生きる幸せを奪う犯罪

この犯罪をなくすべく認知・広報を進めて行くと、自殺・発狂に追いやる拷問のような苦しみを受けさせられるだけではなく、人間が幸せだと感じるものを次第に奪い取られて行く。それは脅迫と共に行われるのだが、家庭崩壊、離職、友人をなくす、恋人をなくす、結婚出来なくさせる、子供や周囲にいる人を被害者にする、など「さあ、どうする、それでも逆らうか」と人質を取り無理やり従わせるようなやり方をされる。

例えば、脅迫の対象となる人物がいなければ、思考の挿入などで遠隔マインドコントロール芝居を始め、「大切な人を失ってもいいのか」と脅迫をする。例えば、知人がこの日記を読んで「笑っているぞ」という脅迫の他に、知人が「泣くぞ、苦しむぞ」と言った交換条件のような脅迫も行われる。

その脅迫の大前提として、「この犯罪被害に遭っていると言えば精神病扱い」というものがあり、被害者自身はそれを認めなくても世間がそのように思う傾向が強く、加害者はそれを最大限に利用して徹底的に攻撃と脅迫を続ける。

従って、大切なものを失いたくない、幸せになりたい、と思えば無口な被害者になるしか選択肢がないように仕向けられる。攻撃は脅迫だけではなく現実にそうされる場合が多いので、人と親しくなることが出来なくなったりする。


被害日記

10:29
昨夜は就寝時に少しの間、眠らせない攻撃を受けたが知らない内に眠ってしまっていた。しかし、4時間後の朝の6時頃に目が覚め「さあ起きろ」と声の送信をされた。しかし、起きる必要はないので、もう一度寝て9時に起きた。「ぐうたら者の親子は世間に笑われろ」と声の送信をされ、脳内音声による歌のリピート送信が開始された。起床すると平衡感覚の変調、頭痛、首の後ろの硬直などが始まり、思考や聴覚の変調も軽度ではあるが行われている。

22:54
記憶障害は継続しているのだが、記憶することが出来なくなっているのか、思い出すことが出来なくなっているのか良く判らないが、午前中に書いた日記の内容など忘れていた。記憶障害と言っても全部記憶できない訳ではないし、全部思い出せない訳でもない。ただ、思考が働かなくなるような脳への攻撃をされると、何を思い出そうか(考えようか)という所まで行かなくなる。とりあえず、時間の流れと共に継続した自然な記憶がなくなってしまっている。

18時を過ぎるまでは被害は軽度であり、それなりに仕事が出来た。仕事中は狙い済ましたようなタイミングで瞬時に記憶を消されてしまう被害を受け迷惑を被った。例えば、頭の中に2つ以上の事柄が閃いて片方を文字にしていると、もう1つを忘れさせられてしまう。その時声の送信では「後1つ、なんだっけ」と聞かされる。脳内音声による歌のリピート送信も執拗に行われていたのだが知らない内になくなっていた。

18時を過ぎると、まるでテレビのチャンネルを切り替えたかの如く突然に鼓膜が詰まったようになり低周波のようなバイブレーションが全身に発生して、そのような音も耳に聞こえている。そして、頭痛が起きて体のあちこちに圧迫痛のようなものが発生する。胸の圧迫感や呼吸困難なども起きるのだが、なによりもその不快感が酷く気持ちが荒れて苛々する。耐え難い苦痛、拷問と言った感じだ。

そんな中でパソコンのデーターのバックアップを取っていると、ファイルをコピーをして貼り付けた瞬間に、たった今コピーしたことを忘れてしまい本当にコピーしたのかどうかもう一度確認したくなってしまう。かなり以前から上記のような強い攻撃を受けると記憶障害になっていたのだが、どうもその強い不快感などの苦痛とは関係なく瞬時に記憶を消すスイッチがあり、狙い済まして記憶を消されていると思った。それは、ファイルを貼り付けた瞬間に記憶が消えるというタイミングが連続したので変に思った訳である。

そんな状態でスーパーへ食料を買い物に行くには勇気がいるというか屈辱に耐えるような思いをすることになるのだが、今日は時間と共に攻撃が弱くなったので、それほどの苦労をしないで済んだ。

夕食の後にテレビでニュースを見ていると急に目が開いていられなくなるほどの眠気に襲われてしまい、仕方なく目を瞑ったのだが、眠りに入りそうになると脳内音声による歌のリピート送信をされて、まるで自分が一緒に歌わされてしまっているような感覚になり目が覚める。極度に眠いのに、眠らせてもらえない、拷問のようである。

鼓膜が詰まった感じ、痛み、疲労感、思考能力の低下が続いている。

22日1:07
その後、風呂の水が溜まるまでの間と思い一曲だけ昨日の自分の演奏を聞いてみると、声の送信で貶されると同時に、耐え難く激しい怒りが湧き上がり、暴れ出したくなる衝動を起され、本当に周囲にあるものを力の限り蹴散らしてしまいたくなってしまった。ここまで強く怒りを送信されたのは久しぶりだと思う。それほどの怒りが起きていても加害者が感情の送信をやめれば、すぐに元に戻る。

この恐ろしい遠隔操作を野放しにしているのは危険過ぎる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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