睡眠妨害という拷問

8:38
テクノロジー犯罪では睡眠妨害という攻撃を受けているという被害者が多い。それは、寝つきが悪くなったり、途中覚醒があったり、何故か朝早く目が覚めてしまうようになったり、不自然な夢を見て目が覚めたり、呼吸が止まってしまって目が覚めたり、など自然現象としか思えないような被害から確実に悪意のある眠らせない攻撃に至るまで様々であるが、声の送信の被害がある場合は加害者が喋り続けるので悪意ある電磁波攻撃だと嫌でも判る。

昨夜は3時半まで眠らせない攻撃を受けた後、朝の7時に目が覚めて眠れなくされてしまった。出掛ける用事があるので3時間半しか寝ていないが起床とした。起床後はすぐに脳に膜が張ったようになり思考能力が鈍っている。しかも、脳内音声による歌のリピート送信を受けている。日記の更新を始めると腹に空気が溜まり、過呼吸のように息を吐ききらない内に次の息を吸うような感じにされている。

この悪意に満ちたテロを野放しにしているのは政府だ。

17:45
今日はテク犯の街頭活動が防衛省前で行われたので参加して、先ほど帰って来たところだ。陰湿な音声送信や脳への攻撃は全く途切れることなく続けられているが、とりあえず今、お腹に空気を溜められてしまい呼吸が非常に浅くなっていて苦しい。また、脳の遠隔操作は自閉的な感じにされているので他人と話しをするのが嫌だという気持ちにされ、自分が喋る声の音量というか感情のバランスが取り難く、さすがは精神病を作り出す装置だと思っている。

普段は無意識であるのでそのような事を感じる必要はなく、自然に周囲に反応しているだけである。しかし、今日は地下鉄に乗っている時や街頭活動のチラシ配りの時にもやられたのだが、主に意識の遠隔操作により動きが不自然になってしまい、その自分の言動が不自然だと強く感じるような信号を送りつけられ、同時に異常に緊張させられてしまい、居た堪れない気持ちになった。その挙動不振になったような居た堪れない気持ちも遠隔操作によって作り出されている。

それは声の送信と共に行われる。声の送信は常に「お前は見張られているぞ」と聞かされている。それこそ常にである。対象は警察や公安、宗教団体、に始まり、会社関係、音楽関係、知人、など利用できるものは全部出てくる。それらを現実の状況に合わせて執拗に声の送信で聞かされる訳で、電車の中でもお前の事を見ている奴がいるぞと何年にも渡り聞かされ続けている。そう言った声の送信に合わせて意識や感情の遠隔操作をして人前で不自然な状態を感じさせ、無意識でいられなくされる。それらは日常的に行われているので、よほど被害が酷くないと記す気にもならない。

また、昨日あたりからだが洗脳工作というか意識誘導として怒りや憎しみを被害者に向けさせようとする作り話が始まったのだが、どんなストーリー展開になるのか楽しみにしている。

とにかく防衛省では要望書を受け取って頂けたので何かを期待したいと思う。

23:25
帰宅後は実際に起きた出来事に合わせて強い怒りを発生させられていたので暫くの間怒っていた。夜は、疲れていたので少し寝ようと思ったが脳の中に電気が点いているかのように一部だけ覚醒しているようになり、また、脳内音声による歌のリピート送信をされていたので眠れなかった。しかし、テレビを見ていると脳への攻撃が弱くなり、視覚・聴覚ともに普通と思われる状態に戻ったように感じられた。

テレビの画面はクリアで色も綺麗に見えて注意深く観察しても脳の芯が痺れるような気持ち悪い感じにはならずにじっくりと見ることが出来た。テレビの音声も驚くほど脳に届き(逆に遠隔操作をされているのではないかと思うほど)脳内音声の送信を受けていてもちゃんと細部まで聞き届ける事ができ、脳の並列処理が出来ているように感じた。例えば、脳内音声の加害者と会話のようなことを無理やりさせられていても、意識の中にテレビの声が聞こえていて、それが脳内に残っているので通り過ぎてしまったテレビの声を遡って理解することが出来た。2時間ほどの間であったが集中力も出ていた。その後は多少被害が酷くなり不快感や怒りも発生している。これを相手にしていると寝るのが遅くなってしまうのでストレスは溜まるが無視をした。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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