新たな広報材料の追加

2011年3月1に米大統領諮問委員会「生命倫理学についての研究」のパブリックコメントにて電磁ハラスメントの被害者多数が発言をした事はすでにお知らせしています。その時のビデオがあるのですが、ビデオの内容が文章になっていて、更にそれを日本語に概要訳してくださった方がいます。

・ビデオ
The Presidential Commission for the Study of Bioethical Issues

・パブリックコメント英文
Public Comment

・パブリックコメント日本語
大統領諮問委員会「生命倫理学についての研究」


被害日記

17:33
昨夜は睡眠妨害が酷く就寝後2時間は床で我慢していたが、その後は起きてしまった。結局、寝たのは5時頃ではないかと思う。目覚ましを11時にセットしたのだが9時少し前に目を覚めさせられてしまい、もう一度寝たが11時少し前に目を覚めさせられた。その後は仕事が忙しいのでこの時間まで日記の更新が出来なかった。

被害の方は17時を過ぎるまでそれほど酷くなかったが、17時を過ぎると急に激しく攻撃をされ大変な苦痛に耐えている。立っているのが大変なくらいだ。平衡感覚の変調と記憶障害により考える事が出来なくなり、首筋の硬直と肩の異常なまでの張り、腰と下半身の強い疲労感が発生している。また、各部に圧迫痛のようなものが発生する。

鼓膜が詰まったようになり後頭部をかき回されるような強い不快感は聴覚に低周波のような不快になる信号を送りつけられているように感じる。音として認識は出来ないのだがそれぞれの耳に独立してそう言った不快感を送りつける事が出来るようだ。心拍数が高くなり少し興奮させられていて、強い怒りと共にパニック状態のようにされている。

この攻撃は、聴覚の変調と脳の遠隔操作により頭部インターナル状態を作り出し、そこに被害者を閉じ込めてしまい非現実の拷問空間の中から抜け出られないようにする。聴覚は周囲の音が良く聞こえないような独特の不自然な状態にして、脳は何も考えられないようにした上で声やイメージの送信で絶望的になるようなものを送りつけてくる。感情は強い緊張感のようなものを送りつけてくる。このパターンはいつも同じである。

武器による一方的な暴力はアメリカでは上記のように問題視されている。

洗脳としてはこれ以上強力なものはないと言えるほどのものであり、他者には見えない方法で執拗に攻め込み、史上最悪の人権侵害の被害者の口を塞ぐために行われている。

23:38
夜は楽器の練習に行ったが、まず音を現実と違うように聞かされて非常にやり難かった。高い音が異常に煩く聞こえたり、音の反響が不自然で距離感がなく耳元から聞こえるような感じだ。記憶障害や筋肉の痛みなど日常化している攻撃もそのまま継続していたが、何よりも筋肉の一部が動かなくなるというのが直接的に練習妨害となった。

その後はサウナに行った。左半身の痛みが強く発生して肩と腰が特に痛かった。痛みは左半身なので顎の付け根とか首や目も痛くなる。風呂の中では聴覚や脳の変調が行われた。脳の変調と言っても種類があり言葉では説明できないのだが、突如として違った感覚にされてしまい、脳の遠隔操作をされているとしか説明のしようがない。声の送信や歌のリピート送信も途切れることなく続いている。

また、苛々する感情を送りつけられている。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる