殺意ある拷問が行われている事実

7:34
2時間と2時間で4時間しか寝ていないのだが用事があるので起床した。異常な眠気があり、軽い目眩がしていたが、それは電磁波による遠隔操作である。自然であれば、そんな状態が続くわけがなく時間の経過と共に体も目覚めてくる。コーヒーを入れようとしていると目眩の他に不快感が発生して持っていたコーヒーカップを投げつけてしまいたくなるほどの怒りが発生した。

その怒りは言葉では説明できない耐え難い苦痛と共に発生する。遠隔操作で腹が立つ度に暴れていたのでは大変な事になってしまうので我慢をするしかない。遠隔からの拷問は体に対して痛みなどの形で行われるが、感情などの精神拷問と組み合わせて行われるので大変な苦痛になる。

目に見えない媒体によって狙われたターゲットだけが行われているので周囲には何が起きているのか判らない。だから被害者の苦痛は多大なものとなる。

21:04
例えば、思考盗聴の一部となっている声に出さない呟きの脳内音声による再送信。自分の考えを声に出さない呟きにせずには居られないようにされ、声に出さずに呟いたものを完全に発声された声として脳内に再送信される被害。これが途切れる事無く続けられている。脳内音声が聞こえているだけでも拷問なのだが、再送信されてくると言うことは、考えを盗まれ続けていることの証として本人のみに告知されている事になる。しかも、それに別の声が干渉をする被害がある。干渉の仕方は様々だが、心のプライバシーは守られていると信じられている常識が完全に崩壊する被害である。この残虐な行為は殺意がなければ出来ないと思うのだが、拷問であるには違いない。それはリアルタイム監視というもので、途切れる事無く監視され、加害者の意にそぐわなければ、その場で攻撃をされるという仕組みになっている。複合された被害の一部分を抜き取ってみると、どれも拷問である。


今日は仕事に関係したセミナーがあったので朝から都内に出掛けていた。一日掛かりのセミナーであったが声の送信による干渉が途切れないのは言うまでもなく、強い記憶傷害を起こされ、声の送信に邪魔をされて話をまともに聞くことが出来なかった。時間感覚の喪失もあった。思考能力の低下もあった。いま振り返ってみても良く思い出せない。

脳への攻撃は重大な犯罪である。

勿論、すべての遠隔操作は重大な犯罪であり、被害者の自由と人権とプライバシーを奪い取り、苦しませる事を目的に行われているので何重にも重大が重なっている。

どうもブログのログインが正常にできなくて困った。こう言った被害日記を書くことに対しても妨害が入ったり、その場で攻撃をされるので本当に困っている。攻撃は絶対に止めないで無口な被害者にしようとしている。この電磁波攻撃に真っ向から立ち向かえる人間はいないだろう。それは、その人間の強い、弱いに関係なく、そのくらい強力な武器なのである。それが一般人に無差別的に向けられているという事実がある。

23:51
そのような状態で、特に目立って過激な被害ではなく日常化した被害が続いているが、思い出すことが出来ない、考えることが出来ない、ような状態なので目的が定まらない。

寝る。


追記

3:10
12時頃に就寝して1時頃に目を覚めさせられ、次は2時間後の3時だ。目が覚めてすぐに「子供を発狂させて自殺させてやる」と声の送信で脅迫された。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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