電磁波兵器の使用は禁止すべき

テクノロジー犯罪に使用されている装置はいわゆる電磁波兵器であり、『ロシアのマインドコントロール兵器に対する法整備』に記されているような類ではないかと思われる。そう言ったものを使用して特定個人を遠隔より監視したり生活破壊をするべく攻撃をする行為は禁止させる必要があるのは当然である。法整備に関してでなければアメリカにはその類の資料は沢山ある。

8:16
昨夜はこれと言った睡眠妨害はなかったが目覚ましをセットした時間よりも1時間ほど早い7時に遠隔操作により目覚めさせられてしまった。睡眠時間は5時間だ。目が覚めるとすぐに声の送信による語りかけが始まり、会社での仕事のことについて指示をされた。起床後はすぐに脳の遠隔操作が始まりコーヒーを入れる手順を間違えてしまった。そのような時も声の送信では「すばらしい、間違えをうまく誤魔化したぞ」などと遠慮なく喋り続けている。

顔を洗っている時にうがいをしようとすると吐き気を起こされるのは毎日のことだが、最近は打撲にも似たような痛みが腰に発生していて前かがみになると痛い。左肩や腕のひきつりと痛み、右肩は腕を上げようとすると痛む筋肉痛、太ももやふくらはぎの硬直や痛みなどが目立っている。また、痛みには皮膚の表面がひりひりするような痛みもある。

記憶障害のような思考能力の低下も行われている。

22:02
強い攻撃がないと言えばよいのだろうか。激しい怒りの感情や拷問感のような耐え難い苦痛に晒されることはなかったが、リアルタイム監視と音声送信は途切れることなく、肩や腰のひきつりや痛みも継続しているし、記憶障害など脳への攻撃のために開放感はなく想像力が低下している。不自由ではあるが酷い攻撃に晒されていた時期から比べると軽減していると言えるのかも知れない。

やはり意識を違う方向に向けてしまったり集中力をなくすような遠隔操作は行われている。

仕事が終わって帰宅した後に、急に両方の鼓膜が詰まったようになりキーンという音が強くなり、意識障害のようにされ周囲の音が良く聞こえなくなり、頭痛を起こされて強い不快感に襲われている。しかし、激しい憎しみや怒り、興奮、暴れだしたくなるような衝動など過激な攻撃がないので、そのまま我慢をしている。

日記を書くことやメール送信に対する声の送信による脅迫や脳の操作による抑制が働いていて、多少の恐怖を感じるがなんとか目的を果たすことが出来た。本当はこの日記でバッサリと斬ってしまいたいのだが、やはり攻撃と脅迫には勝てない。なぜなら強く興奮をさせられていないからだろう。

本当に困った問題である。

24:25
その後も鼓膜に強い圧迫感がありキーンと大きな音を送信されている。脳内音声による歌のリピート送信や声の送信に誘発されて声に出さない呟きをさせられている。腰や肩の筋肉の痛みも継続し、お腹に空気を溜められたり、息がすい足りなくなる呼吸困難を起こされている。思考能力の低下も著しい。

地震による揺れが頻繁にある。

以前より弱いレベルで興奮させられたり、怒りの感情を送りつけられている事を認識できる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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