起床時より想像力がなくなる

10:45
起床後に日記タイトルを考えたのだが、考えることそのものが出来ないと言った方が適切なくらい脳機能が低下させられている。

12:07
今日も用事があるので都内に向かっている。考える事が出来なくなる被害と想像力が極度に低下する被害は通常の記憶障害とは別に行われているように感じる。何かを考えようとしても何も思い浮かばないのだが、そこに声の送信やイメージ映像の送信をされるので、それに誘導された思考をするしかない。もしこの状態で声やイメージ映像が送信されて来なかったらどうなるのかと思う。

その他の被害はそれほど強くないが、お腹に空気を溜められる、鼓膜が詰まったようにされる、などが目立つ。

23:48
先ほど帰宅した。今日は被害者の会と音楽の演奏のために東京に行っていた。被害者の会では、それほど被害が酷くなく内容のある話が出来た。問題は音楽の演奏で、スタジオに着いたらすぐに平衡感覚の変調が行われエレベーターに乗っているような感覚や上下にゆすられるような感じにされ、思考能力の低下も起された。

スタジオに入ると聴覚の変調を起され、どれが本当の音か良く判らなくされる。演奏を始めると想像力が低下して何も思い浮かばなくなる。また、突然に変な信号が脳に送られて来ているようで、判りきっているフレーズを自分の意思とは関係なく急に間違えてしまうので、すぐに演奏をストップして出直したりした。

意識操作では自分の状態を客観的に見ている自分がいるような操作をされ、声の送信に誘導されて自分の状態を異常に意識させられてしまい、集中力のない、著しく演奏がし難い状態にされた。これは声を聞かされた為に自分を意識をしてしまったのではなく、そうなる脳の遠隔操作をして声を聞かせているのだと思う。それと周囲に居る人の名前を聞かせて「よく顔を見てみろ」と言われるので、ついつい顔を見てしまうので集中力がなくなる。そう言った時にもミスを誘発させるために別の信号を送りつけて来る。

それと脳の禁止命令が出ていると思いたくなるほどの強い抑制が送信され、思いついたフレーズを演奏しようとした瞬間に「やっぱり止めた方が良い」という思考が働き、結果として止めてしまった。それも、恐らくフレーズを思いついた事そのものが加害者による送信と考えるべきだと思った。

さらにソロのフレーズがメチャクチャになってしまい流れが不自然極まりないものとなってしまったが、それも脳の遠隔操作でやられていると思った。

それらの妨害は他者から見ると練習不足によるもの、精神状態が良くない、などと思われてしまうし、一歩間違えると自分もテクノロジーに騙されてそのように感じさせられてしまう。

加害者はそう言った妨害をしながら「ざまあみろ、俺達に逆らうな」、「その無駄な努力を笑ってやるよ」のような言葉を執拗に聞かせては、怒りの感情を送りつけてくる。攻撃そのものは以前のように周囲の状況が全く判らなくなったり、口が利けなくなるほど強いものではないが確実に演奏を妨害し実力を発揮出来なくされている。

匂い、味の変調、筋肉の引きつりと痛み、疲労感、唇を噛まされる、などの細かい被害も執拗に行われているが何とか我慢をして帰宅した。声の送信の「お前、それ以上広報すると殺されるぞ」などの脅迫が酷い。

21日1:19
音声送信と脳の遠隔拉致は続いている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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