目覚めた時から悪質な攻撃が続く

12:36
昨夜は就寝まで悪質かつ強い電磁波攻撃をされていた。この攻撃は嫌だと言っても、暴れ狂っても、泣いて騒いでも、逃れる事が出来ない。脳内音声を送信する加害者の声に従ったとしても騙まし討ちを食らう。従って何をされても耐えるしかない。

就寝後約5時間の6時半に目を覚めさせられたが、その時すでに脳や身体に対する不快な攻撃をされていた。寝ている時や目が覚めた直後に強く攻撃をされていると認識できる時は酷い部類に入る。トイレに行ってから再就寝したが、1時間半で起こされてしまった。その後は一時間ほどまどろんでいたが、とにかく脳に対する不快感と筋肉のひきつりや痛みにより不快にされていた。

「せっかくの休みだから東京へ行くのをやめて崩壊した家庭を立て直そう、家族団らんで過ごそう」と声の送信を聞かせてくる。こう言った内容の考えは、第三者が見ると自分の内部から発生しているものに思えるかも知れないが、昨日の段階から加害者が声の送信で言って来ている。

起床時から鼓膜が詰まったようにされ周囲の音が聞き取り難い。軽い頭痛がする、疲労感が酷い、思考能力の低下が著しい、などの被害が起きていて苛々している。

そして、家族と話を始めると脳内音声による歌のリピート送信や息が吸いきれないような呼吸困難と心拍数の増加などにより苛々が強くなる。この状態では落ち着いて人の話を聞くことが出来ない。なぜなら音声送信が悪質だと、自分が黙っている時には目の前に居る人の声よりも脳内音声の方に意識が行ってしまうからだ。そして「もっと良く家族の話を聞いてあげなさい」なんて声の送信でいやみを聞かされる。このような攻撃は以前から行われているが、意識障害や強い不快感がない場合は相手の話を適当に聞き流して誤魔化している。

そんな訳で今日も心身への攻撃が強く不快感が酷い。無気力というか「面倒だから家に居よう」という気持ちが強く発生しているが、被害を受けていなければ無気力になる筈がないので、様々な危険を覚悟で出かけようと思っている。

21日1:20
その後、家を出て都内スタジオへ向かった。いつもとは違う交通路で行ったのだが、途中で携帯電話に「緊急地震速報」というメールが入り次の駅で電車が止まった。しかし、すぐに安全の確認が取れて発車した。様々な危険のひとつがこれだった訳だが、その後は地震はなく無事帰宅出来た。その他の危険は電磁波攻撃によるもので、何が起こるか判らないというものであり、甘く考えていると危険である。

全体を通して電磁波攻撃は穏やかでテレビのチャンネルが切り替わったように異次元の世界に引きずりこまれるような不快感や強力な記憶障害、激しい興奮などはなかった。しかし、息が吸いきれないようになる呼吸困難が頻繁に続いていた。

楽器の演奏に関しても細かく確実に妨害をされたが、全く演奏にならないような事はなく、仲間との会話に笑いも出たりしてそれなりに楽しめた。帰宅後は少し攻撃が強くなっている。脳の変調や音声送信は途切れないが、首筋の硬直のような被害とお腹に空気が溜まり苦しくなる被害が目立っている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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