脳の遠隔操作は最大級の人権侵害

8:21
人に考えることをさせない、考える自由を奪い取る。人に感じるということをさせない、感じる自由を奪い取る。さらに耐え難い苦痛を送り続けて、人として生きていることの楽しさを苦痛に変え続けてしまう。嫌だと言っても絶対に止めない。何処に行っても逃れられない。これだけでも最大級の人権侵害ではないだろうか。

今、脳機能を著しく変調されているためにキーボードの操作を間違えてしまい満足に文字入力が出来なくなってしまった。漢字変換の切り替えをするのに何故Num Lockを押さなければならないのか、理解に苦しむところであるが、目的の文字が出ないので自分が脳機能障害を起こされている事がわかるのである。

それ以前に起床直後に脳に膜が張ったようになり、考える事が出来なくなるので、脳機能に強い変調を起こされている事が判る。しかも、強い不快感と平衡感覚の変調、視力の低下などと共に行われるので嫌でも攻撃が強くなった事が判るように行われている。「日記を書くな」という脳内音声による脅迫もされている。

脳へのアクセスはどのような事を考えるかという大まかな誘導から始まり、声の送信による具体的な内容、イメージ映像の脳内への送りつけなどを行い考える内容を決められてしまう。それは、痛みや痒みを送りつけられるとそのように感じてしまうのと同じである。

また、顔の表情を遠隔操作で作り出す事も行われているので思考、感情、表情などを変えられてしまい本当の自分ではない状態にされてしまっている。それらは部分的には全く不本意で本人の意思とは違っていたりするが、目だって別人格にされたり、突拍子もない行動を取らされてしまう事はめったにない。しかし、少しずつ確実に人生に影響を来たしている。

とにかく嫌なものは、嫌だと言いたい。

23:44
今日は仕事の用事で都内に出掛けていた。昨夜から地震続きで朝も地震があり非常に不安ではあったが決まっていたスケジュールであるので実行した。ビルの22階に居るときに携帯電話の警報が鳴り、少しすると揺れだした。まるで船に乗っているような揺れ方であり、今までにない恐怖感が発生したので机にしがみついてしまった。「手に汗握る恐怖の揺れ」と声の送信で言われたのだが、その捉えどころのない平衡感覚の狂いは良く考えて見ると遠隔操作による物の影響が強かったのではないかと思う。それと強い恐怖感。

遠隔操作の被害では擬似地震を感じさせる事が出来るので、また、平衡感覚をやられていなければ、どのように揺れているのか観察すると言うか感じ取る事が出来ると思っている。しかし、その大きな横揺れの時には体が中に浮いたような感覚になったままで、どのように揺れているのかを感じ取れなかった。だから強い恐怖感が発生して本当に怖かった。

それと脳への攻撃はそれほど酷くはなかったが、肩の痛み(強いコリとかひきつりによる痛み)が途切れる事無く続き、首と腰の違和感も酷く大変な苦労を強いられた。腰の違和感は姿勢を悪くする場合と逆に姿勢が良くなる場合があり、腰に疲労感がありリラックスしたい時に腰が突っ張ってしまい椅子にフィットした姿勢を取る事が出来なくなり座り心地の悪い状態が延々と続く。

酷い時には尻の筋肉を片方だけ引きつらせてすわり心地を悪くしたり、腹筋を緩ませてお腹を苦しくさせたり、尻の皮膚に変な感覚を発生させて椅子におうとつがあるように感じさせたり、様々な嫌がらせをされる。後は階段の上り下りの時に足の筋肉が異常に疲労して力が出なくなったりするのをやられた。勿論、声の送信による干渉は途切れない。

とにかく酷い苦労を強いられたが有意義な一日だった。

13日1:15
強い攻撃ではないが脳内音声による歌のリピート送信が続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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