殺人以上の犯罪

0:50
これは栃木県佐野市で起こっている生体情報通信を利用した著しく人権を無視した歴史的な犯罪である。脳内音声、思考盗聴によるマインドコントロールの事を加害者はすべて生体情報通信と言って欲しいと催促してきた。証拠の残らないやり方で個人のプライバシーを外的、内的に盗み取り、その盗み取った情報により証拠の残らない脳内音声で脅迫、嫌がらせを行うのである。
「こんな日記を書いていると警察に逮捕されるぞ」、「栃木県佐野市の事件だと書かせて」と今、脳内音声によって挑発されたので、それに乗せて頂くことにする。証拠はなくてもかまわない。これらの嫌がらせは毎日24時間繰り返されている。殺人以上の犯罪であると断言させてもらう。

とりあえず明日の日記の表紙を作らせてもらった。今、この表紙をアップしただけでお腹に空気の溜まる攻撃を受け、酷い嫌みを脳内音声で送信され、耳鳴り攻撃をされている。

特定個人にしか聞こえない耳鳴り音を送信されてから20年

特定個人にしか聞こえない脳内音声を送信されてから10年

24時間の生体情報通信を利用した嫌がらせを認識してから1年4ヶ月

悪意と殺意に満ちた加害者には全く罪の意識はない。

イギリスの精神分析医キャロル・スミスさんの論文のリンクを付けさせて頂きました。人間として生きる権利を強制的に奪い取り被害者を精神病に仕立て上げる犯罪に関して詳しく書かれています。テクノロジーに関しても書かれています。

加害者は「狂ったぞ、狂ったぞ」を連発している。

10:04
昨夜もいつもと同じように就寝時の嫌がらせを受けながら眠りに就く。2時頃だったと思う。朝6時に変な夢を見ながら、うつらうつらとしていた。突然、激しく咳き込み目が覚める。しかし、トイレに行ってすぐに寝る。そのときに女の声で「英語の勉強をしなさい、自分で訳してみなさい」、男の声で「キャロル・スミスの日本語訳はデタラメだ、全部間違っている」と脳内音声で送信されたので、「だったらお前らが自分で訳して、何処が間違っているかネット上で指摘すればいい」と言った。「ああ、いいとも、ここにいるのは全員英文科を卒業しているんだ」と言い返された。良くあるパターンで、「ここにいるのは全員音楽の仕事をしている」などデタラメを言ったりする。

私に英文を訳せない知識の無い人間と言いたかったのだろう。

漢字が読めない、書けないと言って嫌がらせをされるのは毎日、一日中である。電話の応対とか喋り方、歩き方、すべてを毎日貶し続けるのが加害者の手口である。

影絵芝居の詐欺師が見せてくれた、もう一つの夢だ。人の集まるコミュニティーでなぜか男も女も上半身裸である。そこが食堂であれば上半身裸で食事をするのである。裸の女性であるから私も通りすがりにチラリ見る。それは知っている顔の人だからだ。それ以外は何も気にしない。しかし、胸部を隠している女性が1人だけいたらしい。他の人は誰も隠さない、気にもしない。そこで目が覚めた。

ここからが問題の夢洗脳なのである。

目が覚めたと言っても目蓋は閉じていて、寝ているのと起きていると中間くらいの状態である。普通であれば目覚めに向かって何かを考え始める状態であり、人にとって非常に気持ちに良い状態である。しかし、その状態の時に洗脳のような真似をする悪魔がいる。

最初、私は自分の考えなのかと思って騙されてしまった。なぜなら聞こえて来る脳内音声が自分の声であり、自分の意識と同調しているのである。先ほど見た夢を思い出しながら考えていた。

それは声も映像も加害者の提供した物で私の中とは全く無縁である。

夢の解説である。上半身が裸の男女がいる。なぜ、胸部を隠す人が1人だけいたのか。それとチラリ見た乳房の形。これに関して加害者が質問して、加害者が答えている。勿論、私自信が考えて答えを出しているかのように。

まず、夢に出てきた女性の乳房の形と私の男性器の形に共通性を持たせて君の性器はこんな形をしていると説明する。乳房を隠していた女性が1人いた事に関して「見る人がいるから隠す」という答えを、まるで私の内部から出てきた考えのように脳内に聞かせ「その通り」と答えまで送信して来る。

