攻撃と脅迫による人権の蹂躙

テクノロジー犯罪は姿を見せずに目に見えない武器により特定の人間を攻撃出来るので途切れる事のない拷問被害であるにも関わらず政府は無視を貫いている。その特徴は自由と人権とプライバシーをテクノロジーにより奪い取ったまま、遠隔拉致・遠隔拷問は絶対に止めないで被害者であると言わせないような攻撃と脅迫が続けられている。そのおぞましい人間を人間扱いしない被害実態は病気の症状として扱われてしまっている。


被害日記

12:53
昨夜も睡眠妨害をされて途中で2度ほど起こされてしまったので睡眠時間は5時間には及ばないが久しぶりに目覚ましを遅らせないで起床してみた。すると用意していたかのように声の送信で嫌味を聞かせて来て、それに対して言い返すと呼吸困難にされて同時に強い怒りを送りつけるという悪質な攻撃をコーヒーが出来上がるまでの間続けられた。

そこで思ったのは、やはり声に出さない呟きで言い返す言葉も加害者が用意していて、その言葉を自分の発想のように思わされて呟かされているという事だ。その、操られて呟かされている間は記憶が無いのか、意識が無いのか分らないが、それまでの流れのまま思考をする事が出来なくなっていて、洋服を着るとかコーヒーを入れる手順などを忘れたり、間違えたりしてしまう。それと、毎回ではないのだが、加害者の声が聞こえる前に同じ意味の言葉が頭の中に浮かんでくる現象があった。いずれにしても複数の遠隔操作を重ねてひとつの被害形態を作り出しているのだと思う。

その後は、脳内音声による歌のリピート送信が続けられ、息が吸い足りなくなる呼吸困難にされている。視力を低下される被害、後頭部の違和感と不快感が続いている。

23:51
強い抑制が働いていて日記の更新をする気持ちが起きない。それは、行動をすることに対する抑制だけではなく、心のどこかに日記の更新をすると被害が酷くなるかも知れないという暗示のようなものが作られているのだと思う。勿論、声の送信でも「日記の更新をするな」と何度も聞かされている。

午後は仕事でセミナーを聞きに行ったが、思考能力の低下と声の送信は途切れない。そして、首の後ろと腰の違和感が強くどうしても姿勢が悪くなってしまう。夕方の18時頃には少し被害が強くなったが、それほどではなかった。たまに苛々させられる場面もあったが我慢をして無視を貫いた。

夜はサウナに行って先ほど帰宅した所だ。日常化してしまった被害各種が継続していて不快ではあるが激しい拷問のようなレベルではない。止め処のない怒りが湧いてくる状態ではないので、さっさと用事を済ませてしまった。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる