激しい拷問被害が減っている

12:45
ここ2日ほどの間、激しい拷問のような被害が減っている。まず、感情の遠隔操作として怒り、憎しみ、嫉妬、などを送りつけられる頻度が減り、強さも弱くなっている。従って暴れだしたくなる衝動や止め処もなく怒りが湧き上がる状態がかなり減っていてあったとしても弱いレベルである。

しかし、足腰の筋肉の痛みという被害が新たに始まり、それが継続している状態だ。その他の身体被害としては、首の後ろの違和感、鼓膜の圧迫感や周囲の音が良く聞こえなくなる被害、視野が狭くなって視界が薄暗く感じたり、視力の低下、お腹に空気が溜まる、息が吸いきれなくなる呼吸困難、頭痛なども継続もしくは頻発している。

脳への攻撃による記憶障害や思考能力の低下、意識の誘導は行われているが、酷い時のように周囲の雰囲気が全く感じ取れなくなるとか他人とまともに会話が出来なくなるなどの状態は少ない。

音声送信は途切れることなく続いて居て、歌のリピート送信や声による干渉が行われている。被害ブログを読もうとしたり、自分の日記を更新しようとすると急に被害が強くなる傾向がある。被害全体としては決して軽くはないと思うが、酷い時とくらべると楽になっているのかも知れない。内面への攻撃から筋肉などの痛みに変わったとも言える。

17:19
仕事で使うパソコンのデーター修正をしていると急に頭部圧迫感が強くなり、特に上半身に圧迫痛のようなものが発生して呼吸困難になる。強い記憶傷害と鼓膜が詰まったようになり激しい不快感に襲われた。今までなら、そこで仕事を中断していたが、何とか我慢をしてそのまま仕事を続け終わらせた。自分で今やった事の確認が取れなくなるほどの記憶障害を起こされた。

お腹に空気も溜められ、画面から目線を外すと元の位置に戻れなくて探さなくてはならない状態だが、日記の更新をした。やはり周囲の音が良く聞こえないような状態で、なぜか顔とか頭が熱く感じる。

23:42
今日はその後も激しく攻撃をされ、止め処のない強い怒りを発生させられ、暴れだしたくなる衝動まで起こされた。原因は楽器の練習である。音楽に対する妨害は半端ではなく、日常的に音楽を聞くことが出来なくなってから1年以上は経っていると思う。

なぜ音楽を聞くことが出来ないか、声の送信による妨害と聴覚の変調により音量や音質を変えられてしまう。ヘッドホンをしても脳神経を攻撃されるので音楽の方に神経が行かなくなってしまう。最後は、激しい怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされる。あまりにも酷い攻撃なので日常生活から音楽を聞くという事が消えてしまった。

しかし、自分は楽器のプレーヤーなので練習をしない訳には行かないし、自分で演奏したものを聞かなくてはならない。その暴れだしたくなるほどの感情の送信に耐えながら音楽を続けている。

今日の楽器の練習でも、強い記憶傷害と声の送信、筋肉が部分的に動かなくなる、脳神経を攻撃されて意思の通りに体が動かなくなる、聴覚の変調で音が現実と違って聞こえる、などの強い妨害をされ続けた。さらに、強い怒りと暴れだしたくなる衝動を起こされた。その状態であるから、どんなに頑張っても自分の能力は全く発揮出来ず、ひたすら苦痛との戦いになった。

強い記憶傷害は時間感覚の喪失を伴い、楽器の練習をしていると、次の瞬間に今やっていたフレーズを忘れてしまうので連続性がなくなってしまうし、極度の思考能力の低下はフレーズ自体を思い出すことが出来なくなる。音楽の場合は自分ひとりの力と責任で行うのでごまかしは効かないし、適当では自分が嫌なので楽しくならない。まともに演奏が出来なくなってから3年は経つと思う。

その後はサウナに行ったが声の送信により延々と声に出さない呟きをさせられていた。脳に対する攻撃と腰や肩の筋肉の痛みも続いた。



下記のタイトルのホームページが無くなってしまったようですが、電磁マインドコントロールに関する翻訳資料が掲載されていました。どなたかご存知の方はいらっしゃらないでしょうか。それと、アドレスにinkyoという文字が含まれているブログも無くなってしまったようです。

 Mind Control / Real Modern Horror

ここにはジョン・フレミングの「衛星サーベイランスの衝撃的な脅威」の翻訳がありました。英語の原文は探せばあると思いますが。


高周波活性オーロラ調査プログラム(HAARP)はマインドコントロールに関係していると言われています。また、気象操作・地震兵器とも言われています。

High-frequency Active Auroral Research Program

アメリカ合衆国に対して3月にメガ・アースクエイク(超大型地震)警報発令

ベンジャミン・フルフォードさんの語る『地震兵器』!!