だから言ってあげた。なぜサウナに行った時に自分の性器を隠すのか「それはあんた達のように人の性器の形まで盗み見て辱める人がいるからだ」と。少し説明が上手く出来ないが、加害者が騙して送信している事に途中で私が気が付いてからは論法が変わってきたりしている。更に、目覚めてからも論法を変えて、とにかく私が悪いのだ、という事に無理やり話を持っていってしまう。

加害者はスパイ行為で他人の私生活のすべて、心の中まで盗み取り、絶対に他人には知られる事のないプライバシー。家族、恋人、であっても絶対に知られる事のない完全なる個人のプライバシーまで盗み取り、それを脳内に強制的に送信して、貴方のプライバシーはありません。すべて知っています、と言って毎日24時間監視しながら嫌がらせをするのである。

加害者曰く「とうせ脳内音声なんか誰も信用しないよ」だそうだ。

11:10
そして、先ほどの日記をアップした直後に、これでもかと言うくらい、この世の言葉とは思えないような言葉を脳内音声で次から次へと浴びせてくる。最後は「女性の乳房をちらり見たで恥をかかせてやりなさい」と女の声で送信するのである。まず「ちらり見た」この言葉自体が加害者の言葉なのである。私が風呂に入っている時に私の目に自分の性器が映ると「ちらり見えた」と言うのである。

更に「ちらり見た」。この夢がすべて加害者の作り物で「ちらり見た」ような夢を作っているのである。見たのは私ではなく、加害者が「ちらり見せた」のである。

加害者とはそういう詐欺的なやり方をするのだ。

証拠が残らないように被害状況を巧みに作り出す。被害者は撹乱されて騒いでしまう。精神病と間違えられる。執拗に嫌がらせを続ける。精神病と断定される。一家がまるごと世間から落とされてしまう。家族で被害を受けている人も少なくはない。私も子供を迫害してやれと、しばしば脅迫をされる。

とにかく加害者はこの世で、歴史的に最悪である。

こんな悪魔のような犯罪を行う組織は果たして国家とか研究者だろうか。

11:55
たった今、加害者の要求があったのでここに記す。

「バカな野郎だぜ、創価学会に喧嘩を売って生きて行けると思っているのか」

そしてこれを書くといつもの女の声で「かわいそうに」と送信される。

加害者は口だけで表に顔を出すことは出来ない。しかし、極度の負けず嫌いなのですぐに「・・・さん」会わせてやりたい。「会ってあげてね(夢の中で)」などと脳内音声を送信するのである。この意味はすべての私生活を覗き見て知っている人間が沢山いるから「あなたは、いつ、どこで、後ろ指を差されているか判りませんよ」と言っているのと同じである。数日前も「同じ町内に創価学会員が沢山いるのだぞ」と脳内音声で聞かせてくれた。しかも近所の人の実名を使っていた。

14:40
お昼からずっとやられている。歌のリピート送信は「ずんどこ節」。これを汚い声の男がヤケクソで怒鳴っている。声の送信でも、常識では考えられないような言葉をひっきり無しに浴びせて来る。耳鳴りはしていないように思われる。やはりイライラ電磁波というか、不安にさせたり、落ち込ませたり、精神状態をコントロールする事が出来るようである。目の状態も少し変にさせる事も出来るかもしれない。

「うるさいなら耳を塞げ」、これが加害者の言葉である。

22:07
夕方から外出したが、集中的に脳内音声による嫌みを浴びせられ大変だった。21:00頃に帰宅したが、少し静かである。しかし、小さな声が聞こえ、監視されている事を知らせている。ネットで被害者のブログを読んだりしていても声の送信で嫌みを言われる。

ここまではよかったのだが

映像の送信に関して検索を始めたとたんに、電磁波による攻撃を開始した。「苦しめ、苦しめ」と声の送信をする。右の耳に耳鳴りが発生して、頭痛がする。精神状態は極度に興奮して、今にも暴れだしそうな感じである。加害者は人の人生、命のことには無関心である。何人死んでも表情一つ変えないどころか、喜んだりするような人格である。

