人間を飼育する

0:25
これは栃木県佐野市で実際に起こっている信じられないような人権侵害事件である。思考盗聴、生体情報通信を利用し、特定個人の私生活を盗聴、盗撮し、その盗み取った情報を利用し特定個人にしか聞こえない脳内音声で脅迫、嫌がらせをするのである。

加害者は遠隔地から攻撃をするので誰が、何処で、という証拠がとれない。

更には生体情報通信による身体攻撃まで行ってくる。それは五感情報通信とも言われ、遠隔地から特定個人に向けて人間の五感を送信するものである。電磁波か何かを利用した非常に恐ろしい装置で、生きた人間を遠隔地から操り人形のようにコントロールしてしまう。脳に直接働きかける方法なので、洗脳やマインドコントロールをする事が可能で、現在の所防御方法はなく絶対に逃れる事が出来ない。だからターゲットにされたら最後、命を絶つ以外に逃れる方法がないのである。

なぜかと言うと24時間毎日1秒たりとも精神への介入が途切れず、四六時中、身に覚えのない感覚を感じたり、明らかに自分の物ではない発想やイメージが浮かんだりする。更に、痛い、苦しい、などの身体的な攻撃を受けさせられる。

それらはすべて悪意と殺意に満ちた人間の手により行われている。そのことを加害者は脳内音声によって知らせるのである。加害行為はほとんどが音声によるナレーション付きで行われる。だから嫌がらせである事が判るのだ。その強制的に聞かされる言葉は未だかつて聞いたことも無いような下品で猥褻で憎悪に満ちている。人間が人間に対して行える行為とは信じられないくらい残虐なのである。そして、苦しんでいる人間を観察しながら喜んでいるのだ。

しかし、加害者が嫌がらせをやめれば逃れる事が出来る。

1:05
たった今、加害者から聞かされた「加害をやめる事はできねえな」

もう一つ付け加えると加害者は自分達のことを創価学会だと名乗っている。
そして創価学会の悪口を頭の中で考えただけで酷い目に遭わされる。

全国に被害者がいるらしい。集団ストーカーの被害者も電磁波被害を訴えている。日本という国は一体どうなってしまったのだろうか。証拠が残らなければ何をしてもかまわない。それが加害者達の考えである。笑いながら人を殺すような集団である。

この被害により精神異常者に仕立て上げられてしまった方、
自殺してしまった方がいるようだ。

私はこれらの事がすべて事実であると保証する。

1:43
昨日の日記にコメントを頂ました。ありがとうございます。

この日記を読んだ方には出来ればキャロル・スミスさんの論文を読んで頂きたいと思います。恐ろしい兵器により人間として生活出来なくなってしまうと言う事実に関して書かれています。


9:44
目が覚めると声の送信と歌のリピート送信が始まる。今日は耳鳴り攻撃が酷く、うるさくてしょうがない。たとえば、キーンとかシャーという高い音が聞こえていたとする。水道の蛇口をひねったり、コーヒー豆をミルで挽いたりする時に、その音が妙にうるさくて耳に響く。

これは、ターゲットの行動に合わせて送信する音のボリュームを変化させることでも可能である。加害者がターゲットの行動にタイミングを合わせて加害を行うことは、あまりにも有名である。たとえば、食事中に漬物を口に運ぶタイミングに合わせて生ゴミの腐ったような臭いを送信したりする。

高速道路を走行中の自動車の中でも、それをやるのである。タバコに火をつけた瞬間を狙って臭いの送信をする。

どうやってやっているのだろうか。

もし、ターゲットの目に映った物を盗み取ることが出来れば、尾行しなくても何処にいるか知ることが出来るのではないかと思う。私達は脳内音声の実況ナレーション付きで嫌がらせをされているので、その事は良く判る。GPSを使っているなどの説もあるが、詳細は不明である。

残念ながら私にはその手の知識がない。だから想像をするのである。特定個人を狙い撃ちにする事は間違いない事実である。何処に、誰といても攻撃を受けるというのも間違いない事実である。

人間には固有の周波数があると聞く。もしそれを利用しているのであれば電波などの媒体を固有の周波数に同調させて通信ネットワークを使って、いたるところに電波を流せばよい。

もし、技術的に無理があるというのならば、薬物説というのが思い浮かぶ。ターゲットに薬物を飲ませるのである。それを飲むと体内、とくに脳内に蓄積され、排出されることはない。その薬物が電波に反応する。

