電磁波による人間の遠隔操作を止めさせよう

くどいようだが、電磁波による人間の遠隔操作は信じられないほどに広範囲に渡ってあらゆる人間の機能を自然でない状態に変えてしまう事を行っていて、それによる被害者は途切れることなく苦痛・不快となるように操作され続けている。それは「遠隔操作」というよりは「攻撃」と言ったほうが正しく、盗み取った生態情報を遠隔監視に利用して遠隔洗脳・遠隔拷問の世界を作り出している。それらは主に特定個人をターゲットにして考え方を変えてしまうだけではなく人生そのものを変えてしまうべく長期的・計画的に行われている。被害の程度は様々だが、自然現象を装った手口は共通していて場合に寄っては区別が付かなく、病気の症状を再現する形などが多い。


13:23
昨夜は6時間、継続して寝られた。就寝時に少しの間、眠れないようにする攻撃を受けたような記憶があるが、記憶障害という遠隔操作が日常的に行われているので思い出せない。目が覚めるとすぐに悪質な声の送信が始まり、考える隙間が出来ないように途切れることなく歌のリピート送信や声による語りかけを脳内に聞かせている。

その内容は何でも良く、脳内に途切れることなく聞かせていれば自然と考える事が出来なくなってしまうし、人間であれば言語を聞かされるとそちらに意識が行ってしまうので、誰にも干渉されることがないと信じられている脳内のプライバシーや想像する事の自由が奪い取られてしまう。

また、脳の遠隔操作が行われるので自分の意思で考えることが出来なくなってしまう。例えばそれは、脳内音声でなくてもテレビの音が聞こえている時に考え事を始めると、その声には意識が行かなくなり自分の脳内での考え事に集中出来る。しかし、脳の遠隔操作の場合はテレビの音声の方に神経が行ってしまい、それが邪魔になりどうしても考える事に集中できなくなる。

そう言った遠隔操作は聴覚だけではなく、他の感覚にも行うことが可能で目に映っている景色の中で何処に意識が行くか、何処を見るか、なども遠隔操作されてしまう。簡単な例で言えば携帯電話の画面を見ている筈なのに地面に目の焦点が合ってしまい非常に見難くなる。これは場合に寄っては片方の目のピントが携帯電話の画面でもう片方の目が地面に合ってしまっているのかも知れない。実は、人間の遠隔操作はもっと細かいレベルで行われているかも知れない。

今は、右耳に音声送信が行われていて、その右耳に不快感を発生させている。また、お腹に空気を溜める攻撃も日常化していて不快でならない。それには息が吸いきれない呼吸困難と下腹部が緩んで内臓が下がってしまったような感覚も付加されている。場合に寄っては下腹部ではなく胃が膨らんで食べたものが下に降りないような感じにもされる。

先ほど食料を買いに言った時も脳の遠隔操作をされてしまい、何を買ったらよいのか迷ってしまったり、スーパーを出た後に歩いていると突然に自分が止めた車とは違う方向に歩いていることに気が付いたりした。本当に迷惑である。忘れ物をするだけならまだ良い方で、耐え難い苦痛や暴れだしたくなる衝動など遠隔拷問が始まると、この世の終わりのような気持ちにされてしまう。

19:31
陰湿かつ執拗な声の送信による思考の妨害が積極的に行われ、記憶障害など脳の遠隔操作と重なり腹立たしい気分であったので少し長い書き出ししなってしまった。しかし、実際に被害の説明をするには膨大な量の文章となってしまうので仕方ない。記憶障害など脳の遠隔操作が酷いと文章作成が出来なくなるし、日記を書いている最中に集中力がなくなって「面倒だから止めよう」という気持ちにされたりもする。

今日は祭日であるし雨が降っていたので家族と話をする時間が長かった。普段のように脳への攻撃で会話をさせないような事はなかったのだが、右半身が痛くて非常に困った。時たま、強い興奮やキレる時の衝動などを送りつけられたが、何とか我慢をして切り抜けた。

なぜ被害者は

見えない敵と戦わせられてしまうのか

苦痛に晒され我慢をしなければならないのか

これが根本にある問題であり、本来ならば夢や希望があり、それを見えない敵に妨害される事もなく、生きていることを幸せだと感じる筈である。すなわち、自殺させるための犯罪だと言えるだろう。政府には何年も前から要望書が届いているはずである。

22:57
昨日の演奏をいつものサイトにアップしました。

それこそ激しい妨害をされ、暴れだしたくなる衝動を起こされ続け、考える事ができない状態の中で根性で7曲くらい聞いてMP3変換をした。今も平衡感覚の強い変調と強い記憶障害を起こされ強く興奮させられている。鼓膜は詰まったようになりパソコンのスピーカーから出てくる音の大小の判別が付かない状態だ。更に音質まで変化させられて本当は綺麗な音なのに汚い音に聞かされたりする。

脳の遠隔操作は極めて高度に行われているので、良い演奏をダメな演奏だと思わされたり、ダメな演奏を良い演奏だと思わされたり、何でも出来るようだ。

更に、自然な状態の脳内では絶対にあり得ない感覚の接続が遠隔操作により行われているようだ。この領域も想像以上の研究が為されているように思える。それらはリアルタイムであり人間が感じ取れる時間差の最小値以内で行われているのだと思う。

24:43
上記、自然ではあり得ない感覚の接続とは、目に映っている物の動きに合わせて平衡感覚の変調が起こったりするもので、目に映っている映像がスイッチになって遠隔攻撃が行われる仕組みなのかと思う。聴覚では特定の音に反応して遠隔攻撃が行われるているが、それが視覚に対しても行えると言うことになる。

被害者が景色の中のどこに意識を集中しているか、何処を見ているか、などは加害者に知れらてしまうし、聞こえている音全体の中の何を聞いているかも知られてしまうし、その集中して聞きたい音を聞かせないようにしたり、聞きたくもない音に意識が行ってしまう遠隔操作もある。

少しくどくなってしまったが、自分で昨日演奏した音楽を聞いていると様々な妨害をされていた事を思い出した。練習で妨害をされ、演奏で妨害をされ、その録音を聞くのに妨害をされている。

とにかく危険な遠隔操作を禁止させて欲しい。

寝る。

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貧乏人が盗んだ物返しに来て!

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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