出せない。そう言えば遠方に広報しに行った時、宿泊したホテルで朝歯を磨いている時に吐き気をさせられなかった。今朝はうがいをさせないように酷く吐き気をさせられた。

帰宅後は拷問被害が続いている。

寝る。

COMMENTS

No title

日本の人工衛星の一覧です。

http://www.tsm.toyama.toyama.jp/_ex/curators/aroom/satellite/jsatellite.htm

少し古いですが、考えさせられます。 この犯罪には隠蔽があります。 妄想ですが、これらの人工衛星の機能は本当に書かれている事だけでしょうか? 宇宙から地上までの距離を測る衛星があるとします。 宇宙からレーダーを出し地上から跳ね返ってくるレーダーで距離を測ります。 ですが?
このレーダーの出力をコントロール出来ると考えると
人体に攻撃できるのではないかとも考えたりします
。 最新の衛星すべての情報を知ってる方教えてください。 とにかく、この犯罪には 隠蔽 が多いのと 心理学が重要なポイントになると考えます。

人工衛星のサイトを教えてくれてありがとう。
人工衛星から地質調査ができる時代だからね。あり得るかもしれないね。
衛星からの地質調査には HAARP みたいに物質の固有周波数を利用し、土地の成分がどんな電磁波の周波数に共鳴しているかを調べる測定器が使われる。測定器はわずか30wで機能している。

2001年にはネットに大学の研究室からのリーク情報も上がっていた。GPS衛星を2つ使用して干渉波を起こし、主に睡眠状態の人に対する思考読み取り実験をしていた、という匿名人物からのリークだった。
興味深いことに、このリークは、ジョン フレミングだったっけ? 彼のサーベランスサテライトの脅威について書かれた論文が世に出回るよりも2ヵ月程早く、ネットに書き込まれている。
つまり、誰かがその論文を読んだ後、それに真似てイタズラ的な発想をし、わざわざネットに陰謀論をアップしたとは考えにくいのだ。

ところで、耳印さんに「CIAがお前を狙っている」などと音声送信で言う馬鹿はどこのどいつだ。CIA が濡れ衣着せられて怒るぞ。しかも余程優れた機材をお持ちのようですね。そんなディバイスを見せつけておいて、機密機関に狙われるのは一体どっちなんだよ。

ちなみに地震を予知するために、大気中のイオンを測ったり、磁界を計測したりする研究所がある。これは微量の電磁波によっても計測値が狂う。
いらん電磁波飛ばしたりすると地震予知研究者に怒鳴り飛ばされるぞ。深刻な地震予知妨害だ。沢山の人を救おうとする研究を、連続殺人犯たちが邪魔してどうするんだ。

こんにちわ

私は衛星には懐疑的です。
詳しくは知りませんが衛星通信っていうのは、結構大きなパラボラアンテナとか必要ですよねぇ・・・・・
出力も相当必要と思われ、衛星使ってるんだったらとっくに捕まっているような気がします。
皆さんが衛星だと思われるのは何処に居ても届くからですよねぇ・・・
長波とか超長波も射程が相当長い上に、潜水艦との通信に使っているということで海水中でも届きますので、こっちではないかなと思っています。

海水中で届く電波って長波以外ありますかね?
長波か音波以外ないような気がします。
まだ10mしか潜っていませんので、更に深度をとればますますどちらかの可能性が高くなるのではと思っています。

例えば衛星に積んだアンテナと地上にあるアンテナを組み合わせて使うのも可能かと思うのだけどね。

No title

こんにちわ
車のGPSって衛星使ってたと記憶してます。

No title

そうなんだよね。
でもって GPS(グローバル・ポジショニング・システム)は、
カーナビ用というよりは、本来の目的は軍事用。
各種ミサイルの軌道決定などに使用されている。
GPSは世界中の空に27個以上が飛び交っている。
GPSで使用されている周波数帯は、1.57542GHz、1.2276GHz。
※ 1秒間に10億回の周波が1GHz

また、1.5GHz帯域、1.7GHz帯域(1.7499GHz~1.8799GHz)、
2GHz帯域(1.9GHz~2.1GHz)は日本の携帯電話の使用帯域。
ちょっと帯域を延ばせば、GPS衛星と携帯電話のアンテナは、
同じ周波数帯域をカバーできる機能をもつことになる。
例えば地上のそこらにある既存の携帯電話用のアンテナと、
GPS衛星で使用しているアンテナを組み合わせて使う方法も考えられないこともない。

人体通信の電界方式は、人体に電界に電磁波を送信するためのアンテナAと、
人体の生体情報を乗せた電界の電磁情報をキャッチするアンテナBを組み合わせて使用するでしょう。

