遠隔洗脳は思想・言論の自由を奪う

12:26
日記の更新を始めると急に脳機能が低下して強い怒りが発生する。本当に周囲のものを蹴散らしてしまい大声を出して暴れたい気持ちにされている。それほどまでに日記の更新を阻止しようとするのであるから、それは犯罪の隠蔽の為に行っているのだと断言できる。ここ数ヶ月だろうか、日記の更新時に考える事が出来なくなる脳への攻撃や強い記憶障害を起されているので大切な事を忘れていたり、まともな文章が書けなくなっている。

この被害は紛れもなく洗脳であり、苦痛と恐怖と脳の遠隔操作を途切れる事無く続けて、考える自由、感じる自由、言論の自由、行動の自由、などを奪い取られている。

その結果、日記に書くことの出来る情報が減ってくる訳で、「精神病だ」と言われてしまう犯罪の性質上、家族や仕事に影響が出てしまうので匿名にならざるを得ない部分もあるが、声や映像を利用した脳内への絶え間ない送信により政治や宗教、社会に関する事に対して発言できないようにされてしまう。また、偏った思想へと導くようにもされる。

先ほど食事に行った時に一時的に思考の締め付けが解除されたかのように物思いにふける事が出来た。その時に思ったのは自分が如何に洗脳されていて思想や言論の自由を奪われているかと言うことである。これは、雑談レベルとして政治家の行いについて述べたり、どの政党に賛同するかなどを書くことに対して避けてしまう被害である。

あえて説明するならば、私個人としては、政治・宗教には関わったことがなく興味もなかったのだが、思ったことに対して遠慮なく書いても良いのではないかと言う気がした。なぜそれが出来ないかと言えば、ただでさえこれほど酷い攻撃を受けているのに、ブログが原因で別の被害を被るようになるのが怖いからである。しかし、世の中右と左の2極しかないわけではなく、妥協のない徹底した思想だけで生きていられる訳がないので、もっと気楽にものを考えたいと思った。

そのように少しの時間だけ思考が開放された。

しかし、この犯罪被害のために子供や両親にかなり大きな二次的な被害とも言うべきものが何年にも渡り起きているのが事実であり、社会に関する個人的意見などはさて置き、この破壊活動を止めさせるべくそこに時間とエネルギーを注ぐことが出来たらと思っている。しかし、それをさせない強力な攻撃があることも知ってもらいたい。

13:19
思考が開放された状態の時に、食後に小川の土手に座っている人を見て、考えることの自由、体を動かすことの自由があり、目に見えない途切れる事のない重圧を受けている被害者とは全く違い、本当に自然に生きているのだなと感じた。被害が強い時にはそのような事を感じることは出来ない。被害者は常に目に見えない重圧との戦いを強いられている。

22:31
今日は楽器の演奏の為に午後から都内スタジオ出掛けた。スタジオに到着する前から脳への攻撃が強く、周囲の雰囲気が感じ取れないようにされ、まるで感情のない目的地に急ぐロボットのようにされた。

スタジオに入ると強い聴覚の変調は感じなかったが、心身ともにボケた感じで、とてもこれから楽器の演奏をするような状態ではなかった。実際に始めると気持ちが全く乗らないで、頭は真っ白で何も思い付かなくなり最悪の演奏となった。しかも、声の送信と感情の操作により強い怒りが発生し、周囲にバカにされているように感じてしまった。

休憩後の演奏も徹底的に妨害をされ途中で演奏を止めてしまわなければならないほどだった。

加害者は下らないトリックを使い演奏中に「実力を見させて貰おう」と聞かせた後、声の送信が聞こえなくなった。良かったと思ったのだが、思ったように演奏が出来ない。そして「それがお前の実力だ」と声を聞かされたが、実は何かをやろうとする度に体が動かなくなる操作や思考停止のようになる妨害信号を、極端に言えば小節毎に送り付けられている感じだった。具体的な説明は省くが、徹底的に演奏妨害をされた。

24:00
被害はスタジオを出る時にピークに達した。心拍数の増加と共に激しい怒りが湧き上がり、極度の興奮状態にされた。思考能力も極度に低下させられたので、怖いものなんか何もなくなってしまう。都内であるので周囲にはおびただしい数の人がいる。それが全部敵に見えるような感情の操作をされているので、たとえ若い女性であろうとも目が合っただけで喧嘩を売りたくなってしまう。これは大げさではなく本当にそのくらい興奮させられていた。

遠隔操作だと判っていても電磁波で脳神経をそのようにされてしまうので対処するのが困難である。勿論、視覚の変調なども行われ独特の雰囲気を作り出されていた。当然、声の送信では言いたい放題、私を挑発する。とくに多いのは「お前の周りは公安だらけ」、「お前を逮捕したいと思っている奴が沢山いるぞ」、「とうとう行き着く所に行く時が来た、強制入院だ」などだ。

そして電車に乗っても極度の興奮が収まらない。ツイッターで呟いていたのだが、興奮が強くて降りるべき駅で折り損ねてしまった。後から考えると見事に落とし穴に落とされてしまったわけである。時間感覚の喪失、記憶の消去をやられていて、なぜ自分がその駅で降りられなかったのか全く記憶になかった。

声の送信による罵声をこれでもかと言うほど浴びせられながら地下鉄を乗り継いだのだが、方向感覚までなくされていて一瞬驚いてしまった。また、地下鉄の中で逆方向の列車に乗ってしまったと勘違いをさせるための脳内音声による嘘のアナウンスを本物そっくりに聞かされた。

しかし、有り余るような運のよさで目的の便に乗れてしまい無事帰宅することが出来た。とりあえず「ざまあみろ」であるが、勝手知った地元でも無意識に道を間違えてしまう遠隔操作をされた。

このような日記を書いていると「知人がそれを見たら嫌われるぞ、泣くぞ」などと声の送信で脅迫をして事実の報告をさせないようにする。本当にこれ以上悪い犯罪は世の中にないだろう。

この犯罪を野放しにしているのは政府である。

7日1:29
ブログなどのログインパスワードを入力している最中に突然、間違ってしまったように感じて入力動作が止まってしまう被害がある。または、入力中に次に打つべき文字が判らなくなって入力動作が止まってしまう被害だ。それと同じような攻撃を音楽の演奏妨害に使われているのかと思う。最悪の場合、正しいと自信を持って入力したものが間違っている時もある。まさかとは思うが文字入力が半角カタカナにされてしまう事があるのだろうか。

寝る。

COMMENTS

No title

子供は頭痛大丈夫ですか?

Re: No title

tuyo 様

ご心配ありがとうございます。
ひとまず、一日だけ治ったようです。
しかし、殺意のある相手ですから何をするか判りません。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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