政府は自殺・発狂をまねく電磁波テロを無視しないで欲しい

集団ストーキングに始まり、不思議な現象が起き、脳や身体へのアクセスが始まる。そして、絶え間ない激しい攻撃に晒され、自分が目に見えない電磁波による攻撃のターゲットにされた事に気が付く。

思考を含む生体情報の盗み取りによる遠隔監視と攻撃。遠隔マインドコントロールを伴った五感の変調という恐ろしい武器による完全な支配は、すべてのプライバシーを奪い取り、自由に考えたり、自由に動くことを出来なくさせ、苦痛と屈辱を受けさせる為にだけ行われている。

その攻撃は止む事無く何年でも続けられ、もって生まれた能力をあらゆる場面で発揮出来ないようにされてしまう。泣き喚いても、暴れ来るっても攻撃が止まることはない。何処へ逃げても絶対に逃れることが出来ない。結果、生きている事が苦痛となり、被害者を自殺発狂に追いやる。

このことを政府に訴えても全く反応がない。被害者は決して少なくなく、増え続けている事はすでに知られている。アメリカでは生命倫理学に関する大統領諮問委員会のパブリックコメントで被害者が訴えをして受け入れられている。


23:05
今日も自由に思考が出来ない状態、声の送信やイメージ映像の送信による精神への介入が続き、軽度ではあるが痛い、痒いなどの身体的苦痛が続いていた。仕事はなんとか出来るのだが、人間としての能力の半分は奪い取られている。何よりも開放感がなく、自由という言葉とは無縁となっている。すなわち、生きている楽しみを奪い取られてしまった状態である。声の送信による洗脳と脅迫も続けられている。

仕事が忙しく隙間がないので日記の更新が出来なかった。まだまだ、忙しいく連休に入っても暇という事はない。それよりも、せっかくの休みに激しく攻撃をされ苦しめられるのではないかと言う不安の方が大きい。

少し、いつもと日記の書き方が違っているように感じるが、そんな気持ちなのだろう。夜は楽器の練習に行っていたが、そこで執拗なまでの練習妨害をされた。もう、数ヶ月になるだろうか、徹底した楽器の演奏に対する妨害。音楽を聞く楽しみを奪い取られてから何年経つか覚えていない。演奏どころか、聞く事が出来なくされている。

音楽を聞き出すと声の送信で妨害をされたのが始まりだが、脳を攻撃されて集中して音楽を聞けなくされた。聴覚の変調は聞いている音楽の音質まで自在に変えられてしまうので本当の音を聞く事が出来ない。それらに不快感を示すと遠隔操作により強い怒りを発生させられたり、暴れだしたくなる衝動を起こされる。

そう言った遠隔マインドコントロールを知らなかった時には腹を立てて物を壊したり、高価なヘッドホンやオーディオ装置を叩き壊したりした。音楽をただ聞き流すだけなら良いが演奏者として新たに曲を覚えたり、自分の演奏を聞いてより良い演奏をするべく次への課題を探さなければならない。その時に激しく攻撃をされる訳である。そして、その激しい怒りを堪えながら自分の演奏を聞く。しかし、記憶を消されてしまえば課題として練習をしなければならない部分を忘れてしまうので次へ繋がらない。

肉体的にも筋肉や感触の遠隔操作、聴覚の変調をされるので、いつも同じ状態で練習が出来ない。従って積み重ねにならない。酷いと痛みを発生させられて痛みとの戦いになってしまう。精神的には楽しくならないという最悪の遠隔操作をされたり、想像力を低下させられてしまい何も思い浮かばなくなる。

そう言った苦痛は練習の時に毎回行われるので我慢しなければならない。それらに耐えて練習を続けても、他の楽器の人との演奏の時に更に妨害をされる。それらの妨害は今までに記して来ているが遠隔操作を利用してありとあらゆる考えられるだけの妨害をしてくる。そんな状態が数年続いている。

演奏の結果は自分ひとりの問題ではなく、一緒に演奏をしている人にも関係し、しかも、第三者が聞いているわけである。どんな顔をしているかも見られている。下手な演奏をすれば下手だと思われるだけだが、遠隔操作により無理やり失敗させられてしまうので腹が立つ。周囲の反応も気になるところではあるが、何よりも精神に介入されたままで妨害をされながら演奏をしても楽しくはならない。

この遠隔操作の問題は、もし周囲にそれを理解してくれる人がいたとしても攻撃からは逃れられないことである。通常、演奏を失敗しても言い訳は出来ないが、演奏の目的は、より楽しく、より良い演奏をする所にあるので、その目的は達成できない。従って、聴衆のいる前で演奏をするのにはかなりの覚悟がいる。姿勢や顔つきまで変えられてしまう。

それでも音楽を続けているのだが、この所の妨害があまりにも酷く、今日は暴れだしたくなる衝動を起こされているので音楽について書いてみた。そう言った、実力を発揮できない、能力を発揮できない、楽しく過ごせない、という被害は途切れる事無く、生活のあらゆる場面で行われている。

こんな犯罪が野放しにされているなんて酷すぎる。

23日2:04
今日は本当に激しい拷問が続いている。その核をなすのは止め処の無い怒りであり、強いストレスであり、そう言った拷問テクノロジーである。お腹に空気を溜められる攻撃も、それと同時にヒステリーのようなパニックのようなエマージェンシーのような信号が脳に送られてくるのを感じ取れる時がある。それが途切れる事無く続けられるのが精神拷問の世界である。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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