インプラント。歯の詰め物に何かを仕掛けているという説もあるが現実的ではないらしい。しかも、歯を全部治したけど被害は変わらなかったという話を聞いている。歯に関する話は20年以上前に歯科医療の現場から直接聞いたことがある。

「宇宙人が来て歯に何かを仕掛けられたから調べて欲しい」そう言って来た患者さんがいたらしい。その時は、みんなで笑っていたのであるが。もしかすると、、なんて感じだ。

電波に関しては地上の通信ネットワークのほかに、人工衛星説、地球を取り巻く電離層からの反射波、などの説がある。ただ、非常に高価な特殊な装置だと思うので、沢山の被害者に対して使用するのは金銭的に大変である。SF映画にあるような高度な装置の対象は、我々のような一般人ではないと思う。

軍事技術にしろ、変態工作員の嫌がらせにしろ、簡単に金をかけずにが基本であると想像される。少しずつでも、それらの物理、化学、生物について知識を得ようと思う。本当は、そんな事はしたくないのだが、自分の好きなことをやりたいのだが、嫌な時代というか、嫌な奴らである。

まあ、素人の推測である。恐ろしい時代である。

22:59
高速道路を走り東京を往復して家についたところだ。無理に被害日記を書く必要をあまり感じないが、とりあえず記して置く。行きには携帯電話のアンテナの側を通ると「アンテナの側に来たから少し耳鳴りのボリュームを上げてやれ」と声によるアナウンスを頂、その通りに耳鳴り音のボリュームが上がった。アンテナから遠ざかると耳鳴り音も小さくなる。

会合には予定の時間より少し遅れて到着した。会合では私が話をする順番があり、その少し前に急にキーンという音がして、自分の心の声が自分に聞こえるような状態になったりした。そして自分が話をする時には何故か緊張をした。体が硬くなり不自由な感じがしたが、それが直接加害行為による物と断定する事はできない。それは経験が少ないからである。

喉の痛みに関しては、かなりの高い確率で加害行為による物だと言えそうだ。なぜなら、右の喉が痛くなっていのだが、たった今、一秒間くらい左側の喉が痛くなった。会合が終わって外を歩いている時も一緒にいた人に被害の話をしたとたんに喉の痛みが増した。

今日も色々な話を聞かせて頂いた。

しかし、その話を聞いた事と私の人生との関係に関しては疑問である。被害を受けていなければ、そんな話を聞く必要もなく、別の世界で生きているのである。この被害、嫌で嫌でたまらない。何をされるか判らないという恐怖がいつも付き纏っているし、声が聞こえているだけで酷いストレスになる。

被害者とは常に世間に精神病だと言われる事よりも、被害者である事が一番嫌なのである。しかし、顔が痒いとか、体の一部が突然、異常に痒いなどの攻撃を無音声でやられていたら、どうなるだろうか。もう、想像もつかない世界である。想像するのも嫌である。

風呂に入って寝る。

追記、今日の日記にコメントを頂ました。ありがとうございます。その前のコメントも届いています。

COMMENTS

No title

昨日コメントしましたが、耳印さんの方で確認されてますでしょうか?
不慣れなもので、意図せず、管理者だけに表示するにチェックしてしまいました。犯罪の性格からしてコメントなども改竄される恐れがあると思いますのでなるべく普通にコメントします。

キャロルスミスさんの論文読みました、被害者も勿論ですが被害を受けていない一般の方に読んでもらいたい論文だと思いました。

) 致死能力すらある、ここで述べる種類の兵器が、ファシストや秘密活動者の手中にあることがほぼ確実であり、自由に対する切迫した脅威をもたらしていることを、眠り続ける社会に警告すること


被害者たちには、現在、この標的づけによる放射の影響について、医療ケアすら受ける方法がないことを強調しなければならない。人間モルモットとして扱われていることの信用をさげすまれ、人生の破壊によって自殺に追い込まれたり、気違い扱いされたりするなど、“痛恨の極み”と呼ぶのがふさわしい。心や身体に“外部者”が恒常的に存在することは、原義上、最も耐え難い残酷な行為である。耐えることを強制される人々は、ぶちのめされたくなければ、活動家に転身するより方法がない。彼らの人生は、こういった凶悪者との戦いに費やされ、エネルギーは公衆に警告を発し情報を流通させることに向けられる。にもかかわらず、人々は話を聞きたがらずに、自分たちの社会の中で邪悪な力が働いていることを理解しようとしない。


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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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