そこまで役割分担しなくても、衛星のアンテナでは観測不可能な場所にいる被検体を追跡するために、被検体に最も近くにあり、なおかつ使用周波数帯域が同じアンテナを使うこともあるかもしれない。

(地上と衛星との通信には 10GHz付近が最も好ましいらしい。10GHz付は “電離層の窓” と言われる。電離層に反射せず突き抜ける帯域だから。反対に、飛行機の通信など、遠隔まで飛ばす必要がある電波は、電離層に反射する 144MHz以下を使用している。)

No title

こんにちわ

携帯の帯域は波長が短い方ですよね。
海水中では届かないと思うのですがどうでしょう?

http://www.jamstec.go.jp/j/kids/jiyu-kenkyu/006/index.html
こちらもご覧ください。

自分が潜った経験からしても、おそらく海水にも比較的強い電波を使っているんではないでしょうか。
・周波数は低く波長は長い電波を使っている。
・水中や遠距離などに行く場合は出力を上げている。
では?と思っているんですがどうでしょう?

あと、この間の停電でも切れなかったですよね?
各々の加害者は近隣に居て近隣からやっていると思うので、バックアップでもしているんでしょうかね?
私論ですが国内には拠点がいくつかあるのではないでしょうか?
東京・名古屋・大阪・広島・福岡に拠点があり加害機械がある。
被害者さんに加害する前の準備期間に複数の拠点の複数の加害機械でその被害者さんを特定する。
そして加害は基本的に最寄の拠点から被害者さんのごく近隣の加害者達が行う。
今回の災害のような場合には加害者達が移動して、他所の加害機械で続けているのかもしれません。
東も西も停電するような状況はまずないですし、そこまでの状況ではさすがに加害は出来んでしょう。
動力も電気以外考えられません。
どうでしょう?

最後に私の加害者が「素潜りチャンピオンにはかけられない。」
と言っているんですがどうでしょう?
ギネス級の人は100メートル以上潜るみたいですけど、電波届くんでしょうか?






Re: No title

円明寺 様

コメントありがとうございます。
私は技術的なことに関して詳しくないのですが、まず、低周波では人間の体の中に入り込まないと言っていた技術者の方がいたと記憶しています。それと自分でも極低周波を計測しましたが、被害との関連を見出せませんでした。もし、深い海中でも被害が途切れないのであれば可視光線に近い周波数を使っていると考えられないでしょうか。そう言った非常に高い周波数を測定した人がいないのも事実ではないでしょうか。また、状況に応じて出力の調整をしているようには思います。

No title

こんばんわ
耳印様

私も文系なのであまり詳しくないんですが・・・
もし可視光線に近い周波数なら、多分切れるような気がします。
深度100メートルともなると相当薄暗いでしょうから。
深海なんかは普通に真っ暗ですよね。

私はやはり長波ではないかと睨んでいます。
長波ということになると潜水艦との通信に使っているらしいので、
深度40~100メートルくらいが限界ではないでしょうか。
あとほとんどの被害者さんに共通して、聴覚の被害はあるのに視覚の被害がほとんどない事とも合致します。
長波は射程が長く水中にも強いですが低速なので、情報量の多い
視覚野は加害できないんじゃないかと。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%95%B7%E6%B3%A2
超長波です。↑
これと何かを組み合わせたりしているんではないでしょうかね?
まぁ言うより実際潜った方が早いんですが。
潜れないように色々邪魔されてます。





Re: No title

円明寺 様

加害波に関しては良くわかりませんが。
ところで、あなたは普段どのような被害があり、海中に何メートル潜るとどのような被害になるのでしょうか。

No title

●「水中や遠距離などに行く場合は出力を上げている。」
これはあるかも知れない。
それと、水中ラジオもある。骨伝導式。
骨伝導式だったら、防水骨伝導マイクがあれば音声まま取れるな。
加害組織は粗密波・電磁波を使用した色々な製品を試作していると思われる。

http://japan.internet.com/busnews/20031105/7.html
『水中で聴く』
「ラジオ放送を歯を通じて直接「聞く」ことができる。
 水中にいながらミニマムな装備で音楽を楽しめる。」


●攻撃兵器の電源については、エネルギ・ハーベスティング技術も考えられる。周囲に飛んでいる電磁波により充電するシステム。広域停電中でも電磁波さえ飛んでいれば稼働できる。ノキア社の携帯では、500M~10GHzという広い周波数帯域の電力を回収でき、電磁波を電流に変換する機能も備えている。この電流を電池に供給し充電する。

http://eetimes.jp/article/23130
『周囲の電波から充電可能な携帯電話機、
 Nokiaが試作』

●「低周波では人間の体の中に入り込まない」
UHF帯域でないと浸透しない、と言われているのだよね。

No title

すまん。水中ラジオで解るのは、水中でもラジオ波は届くってことだけだ。水中に限って骨伝導方などで音声送信してる可能性は低い。そんなすぐ証拠が取れる方法使えんだろう。加害者の方が、犯罪がバレることを何より恐れているのに。

