新しい広報材料

米・生命倫理問題に関する大統領研究会にマインドコントロール被害者らが押し寄せ公開意見を述べました。こちらはそのビデオです。英語字幕のオン・オフが可能です。(Mind Justice 日本より)

米・生命倫理問題に関する大統領研究会

フリーダム・フロム・カバート・ハラスメント・アンド・ストーキング(FFCHS)は、遠隔による神経的なモニタリングとアメリカ人への電子的な嫌がらせを抑止することを指示する全米団体で、生命倫理学の研究という主題の大統領諮問委員会において、25人を超える個人たちが2011年3月1日に声明を発表しました。この10年間においてこのような主文は初めてのことです

大統領諮問委員会へ全米支持団体が声明

日本においても多くの被害者が拷問のような攻撃に晒され普通に生活する事が困難となっています。今回のアメリカでの動きは重要なもので、日本でもそのように政府への働きかけが出来るようになる事を願っています。そう言った動きが犯罪解決へ繋がると思っています。また、こう言った犯罪が行われている事に対する広報の材料となると思います。


被害日記

12:11
上記文章作成中に脳が働かなくなり文章の流れがわからなくなったので、とりあえずここまでにする。

22:40
被害は途切れないのだが、よほど激しく攻撃をされていないと仕事などをしていると意識がそちらに向いたままになってしまい日記の更新をする被害者としての生活が別のものに感じられてしまう。隔たりというのだろうか抑制のような操作なのだろうか。もし、著しい不快感に襲われる事がなく、自由に物事を楽しむ事が出来れば被害日記を書く必要はなくなってしまう。

しかし、現実問題として音声送信、記憶障害や感情の操作、身体の痛みや引きつり、五感の操作などが途切れることなく行われているのでテレビは見れない、本は読めない、音楽は聞けない、転寝も出来ない、電磁波による遠隔操作によって人間としての自然な状態、生きることの喜びなどが奪い取られている。

昼前に少し時間が余った時に声の送信で「日記の更新をしろ」と聞かされたので、そうしていると脳機能が低下して自分で書いた文章のつながりが判らなくなってしまったので途中で止めて昼食とした。その後は、そう言った被害に耐えながら仕事を続けていた。時々、人前で強く攻撃をされたので腹立たしく思ったが我慢をするしかない。

とにかく脳や身体に変調を加えられて自然な状態ではなくされ、自分の能力を発揮できず、如何なる時も攻撃による苦痛と変調に耐えながら生活をしている。加害者は声の送信で好き勝手に喋り、遠慮なく攻撃を続けている。マインドコントロールも含め完全な一方通行の世界である。

寝る。

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FFCHSのニュースありがとうございます!

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最近は地震や原発で東日本がひどい状態になってますね。

耳印さんの住んでる所は大丈夫でしょうか。

自分は今東京にいるんですがこれからどうしようかいろいろ悩んでます。

あと、自分のパソコンだと他の被害者の人達のブログはすぐに表示されるんですが、耳印さんのブログだけは表示されるまでになぜか30秒くらいかかります。

加害者工作員が何か細工でもしてるのかもしれません。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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