ひとまず日記の更新

11:55
昨夜は就寝時は覚えていないが、2時間後の4時に目を覚めさせられてしまい5時過ぎまで眠れなくされていた。その時間だともう外は明るいようだ。それから寝て10時頃に目が覚めた。やはり脳内音声による歌のリピート送信が行われていて、声の送信による執拗な思考の誘導により大変な迷惑を被った。まずイメージ映像の送信などで考えたくない事を考えさせられてしまい、その考えた内容について声でけなしを入れるという手法だ。後は脅迫が多い。耳にキーンという音をさせられていて、不安感があるが、少ししたら出掛けようと思う。

24:21
昨日から決めていたのだが、オートバイに乗り都内スタジオまで音楽をしに行ってきた。夜は寒いので準備が必要だ。着る物などを準備している間は攻撃が弱かった。しかし、エンジンを掛けた瞬間にいきなり攻撃が始まり最悪の気分にされた。仕方ないのでそのまま出発した。

どのような状態だったか細かく覚えていないが(途切れることの無い被害が次から、次へと襲い掛かるので記憶障害の影響もあるが覚えていられない)自己意識から知覚や記憶を切り離されてしまったような状態にされていた。景色を見ても何も感じない、人を見ても何も感じない、まるでロボットのようであり、考えようとしても脳が働かなくなっていて、すぐに声の送信で見聞きしたものに対する感想のような思考もどきを聞かされるだけだ。また、別の声の送信によって声に出さない呟きをさせられ続ける。

そんな状態でパーキングで昼食をしたり休憩をしながら走った。運転中に脳内音声による歌のリピート送信を右耳に送られ続けた。その右耳には圧迫感のような酷い不快感が発生していたが、酷い不快感というのは別に送られているのかと思った。確かに右耳には今も嫌なものを送られているのだが、その時は精神に激しい嫌悪感が発生していたので耐え難い苦痛となっていた。

我慢を重ねてスタジオに着いたが、音楽の演奏も徹底的に妨害をされ能力を発揮出来ないで終わった。楽しい気持ちにならないようにする様々な遠隔操作が行われた。音も現実の音ではなくリアルタイムで加工されたように聞かされてしまう。体も自由に動かない、想像力も低下するし記憶障害で曲も思い出せない。そんな状況で我慢をしてスタジオを後にした。

帰りは運転中に「その状態で意識を失ったら死ぬぞ」と言われて恐怖感を送りつけられた。本当にやられる事を想像すると怖いが、気にしないで運転した。ハンドルを握る手の筋肉が異常に疲れて痛いくらいだった。また、カーブを曲がっていると狙ったポイントから少しずれているような気がしたり、遠近感がなくなる視覚操作もやられた。

そこで気が付いたのは、目線を移動した瞬間に記憶を消すとか意識を消すような操作が行われていることだ。その時に平衡感覚の変調も行われるので非常に気持ちが悪い。最後はお腹に空気が溜まり息が吸いきれなくなる呼吸困難を起こされてしまい帰宅するまで満足に息が出来なかった。加害者は「息だけは十分に吸わせてあげたいな」と声の送信を繰り返していた。

今は首筋の硬直と痛いほどの肩の凝りが発生していて、脳への攻撃もかなり不快である。

18日1:50
脳への攻撃、音声送信、鼓膜が詰まった感じ、お腹に空気を溜める攻撃、偽胃痛など遠慮なく続いている。とにかく声の送信は悪質で途切れる事無く嫌味と脅迫を続けている。

寝る。

COMMENTS

No title

はじめまして。貴方の言うことを信じます。なぜなら、私も経験があるからです。私は毎日夢をみます。完全に操作されている夢です。音声もあります。日記を読む限り、なにかきっかけがあったのかはわかりませんね。なにかの思想や、政治とか、宗教とかに関わったとか、そういうことがあったのかなと推測します。これは、一部の団体の犯罪ではなく、国家というか世界レベルのシステムなのではないかと推測します。誰もが被害者なのです。ただ、気づかない人がおおいだけで。あるいは気づかないフリをしているのか。独り言が多いと、狂人にみられてしまいますが、病気ではないことを知っています。普通に仕事もされているようなので、社会からはみだしているわけでもなさそうだし、なんで標的にされたのでしょうね。特に賢かったとか。なにかしら、理由はあると思いますが。仕事関係かもしれませんし。毎年3万人もの自殺者を出す日本のシステムは、たぶん、最強です。気軽に頑張れとはいえない状況だと思いますし、私も頑張れません。途方にくれるしかないです。人に話してもたかが夢の話としか思われませんし。脅迫されるのだといっても、笑われるだけです。私は個人的に不思議なケイケンをいろいろしてしまいましたので、他人の経験もありえると信じます。夏目漱石の小説に、「知らない間に殺されているんだ」というのがあります。たぶん、そういうシステムなんですよ。うん。このことは、原発と同様に、病気のように、どうにもならないものだという気がします。病気ではないのに、病気にさせられてしまうのですから。私たちが共有できるのは、この恐怖だけではないですか。見せ掛けの平和とは違う、恐ろしい世の中に生きているのだと思います。それは、一歩ずれてみないとわからないのかもしれません。よかったら、お友達になってください。いまだけでも恐怖をわかちあいましょう。

No title

貴方の言うことを信じます。

Re: No title

るる 様

コメントありがとうございます。
標的にされるきっかけと言われても心当たりがありません。特に変わった考え方をしているわけでもありませんし、政治・宗教に関わったこともありません。しかし、場合によってはかなり子供の頃から標的だったのかも知れません。なぜなら加害者は私の子供の頃を知っているからです。恐怖と言えば恐怖ですが、出来れば関わりたくなですね。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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