No title

こんばんわ

耳印様
被害自体は2008年6月ごろから顕在化しました。
2月くらいにも思い当たる節があるので、それより以前から加害されていたと思われます。
被害自体は皆さんがされてる被害は一通りやられています。
覚醒、痛覚(頭痛系が多い)、音声送信、鬱(5分くらいが多い)など。
日頃の睡眠時間はまず3時間以上寝られることはありません。
加害前は年甲斐も無く7時間以上寝ていたのですが。

私があまりやられないのは味覚と触覚ですかね。
私だけと思われる被害もあります。
例えば「くしゃみ」を止めてそのあと怒りを送りつけてくるとか。
怒りと同時に発汗させ体温も上げてます。
せーのとか言って同時に入れてるんでしょうね。
無論音声も同時です。
耳印さんの加害者を見習ってるのか知りませんが、ほとんど同じ加害とかも多いです。

水中は
・海水
・深度約10m
・透明度8m
・被害 音声送信(地上と変わらず)、感情(恐怖、焦燥感)、その他は地上より弱めほとんどない感じです。
感情は送りつけていると思います多分。
あまりびびるタイプではないですし、レギュレーターをくわえている限り溺れることもまずないと認識していますので。

Arz.様
水中ラジオがあるんですね。
ただFM波は深度を取ればどうでしょう?
20も潜れば切れるような気がします。

電源はおっしゃる方式も考えられますね。
それであれば大規模停電であれ切れない事と矛盾しませんね。
ただそれは最新の技術だと思うので、そんなところまで我々より何十年も先行しているのか?とも思います。
視覚は弱いし顕在化して3年も経つのに進化してませんので、機械である以上普通に電気?ではとも思うのですが・・・

Re: No title

円明寺 様

コメントありがとうございます。
電源の話ですが、被災地ではないのですが、
大規模停電の時に停電しない地域というのがあったそうです。

電磁波で充電する方法はかなり昔から使用されているよ。ただ耳印さんが言うように停電時に電源が落ちない場所は確かにあるよね。病院や自衛隊基地もそうだし。「非常時用バッテリー」が用意されていれば良いわけだよね。普通のガソリン車でも非常用バッテリーの代用は可能だ。

円明寺さんにぜひダイビングで深く潜って音声送信が聞こえるかどうか実験して欲しい!
水中ラジオをわざわざ買わなくても、ラジオ波がどの程度の深さまで通るのか解ればいいのだから、普通の防水ラジオに水圧が掛かっても水が入らないように空気を抜いてビニールに積めて、鉛(重り)を着けて、持って入ったらどうだろう。

それに、何メートル潜ったら被害波が消えるか解れば、帯域が絞れるのでは。そうしたらスペアナが用意できる。

でも、ダイビング中の事故は怖いので、身体に負担のない程度で行って欲しいです。

携帯電話に紐つけて、水深の深い場所に沈めて、地上から沈めた携帯に電話をかける実験はどうだろう。
紐には目盛りを着けておき、水深何メートルに沈んだかわかるようにしておく。沈める携帯は空気を抜いたビニール袋に入れて防水しておく。

攻撃に使用される周波数は分からないが、携帯電話に使用する電磁波の周波数・出力で、どの程度まで水中に電磁波が届くかわかる。塩水と真水でも差があるだろう。

潜水艦はどんなに深く潜っても艦内にディバイスが持ち込まれていれば、当然被害はあるだろう。

助言

少しブログを拝見しました。かなりひどいようですね。この様な状態で酷に聞こえるかも知れませんが、聞こえてくる声の主に、なるべく気や集中力を取られないように意識しなくてはならないと思います。取られれば取られるほど、相手の思うつぼと心得て下さい。
身に降りかかる現象に慣れて余裕ができれば自分のペースがいくらか確保できると思います。自分を客観的に判断する目を失わないためにも、冷静さへのフィードバックを常に意識するようにして下さい。そのためには複式呼吸が良いと思います。この問題の短期解決は不可能であるならば、大変つらいと思いますが、自分の人間としての力量が試されていると考えて、この試練を乗り越えなければならないと私は考えます。
あと、疲労には気をつけて下さい。自律神経のバランスが重要です。これを軽視するとひどい場合は体調不良で余計な病気まで抱き込む可能性があります。現象が特にひどい場合は無理は厳禁だと思います。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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