睡眠妨害と軽度に続く被害

18:31
日記の更新を始めたとたんに脳への攻撃が強くなり、鼓膜が詰まったようになって著しい不快感に襲われる。同時に「呼吸が出来ない」という感覚と共に息を吐くことは出来るのだが、吸うのには強い力が必要になっている。

昨夜は就寝時に痒みなどを起こされてすぐには寝られなかった。知らない内に眠ってしまうのはいつものことで、睡眠5時間に満たない朝7時過ぎに目が覚める。すぐに脳内音声による歌のリピート送信が行われ、声の送信では周囲の人間や最近起きた出来事に対して強く意識をさせるために何かを聞かせてくる。起床するとすぐに記憶障害のような脳への攻撃と平衡感覚の変調が行われる。声の送信による脅迫の連続の中、コーヒーを飲んでから出社した。

先ほどまでは音声送信は途切れないが、脳への攻撃や筋肉の痛みなども弱く、強い不快感などもないので割りと普通に仕事をすることが出来た。しかし、後から考えてみると決断力が鈍く、物事に対して「わずらわしい」とか「嫌だと」感じる拒否反応とまでは行かないが、それに似た何かを悩んでしまう遠隔操作が行われていたようだ。そのような感情は後頭部に対する不快感と共に行われることが多いようだ。視覚・聴覚・記憶・感情など各種の被害が微弱かつ確実に影響していると思った。

被害関係だけではなく、他人とのコミュニケーションに対する抑制が働いているようにも感じている。また、些細な事でも悩みに変えてしまうような遠隔操作が声の送信も含めて行われているようだ。しかし、この被害に関する問題は事実悩みだと思う。しかし、そればかりを考えていると大変なストレスとなるので不自由な環境の中でそれなりに過ごしている。拷問のような長時間に渡る苦痛だけは論外であるが。

23:56
夕食の後はサウナに行って来た。しかし、家を出る前に異常な疲労感と倦怠感を発生させられてしまい動くのが面倒になってしまった。鼓膜が詰まったようになり周囲の音が良く聞こえなくなり、強い不快感も発生していた。しかし、それでも根性で体を動かしサウナに行った。

やはり、音声送信は途切れずに思考のようなものを送信されたり、思考の延長を勝手に作られて聞かされたりした。それ以前に記憶障害と何かの脳の遠隔操作のために発想が貧困になり自由にものを考えることが出来なくなっている。筋肉の引きつりや痛みも軽度に継続していたが、それ以上エスカレートすることはなかった。

この被害が認識される被害者は、もしかすると被害を認識する以前からそう言った遠隔操作の影響を気が付かない範囲で受け続けていたのではないかと思った。そして、酷い被害は送りつけるパワーを上げ過ぎているのではないかと、ふと思った。

それにしても攻撃と脅迫しか知らない加害者に置いて、元を断たなければこの被害はなくならないのではないだろうか。正直、最近は日記を書くと被害が酷くなるのではないかと思い恐ろしく感じている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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