国民が拷問に晒されているのに政府は無視

電磁波による遠隔攻撃の被害者は多い。それは自殺・発狂へ追いやる拷問洗脳であり、すべての原因はこの犯罪の存在を認めようとしない国家や研究者にある。そこには隠蔽工作が働いていると思いたくなるほど理解がない。加害者はそれを最大限に利用して途切れることのない苦痛を送りつけてくる。特定個人を狙った電磁波からは逃れる事が出来ずに被害者は途切れる事無く苦しまされている。

アメリカでは2011年3月1日に生命倫理学の大統領諮問委員会パブリックコメントで、こう言った犯罪の被害者が多数証言をして、それがビデオとして公開されている。このブログの右下のリンクがそれだ。この犯罪は数十年前から日本で行われていて現在も被害者が増え続けている。

そして脳の遠隔操作が可能なので人間に取って自然ではあり得ない信号を送られればその苦しみに耐え切れず、すぐに発狂してしまう。自殺者が出ているのもその為である。これを内的要因だと言ってしまったらそれも人権侵害に当たるのではないか。

また、遠隔攻撃のほかに絶え間ない遠隔監視も行われているので被害者が訴え活動をすると激しく妨害攻撃をされる。しかし、黙っていても被害からは何十年経っても逃れられない。

ネットの世界では地震が人工地震だと言う人がいるのだから、人間の遠隔操作(電磁マインドコントロール)についても多くの人が考える必要があると思う。すでにこの犯罪に関する要望書などは関係省庁に出されているし、海外では告知看板やネット署名も行われている。

なぜ政府や研究者に責任があるかと言うと、隠蔽されたテクノロジーであるので証拠の捕獲が困難であり、目に見えない武器による攻撃である為に第三者には全く何が起きているのか判らない。警察でも対処できない。そして精神病扱いとなってしまう。だから国家が国民を守る為に研究をする必要があると思っている。

また、こう言った犯罪が元で何が起こるかという事に対して考えるのも大切だと思う。

12:03
朝6時に起こされて再度寝る。次に目が覚めたのは10時頃だ。人工夢を見させられていた。目が覚めるとすぐに声の送信によって思考の誘導が始まる。被害者の場合、声の送信は自分の思考と同じような状態にされている。首筋の筋肉が痛く、後頭部に頭痛がしている。

起床すると全身に疲労感があり思考能力が低下していて、不快感が発生している。更に首筋の硬直や腰の痛みなども発生している。これらは生まれてから一度も経験した事のない違和感なので送りつけられたものであると直ぐに判る。また、加害側でもその不快感に慣れてしまう事がないように常に変化をさせたり、精神的に嫌な気持ちを発生させて、その不快感を増強している。

そのような状態であるのでコーヒーを入れるのも無意識では出来なくされている。途切れる事のない加害者の声の送信を聞きながらの生活の始まりだ。歯を磨いていると吐き気を起こされて、うがいが出来ない。粘っていると最後にはうがいが出来るのだが、その度に強い不快感と怒りを送りつけられる。自然発生している現象ではなく、それを発生させている悪意に満ちた加害者がいるのでそのストレスは多大なものとなる。

鼓膜が詰まったようになり、平衡感覚の変調、瞬間的な意識喪失のような攻撃も受けている。

23:00
執拗な攻撃が続けられて苦しまされるのは説明するまでもなく、心身ともに不自由な状態であった。例によって記憶障害が酷く、脳への攻撃によって撹乱されているので、どう言った考えのもとに、どのような計画で一日を過ごしたのか覚えていない。一つは家の雑用、もう一つは広報資料の作成、もう一つは楽器の練習であり、それだけは実行しようと思っていたので実行した。

途中で来客があり、その後は視覚の変調がなくなり、自然な懐かしい感じに景色が見えた。一時的に現実の世界と思われる空気感も回復して、遠隔隔離というか現実との乖離がなくなったので周囲との一体感を感じ取れた。そう言う状態を感じると如何に日常的に酷いことをされているのか良く判る。

楽器の練習では陰湿な攻撃をされた。体が自由に動かない、曲を思い出す事が出来ない、などだが、途切れることのない声の送信と思考盗聴によるテレパシー通信により自分ひとりの練習なのに加害者を相手に練習をしているようにされてしまった。遠隔操作による妨害をしているのに「自分に無理のある練習は止めよう」なんて声を聞かせてくるわけである。

そして記憶の消去によりどうしても曲のメロディーを思い出す事が出来なくなる。(思い出そうとすると脳内音声で別の曲のメロディーを聴かされるので余計に思い出せなくなる)最後は、他の楽器の人と演奏をする時に遠隔操作で妨害をして恥をかかせてやると脅迫をされた。

この被害を受けている人ならお判りの通り攻撃をされたらどうする事も出来ない訳で、人前で演奏している時にやられたらそれで終わりなのである。

それは結果的に、被害者の人生を武力により支配している事になり、被害者の側からはどうする事も出来ない。

ある意味、命を握られている状態なのである。

8日1:21
その後も執拗に攻撃が続いている。時たま耐え難い苦痛や嫌悪感、暴れ出したくなるような強い怒りを送信される。音声送信は音楽のリピート送信と声による様々な貶しと脅迫、右耳の中に圧迫感のような不快感、右足と右肩の痛みと不快感、頭部圧迫感、首と腰の違和感と疲労感、唇を吸い込むようにして噛まされる、お腹に空気を溜められる、記憶障害、思考能力の低下、などの被害が同時に行われている。被害の程度の説明まですると大変なので省くが、開放感とか自由という言葉とは程遠い世界である。精神拷問や脳機能の低下が激しくなると強烈という表現になる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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