とにかく攻撃と脅迫が酷い。

寝る。


追記
体のあちこちに強い痒みを連続で発生させられている。声の送信は無意味な言葉を延々と喋っている。翌日に朝から用事があると必ずそうやって苦しめる。

COMMENTS

No title

こんばんは お子さん大丈夫ですか?
http://310inkyo.jugem.jp/ 4つの目で世の中を考える
お探しの方と思います。 この方いんきょさんはブログを閉鎖されてしまいました。この間メールを送り再開をお願いしました。

経験からの推測ですが人工衛星は間違えありません。
ピンポイントでの攻撃など、経験の中で換気扇から加害者は声を
だしてきました。素人なので科学的隠語でどは間違えがあると思いますが、衛星からピンポイントで音波を換気扇にあて声をだしたと考えます。 身体などもそうです。また違う電磁波だと思う。
家の周辺、などに加害者はいないと断言します。 闇の権力者
は間違えない。世界的に繋がりがあり加害者は国籍も多数あると
思います。 個人的には集団ストーカーはないとは断言できませんがそこに気を取られてしまう趣向があると思います。テクノロジー犯罪には 精神が とても重要なポイントになり被害を受け始めてから個人の精神(物事の考え方、同じ被害者の情報)などで
かなり精神が左右されてしまう。 怖い事は 【思い込み】 です。
自分の脳で考えだす犯人、それを思考盗聴する加害者、さらに
そいつが犯人と思わせる音声送信、周りの情報、脳の記憶、脳は色々な事を夢の様につなぎ合わせ犯人を特定してしまう。裏を取らないで! 思いこみは被害妄想に変わり攻撃的になると取り返しのつかない事に発展してしまう可能性が強い。 精神だけはどうしようも出来ない。壊れる前に被害者同士が繋がり助けあわないと この簡単な助け合うことも精神が壊れ犯人を特定してしまうと
意見事態が合わず対立してしまうし 1つにまとまらない。
耳印さんはがんばってますね。感謝です。 また、時間ありましたらお会いしましょう。連絡ください。

URLの一部に inkyo というスペルがあるサイトは↓これでは。
管理者が閉鎖しているようですが、トップ頁にメッセージが残されています。

『4つの目で世の中を考える』
http://310inkyo.jugem.jp/

No title

こんばんは

衛星はないんじゃないでしょうか。
長距離でも変わらず被害が継続するので、
そうなりがちですが・・・
私は超長波(VLF)ではないかと思っています。
色々な波長を組み合わせているかもしれませんが。
長波は低速ですが波長が長く、潜水艦が浅瀬で通信する時にも使われるので海水中でも(40メートルくらいまでらしいですが)届きますし、当然長距離でも届きます。
よくは分かりませんが、地磁気なんかと見分けがつかないようにしてあるから発覚しにくいのかもしれません。

上記の根拠としてはスキューバを試してみました。
電波は海水中ではかなり減衰するので長波くらいしか
届きません。
が、海水中でも音声送信はありましたし、未だに切れていないので長波ではないかと。

>>換気扇から加害者は声を だしてきました。
音声送信で実際はしていない声ではないでしょうか。
音ではないので被害者以外には聞こえませんし、音波をピンポイントで送るというのはないと思います。

>>家の周辺、などに加害者はいないと断言します。
私はいると断言します。(笑)
加害者としか考えられない物を私は「見ました」。上階で。
こいつらの加害機械は「見るもの」に弱いでしょう。
例えば目の前にドラえもんが急に現れたりできないでしょう。
ない物があるように見えたり。
出来ないんだと思いますよ。(笑)技術的に。
「視覚」は素人考えでも情報量が桁違いに多いのが分かります。
視差などもありますし。
或いは我々が見た物も見えていないかもしれません。
明暗くらいしか判別できないかもしれないのではと思っています。
一貫して全ての被害者にやらないでしょう?ドラえもん。
『できない』のです。やらないのではなく。
なので「見た」証拠は根拠になりえると考えます。

あと残念ながら人間ラジコン状態で自分の考えだとかは
消されているような気がしますね。
24時間全てとは思いませんが・・・
例として私は加害させられ懲役2年執行猶予3年を食らいました。
現在も執行猶予中です。
他にも中大教授殺害事件とか広島マツダ事件とか、
被害者っぽい事件が結構あります。








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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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