脳を攻撃されて日記が書けない

20:57
どうしても、抑圧というような脳の遠隔操作を感じてしまう。何かの言動に対して躊躇してしまうようにされる事がよくあり、声の送信による戸惑いも影響しているが、基本的に脳の遠隔操作により選択的に言動を抑圧されているように感じる。感じ取れる状態としては、疲労感がありやる気が出なくなる、何かを始めても落ち着きがなくなり集中力が出ない、思考能力の低下が酷く目的の言動に対する発想が浮かばない、その言動を実行する事に対して意識が行かなくなる、などだが主に受身的に自分の内部でそのようにされている場合が多く、外部(他人)からの要請があれば動き出せる傾向がある。

また、実行をすると激しく攻撃をされるのではないかと言う恐怖が影響している事は間違いなく、今攻撃をされるのか、三日後なのか一週間後なのか大切な用事がある時を狙われると「困る」という気持ちが常に脳裏にあり、その「困る」という気持ちに付け込んで来たり、無理やり困る状況を作り出される。

しかし、結果としてそれを払い除けて行動に出たとしても脳を働かなくされるなど様々な方法で妨害をしてくる。例えば、あちこちが痒くなる、急にトイレに行きたくなる、お腹に空気を溜められてズボンを穿いていられなくなる、急にテレビの声が耳に入ってしまってそちらに神経が行ってしまう、視力が低下する、などきりがない。

昨夜は激しい攻撃のために寝るのが遅くなってしまったが、寝てから1時間ほどで起こされ、次は2時間後、次は3時間後と言った感じに起こされ、とうとう起床してしまった。起床後すぐに脳への攻撃が始まり、不快感が強く、折角の休みを拷問で台無しにされてしまうのかと嫌な感じであった。午前中は不快感が強かったが、午後からはそれがなくなった。

様々な攻撃を受けたがひとまずこのくらいにする。脳の遠隔操作による抑制とか抑圧という被害は結果として社交的でない人間にしてしまい、不快感などを併せると無口で楽しくない人間と思われてしまったりする。そしてそれらが洗脳とか人格改造という形で強く的確に影響している。

24日1:13
夜は、そのような脳への攻撃と鼓膜が詰まったような不快感が続いていたが、特にお腹に空気を溜める攻撃が激しく苦しくてズボンを穿いていられなかった。当然、呼吸も苦しくなるのだが5時間以上も続けられている。これも耐え難い苦痛であり、拷問である。先ほどから脳内音声の送信が悪質になっていて読解力を低下させられているが、継続的に読解力を奪うのではなく、読んで行く途中でぷっつりと記憶を消されるようなやり方をされた。

脳への攻撃には種類があるが日常的に行われている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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