強い抑制による日記の更新妨害

22:01
このところ何故か仕事が忙しい。脳の遠隔操作により仕事に意識が向いているのかも知れない。攻撃が激しい時はとても仕事どころではなく、全く仕事に意識が行かない時もあるからだ。事実上忙しいので自分の責任範囲はすべてこなした。被害は軽度であったので音声送信や不自然な疲労感、痛み、思考能力の低下などもあったが極度に集中力が途切れることなく一日を過ごせた。

夕方5時頃から鼓膜が詰まったようになり不快感が強くなってくる。帰宅後には食事をしてテレビを見ていたが、日記の更新をする気にならない。加害者は声の送信で「早く日記の更新をしてくれ」と催促されたが無視をして横になっていた。しかし、決して激しく攻撃をされている感じがしないのだが思考能力の低下というか聴覚神経に低周波の信号を送られているようでゆっくりとした波で意識障害を起こされているように感じていた。うまく説明できないが意識が遠のいたり、元に戻ったりを微弱に繰り返している感じだ。

何かをやりたい、何かに集中したいという行動の欲求があまり発生しなくなっていて、考察力が落ちているようで自分がどのような被害を受けているのかなども気にならなくされているとも表現できる。

その後、被害者の方に電話をすることを考えたら急に被害が酷くなり、その状態で電話をした。強い不快感と頭痛、肩痛、平衡感覚の変調、鼓膜が詰まった感じ、喉の締め付け、などの被害を受けていたが電話をした。途中で一度、通話が切れてしまった。

今もそのような状態であるが、なんとか頑張ってみたいと思う。広報活動の詳細は記さないがそれなりに続けている。細かい被害を記すような気持ちになれないので、このくらいにする。

24:21
少し余った時間があったので音楽を聞くと更に攻撃が強くなり、脳への攻撃で認識力を低下させられ、声の送信で音楽を聞くことの妨害をされ、強い怒りと共に暴れだしたくなる衝動を起こされた。そう言った妨害をされると例えば、一曲3分でも全部を聞き届ける事は到底無理である。

目玉を動かすなどの視覚に対する遠隔操作も集中力を途切れさせたり、意識を他にそらす事に使われるのだろう。人間が普段行っているいることの逆を先にやっているとも言える。


以下のPDFファイル、広報にお使いください。

生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会日本語訳

寝る。


追記

6日1:44
眠らせない拷問を受けている。脳を覚醒させられて、心臓も苦しくされている。声の送信は人間関係について語り掛けをして、それについて考えさせ、肯定したり否定したりデタラメで撹乱をしてくる。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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