声の聞こえない被害者の方に報告する。

加害者は人を苦しめて喜んでいるのだ。それは、私が毎日聞いているので良くわかる。殺人以上の犯罪とはそういう意味なのである。絶対に逃れる事の出来ない苦しみを加害者達によって強制的に受けさせられている。生体情報通信、マインドコントロールの被害者は生き地獄である。全く人間扱いされないのである。

生きていれば、生きているだけ、苦しまなければならない。

そして、加害者は、まだアップしていない記事の内容を知り「かわいそうに」を連発するのだ。「悔しがらせてやれ」、「発狂させてやれ」、「暴れろ」こんな言葉を毎日、一日中無理やり聞かされて、電磁波を浴びせられ、もて遊ばれているのである。人間のやる事ではない。悪魔である。

殺人以上の犯罪者を野放しにしてはいけない。

全人類が危険に晒されることになる危険すらある。

22:22
いつもの加害者の男の声できかされた。「お伝えしてやれ、全人類ではなく、極一部の少数民族だけだ」。更に「いい気味だ」。この、いい気味だ、ざまあみろ、などという言葉を本当に心のこもった言い方で送信するのである。更に、これだけの苦しみを与えて、何度も暴れて物を壊し、壁に穴を開けたり、嫌がっている姿を全部見て知った上で、「かわいそうに」と女の声を送信するのである。

武器を持っているから出来るだけなのだ。

22:24
私は加害者から脳内音声で「創価学会」という言葉を何度もきかされているので、たった今youtubeで創価学会の映像を見るとまた、嫌がらせをされる。顔を痒くされたり、お尻を痒くされたりする。だから「心の中でやっぱり犯人は創価学会だ」と言うと

「その通り、創価学会に嫌われたで訴えさせてやるぜ」と男が送信した。

一家で迫害してやる、子供も嫌がらせしてやる、なんてのは毎日聞かされる。

問いたい。創価学会とはそういった団体だったのですか。

今、右目のフチが酷く痛くなった。

23:15
私は創価学会が大嫌いである。

なぜなら脳内音声で毎日創価学会ときかされているからだ。

さっきから男女が寄って集って脳内音声で嫌みを集中的に浴びせて来る。「お前は栃木県佐野市には住めない。なぜなら創価学会に嫌われたからだ。お前の子供も学校で成績を一番悪くしてやる」こんなことばかりを一秒も休まずに送信して来る。

人の幸せをすべて奪い取る。そして喜んでいる。

創価学会とはそんな人の集まりなのですか。

特定個人にしか聞こえない脳内音声の存在に関して命を賭けて保証する。
生体情報通信による嫌がらせを受けて入る事も命を賭けて保証する。
加害者が創価学会と言う言葉を聞かせた事に関しても命を賭けて保証する。
私が栃木県佐野市に住んでいることも命を賭けて保証する。
毎日24時間嫌がらせをされ続けている事も命を賭けて保証する。
この日記に書かれている事も勘違いを除いて嘘でない事を命を賭けて保証する。

加害者が私に創価学会の悪口を言わせるために、自らが、とてもここには書けないような創価学会に関する中傷をマインドコントロール効果のある脳内音声で送信して来る事に関しても事実である事を命を賭けて保証する。その内容が知りたい方は是非、コンタクトを取って欲しい。ただし、酷い差別的な発言ではあるが、ネット上に存在している言葉である。

この犯罪は絶対に許してはいけない。

人間として生活出来ないのである。

更に加害者はスパイ行為により盗み取った情報で嫌がらせ、脅迫をする事も命を賭けて保証する。脅迫の内容は笑い者にしてこの地域に住めなくしてやる。殺してやる、キチガイにしてやる、殺されろ、などである。

22:45
加害者はスパイである。普通の常識で考えられるやり方ではない。リンクにあるキャロル・スミスさんの論文を読んで欲しい。加害方法、媒体に関しては別として、人間として生きていく事ができない被害に関しては書いてある通りだ。

そして加害者が言う。「名を名乗って欲しい」

まず、自分達が表に出るべきである。

どれだけの被害を被っているかは日記を読んでいただければ少しは解ると思う。はっきり言ってブログなどにまともな内容を書ける人はまだ良い方なのである。本当に精神病のようにされてしまうのである。それはスイッチ一つでいつでも出来るのである。だから被害者のブログ日記は訳の判らない物が多いのである。本当に恐ろしい装置であり、悪魔のような加害者なのである。

風呂に入って寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる