被害者の周囲に思考を挿入する被害

10:18
周囲の人間による嫌がらせや仄めかしという被害を訴える被害者は集団ストーカー被害として多い。私も10年くらい前だったか、自分がこの犯罪の被害者であると自覚する以前に何度もやられている。同じ頃、地震でもないのに家の中が揺れる、セキュリィティ装置の警報の誤動作などの不思議な現象も多かった。声も時々聞こえていたが四六時中でもないし実生活に影響が出るほどでもなく無意識でいられたので強く気にしなかった。ところで音声送信など特定個人の脳へのアクセスというのは、どんな人にでも可能なのだろうか。加害者は声の送信で周囲の人間に思考の挿入をして生活し難くしてやると良く言うのだが。

昨夜も陰湿な睡眠妨害を受けた。1時半頃には眠っていたと思うのだが4時前に目が覚めてしまい、まどろみの中で約1時間、執拗に声の送信を受け続けた。内容は私達の言うことを聞けば悪いようにはしない、というものだった。その後、トイレに行ってから再就寝しようとしたのだが突如として眠らせない攻撃が始まった。確か6時半頃まで眠れなかったと思う。その間はあちこち発生する痒みと瞑っている目に何かを送信されていた。

そのために目覚ましを9時半に遅らせたのだが、今度は目覚ましが鳴っても不自然に眠くて起きられない。体も腰から下に異常な疲労感がある。だから2時間と2時間で4時間程度しか寝ていないことになる。日記の更新をすると脳への攻撃が強くなり、音量は小さいが歌のリピート送信と声の送信をされている。

23:44
記憶障害など脳への攻撃が強いのでどのような被害状況だったかをよく思い出せないが、脳内音声による歌のリピート送信が延々と続けられていたと思う。また、疲労感も強かった。仕事に対する強い妨害はなかったが、それら継続している被害のために落ち着きがなく気持ちが一定して計画の下に仕事をすることが出来なかった。無駄な時間が多いながらも溜まっていた仕事が片付いてきている。来客が多かった。

仕事が終わる18時頃になると急にパルス波で意識障害を起されているような不快感に襲われたので、日記の更新をしないで夕食に行った。その時には強い不快感などはなかったが、食べている段階でお腹に空気が溜まってしまい満腹感が強く苦しくなった。胃から下に食べたものが降りて行かないような感じで、空気も胃に溜まっているように感じるのだが、胃の入り口付近を締め付けられているようでゲッがを出せなく苦しい状態が長く続く。

そのような時に加害者による遠隔操作でゲップを出させられる時もあるが、すぐに空気が溜まってしまう。実際に空気が溜まる苦しさと、感覚送信による強い満腹感、など数種類を組み合わせて作り出されている被害だと思う。別に沢山食べた訳ではないのだが、息が吸えない苦しさが発生して、強く息を吸うとお腹が膨らみ過ぎて痛くなるほどだ。そう言った、身体に対する苦痛と強い怒りや憎しみを結びつけるやり方がほとんどである。

その後、サウナに行ったのだが運転中に急に眠くされてしまい大変な思いをさせられた。駐車場に到着すると目の焦点が定まらないほど眠くさせられてしまったので車の中で眠ってしまった。どのくらいの時間眠ったのか知らないが、そこでも眠ることに対する妨害をされ体に不快な痒みを発生させられた。しかし、それも無視をして眠ってしまった。

目が覚めてからサウナに入ったがお腹がパンパンで不快感が酷かった。脳や身体への攻撃も継続していたが、それほど強くなかった。しかし、音声送信だけは執拗に続けられ、語り掛けは無視したが単純な言葉の繰り返しなど声に出さない呟きをさせられてしまい自由に考えることが出来なかった。

単純な言葉の繰り返しを呟かされている間も、別の声による語り掛けが脳内に途切れることなく入り込んでくる。単純な言葉の繰り返しは歌のリピート送信と同じような意味があり、語り掛けと同時に聞かせても混線することなく聞こえ、脳内でも聞き流せるものと確実に意識に食い込んでくるものとがある。これらを利用して潜在意識に何かを植えつけようとするのかも知れない。

帰りは音声送信拷問というか、音声送信と共に強い不快感を送りつけるという悪質なやり方をされた。それは、加害者が何かをこちらに言った時に言い返すことをさせない為のもので、こちらが呟くと不快感を送信されるようなやり方だ。

「嫌になるまで攻撃をしてやるよ」と言いながら耐え難い苦痛を送りつけてきている。

寝る。


追記
10日1:38
眠らせない拷問を受けている顔、頭をひっきりなしに痒くされ、とても寝られたものではない。下半身に異常な疲労感があり不快だ。声の送信では意味不明の脅迫を延々と続けている。日記の更新を始めると尻に針を刺すような痛みが発生する。

COMMENTS

No title

集団ストーカー犯罪については、米国では深刻な問題であることがテレビ報道でも取り上げられていますよね。テクノロジー犯罪についても、裁判が行われている時代です。

今までは、このような犯罪は精神的な問題のように押し切られてきましたが、近年、特に昨年あたりからは、世界の風潮が変わってきたように思われます。
私は、以前、『集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実』と言う本を読んだことがありますが、これがまさに旧世代の主張そのものでした。

つまり、「誰かが私を監視している」「近所の人々が私に嫌がらせをしてくる」「会社が工作員を雇って私をリストラしようとしている」「○○という宗教団体から狙われている」「警察から狙われている」「人工衛星で居所を監視されている」…近年、インターネットを中心に広まりつつある謎の集団によるストーキングの正体は、“精神的なものだ”というのがこの本の主張でした。

この本の著者は、単にこの問題を軽視し、軽い気持ちでこの主張をしたのかもしれません。
が、軽い意味ではなく、この本の著者は、今後立場が急変するのではないでしょうか。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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