一日、家の用事をする

21:17
広い意味で記憶障害という被害が日常化しているので、思い出して書くのが大変である。昨夜も寝しなの睡眠妨害があったと思う。くどいようだが記憶障害という被害は時間の流れと共に鮮明に記憶を辿ることが出来なくなる被害である。断片的には思い出せるのだが、すんなりと普通に思い出せない。連続性がないのも特徴だ。

そのような状態は言葉では中々説明できないが、思い出そうとする動作(脳に対する命令)が簡単に出来ないような感じであり、筋肉でものを動かす動作であれば力を入れないと動かないような感じかも知れない。だからそれを無理にしようとは思わなくなる。また、思い出そうとするとリアルタイム監視により、思い出す事が出来なくなる遠隔操作をされる場合があり、逆に声の送信によって想起させられる場合もある。

記憶するという事に対しても同じような遠隔操作があるようで、日用品が無くなりそうなので購入しなければならない場合に、普通は頭の中に記憶するのだが、酷い場合は記憶して置く事が無理だと、その場で感じてしまうので直ぐにメモに残す。ここ1、2年はそのようにメモに残すという生活をしている。そのメモをポケットに入れて置くのだが、ポケットにメモがある事を忘れてしまう場合もある。ただし、忙しく用事が多いという条件が付く。暇であればメモをすぐに実行に移すだろう。

ここで昨夜の睡眠妨害だが、頭を引っぱたかれる感覚を何度か送信されたと思っている。それには音とショックが伴い、心臓がドキッとして目が覚める。そんなことをされながら眠りについて朝の6時頃に目が覚め、トイレに行ってから再度寝て9時半頃に目が覚めたので起床とした。

被害としては音声送信と首の後ろの不快感、後頭部の頭痛と頭部圧迫感、視野が狭くなったような感じと開放感のない思考などが続いていたので不快であった。買い物などに出掛けた時には視覚の変調や意識障害が行われ強い不快感に襲われた。意識障害というのは主に聴覚と視覚から入る情報が阻害されているような感じで非常に不快である。

また、思考能力が低下して放心状態のように意識が現実から遠ざかってしまうような操作も行われたりする。それと鼓膜が詰まったような聴覚の変調をされると頭部インターナル状態になるのだと思う。その状態とは自分ひとりの中に入り込んでしまっているような感じに近く、強制的にそうされてしまう。

視覚の変調には種類があるが、視野が狭くなり片目で見ているような感じ、利き目が入れ替わってしまったような感じ、視力の低下(遠くを見つめるような感じ)、などだが左右独立して操作が出来るのだと思う。聴覚も同じように左右別々に操作できる。

夕食後はお腹に空気を溜められて苦しくされ、日記の更新を始めると後頭部と首の後ろの違和感が強くなり、不快感と同時に低い雑音のような刺激が送られて来ている。

一日も早くこのような人間の遠隔捕獲のような犯罪を止めさせて欲しいと思っている。

24:18
基本的には日常化した不快な被害が途切れる事無く続いている。やはり音声送信が執拗であり、脳への攻撃もあり、思考の自由を奪っている形となっている。そのもっとも迷惑な形として現れるのは、声の送信による生活や思考への介入であり、声に出さない呟きをさせられたり、会話をさせられたりしている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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