後ろめたい正義

テクノロジー犯罪を訴えて行く時に、なぜ躊躇したり後ろめたくなるような事が起きるのだろうか。事実として行われている史上最悪の犯罪であり、被害者は生きるという事が苦痛になってしまうように攻撃をされている。これを事実として社会に報告をして署名を頂こうと考えると、ではその説明をどのように行うか、その説明で自分の身内から署名を頂けるだろうか、会社ではどうだろうか、知人友人からはどうだろうか。署名は犯罪の取り締まり、法規制を求めるためのものなので数は多い方が良い。

ここでやはり問題となるのは、理解し難い、信じられない、という事と共に精神病とか妄想ではないかと変に思われる事柄が大量に含まれていることだ。そこで、特定個人を狙った脳や身体の遠隔操作、自殺・発狂に導く殺意ある人権侵害という言葉を取り除いて「精神や肉体に影響を及ぼす出力」、「プライバシーを侵害するテクノロジー」などと言葉を変えたらどうかと思った。こうすれば範囲は広くなるがすべてを含むことが出来る。

このように被害者には事実を訴えるのに後ろめたくなってしまう土壌がある。


10:52
もうすでに日常化した各種攻撃が始まっている。今朝は就寝後約5時間の7時に目が覚めたが、テクノロジーによる睡眠妨害であるために目覚ましを10時にセットしてもう一度寝直した。この行動は加害者とのやりとりであり、「ぐうたら者、早く起きて働け、社会的信用を失うぞ」と声を聞かされて4年。いわば、社会的信用を失っても構わないので武器による支配には従わないという自分としての抵抗であるが、他人から見れば「ぐうたら者である」。

それだけならまだ良いが、他人と話している時に強力な不快感や記憶障害、聴覚の変調に襲われて、普通に話しが出来なくなったりする。これも攻撃であると言っても他人には信じ難いものとなる。被害者には、それらが攻撃であると判っているのだが正義を主張することが出来ない。卑怯なテロ行為と言われる所以がここにある。

17:58
今日は激しく脳を攻撃されて全く仕事にならなかった。特に、被害の広報に関連した自分の予定と仕事の予定を併せて時間に無駄が出ないようにしたいと思っていたのだが、脳への攻撃が激しくて考える事が出来ない。どうしようかと考えているだけで時間が過ぎてしまった。

そう言った時には、決断能力や判断能力を著しく低下させる脳の遠隔操作が行われている。また、関係のない事柄を考えさせるために様々な思考を送りつけてくるので、その瞬間は脳を乗っ取られてしまったように送り付けられた思考を感知してしまう。痒みや痛みを送りつけられるとそれを感じてしまうのと同じである。それを連続でやられると一つの事を落ち着いて考える事が出来なくなる。また、一定間隔での記憶の消去が行われているようにも思えた。不快感は酷かったが、怒りなどは送りつけられなかった。

その他の被害としては首の後ろの硬直と頭部圧迫感、記憶障害と時間感覚の喪失、平衡感覚の狂いが酷くて、脳が半分眠っているような感じだが、心拍数が上がり興奮しているという変調だ。鼓膜が詰まったようにもされ、何が煩いのか判らないが耳が煩くてたまらない。

そして、話をすると自分の声の響きが強烈な不快感として胸から上に発生するので、喋れば、喋るほど気分が悪くなると言う状態にされた。また、話をする相手によっても気分が変わったり、その場の空気が変わったりしているような状態もあったので、絶え間ない状況監視をしながらその都度攻撃をしていることが伺える。

夕方からは強烈な怒りを発生させられて大変な迷惑を被った。恐らくは被害の広報に関係した行動を取らせたくないからそうしたのだと思う。

23:21
今日は攻撃が激しく、夕方買い物に行った時も頭痛や首痛、腰痛、歯を食い縛りたくなる操作などをやられた。余りにも攻撃が酷いのでツイッターで被害報告をすると、その場で鼓膜が詰まったようになり、ピーとかキーンの類の音をかなり大きく耳に送信したままにされた。それを、すれ違う車の音に合わせて毎回強くされた。

とにかく激しい怒りと興奮、暴れ出したくなる衝動を起され、信号で隣に止まっている車が工作員であり敵に感じてしまうほどの激しい攻撃であった。こんな強い攻撃をこの犯罪の被害を知らない人にやったら何か事件を起してしまうのではないかと思うほどだった。

帰宅後も暫くはキーンという音がしたままにされていた。時間感覚がなくなるほど強い記憶障害、平衡感覚の変調などの脳への攻撃も継続されている。平衡感覚の変調には瞬間的な意識の喪失が伴っているようにも感じた。

その後は、これと言って何かしたいと思うことがなく、テレビを見ても全く集中力が出ないので、激しく攻撃をされることが予想されたが、昨日演奏した音楽を聞いてみることにした。やはり音楽の上に声の送信を被せたり、トーンコントロールのように音質を変えられてしまうので、まともに聞くことが出来なかった。ついでに強い怒りを送りつけられた。

その後は、喉を締め付けられるような遠隔操作をされ、異物感があり、痰が絡んで声が出し難くされている。とにかく攻撃が激しい。

3月1日1:10
強烈ではなくなったが被害は継続している。

不快だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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