電磁マインドコントロール被害

10:22

電磁波攻撃のことを海外ではマインドコントロールと言う事が多い。それは感情の遠隔操作が行われているからだと思う。怒り、憎しみ、妬み、悲しみ、満足感、不安感、などの感情を遠隔から発生させることができ、それらは意味無く送りつけて来る時もあるが、通常は何かの条件付けと共に行われる。誰が憎い、何が悲しい、何が不安、などの「誰」や「何」に相当するものを脳内に思考として発生するように送り付けてくる。

それには声やイメージ映像の送信が使われている。しかし、その送りつけられてくるものが自分から発生した物のように感じてしまったり、実生活に合わせて送りつけられるので判っていてもその方向に誘導されてしまう。感情や意識の誘導は奥が深く、幅広く他の被害と組み合わせて行われているので混乱してしまう。

耐え難い苦痛やパニックのような感覚、暴れだしたくなる衝動などの精神拷問の世界もマインドコントロールの被害と同じである。そろそろ、こう言った遠隔からの精神拷問の研究をする専門家が現れても良いのではないかと思っている。また、脳機能の低下や肉体に対する苦痛も拷問であり、それらを含めて目に見えない遠隔からの攻撃に関しての研究・調査が必要だと思っている。そして、被害者の苦しみ、その行為の罪の重さを明確にして欲しい。

16:43
脳への記憶障害などの攻撃、身体への痛みや違和感、音声送信、どれも継続しているが、それほど激しいものではない。午後から仕事で自動車を運転して出掛けていたが、脳への攻撃をされているとどうしても五感などの知覚が脳の芯まで届かないような感じであり、何かを考える事も自由に出来ない。

まず、目に映っている視野に違和感があり、知覚そのものに連続性がなくなっているように感じてならない。それは瞬間的な意識の喪失や記憶の喪失が、例えば一秒に一回行われているとそのように感じるのかと思った。現実を知覚して対処する世界と空想などのイメージ空間をサブリミナル的に切り替えられているようにも思える。そうでなければ、現実に対処しながら、加害者と接続されたままの状態でいられる訳がないからだ。

最初は、そのいわゆる脳が自由にならない事に対して強く嫌だと感じてしまい苛々したが、暫くすると頭がボケて来て嫌だと思わなくなった。そう言ったコントロールをしながら遠隔から人の脳(命)を奪い取っている犯罪だ。ここまで来ると、嫌だと思う気持ちが自然発生したものなのか、送りつけられたものなのか区別が付き難い。また、そう言ったことなどを考えるのは疲れるのでなるべく考え込まないようにしている。

会社に戻った後、設計などのような頭を使う事をしようと思ったが、全くそこに神経が行かないので日記の更新をすることにした。声の送信では日記の更新をするともっと被害が酷くなるぞと脅迫をされている。昨夜の拷問被害など思い出しただけでもぞっとする。恐ろしい。

本当に迷惑であり、嫌である。

15日1:22
その後、夕方に掛けて被害が酷くはならなかったと記憶している。しかし、夜に楽器の練習をしていると陰湿な妨害を受け、最後に爆発させられた。激しい怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされた為に時間を少し残して練習を止めてしまった。その後も執拗に攻撃をされていたのでこの時間になってしまった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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