人間の遠隔操作について考える時

途切れることのない遠隔からの監視と干渉。これが人間の遠隔操作の基本であり、被害形態は様々。しかし、加害者という存在を誇示しながら心身に対して様々な攻撃をされるにも関わらず、その犯罪の存在を公的機関が認めないので精神病扱いとなっている。

遠隔操作被害は、病気の症状を再現する形で行われていたり、攻撃媒体が目に見えないために他者に話しても内的問題としか思われない。「脳への電磁的攻撃」などが無差別的に行われているなんて信じられないかも知れないが、すでに数十年前から行われている。

被害者に、まず最初に訪れるのが被害を理解出来ない家族との不和、隔絶。つぎに知人や近隣との関係が薄くなる。遠隔からの就業妨害による離職などである。これらは場合によっては被害を自覚している本人だけではなく周囲にも遠隔操作ないし二次的な形での被害が及ぶ。

それが進むと被害者に対する噂だけではなく、そう言った犯罪に対する噂も広まったりことになる。すべてを隠蔽した形のまま放置していると噂だけが様々な形で流れ、結果として社会不安を引き起こすことにならないだろうか。それ以前の問題として被害者は「生きる」ということをすべて苦痛に変えられてしまい苦しまされ続けている。


被害日記

12:02
昨夜もそれほどの睡眠妨害は無かった。しかし、5時間後に起されてしまったのでもう一度寝て11時に目覚ましで起きた。今日はこれから出掛けるが、日常化した攻撃は続いている。

13:20
起床時より脳への攻撃が酷く、一時間早く家を出てしまった。途中で牛丼を食べたのだが、時間がなく食べ残してしまった。しかも、歯痛を起こされ、それに耐えながら食べた。おかげで時間にたっぷり余裕が出来た。今度は時間に余裕があるのに妙に心拍数が上がり慌てさせられている。

24:07
音楽はそれなりに妨害をされたが、それほど酷い妨害ではなかった。何故かパソコンのキーボード操作を間違える事が多いのだが、まず、タイプ速度が遅くなる。右手が間違えたり、左手が間違えたりする。また、位置関係がそのまま一列ずれてしまったり、濁点を打つ右手が間違える。私は「ひらがな」入力なので濁点の打つ位置が決まっている。濁点を打つ必要のない場所で濁点を打たされてしまう。

歯痛を起されているのだが、夕食の時が酷かった。ラーメンを食べるのに右側で噛む事が出来ないほどの痛さだった。その時に何故か左肩が引きつってしまい、そこにも痛みが発生していた。変だと思ったので、痛いのを我慢してゆっくりと痛みを味わうように噛んでみると、左肩の痛みは、痛みで気が動転している状態に付け込んだ攻撃であることが判明した。

歯の痛みは押すと痛いので口を開いている。顎なども痛いし、顎の下のリンパ腺も痛い。問題は歯痛の原因であるが、今日の朝から少しずつ痛みだした。ここ数日の間は寝ている時に歯を食い縛っている感じがあり、朝起きると右側だけ強く噛んで寝ていた事を感じていた。痛みを増幅したり、その場所を必要以上に痛くすることは出来るようだが、基が自然なのか遠隔操作なのか区別が付かない。声の送信では「歯を全部抜くまで歯の痛みは取れないぞ」と脅迫をしている。

一日を通して強い攻撃は継続しなかった。

7日1:03
いま風呂から出た所だが、脳内音声による歌のリピート送信と、それにあわせた舌への刺激をされ、一緒に歌い出してしまいそうな拷問を受けている。脳への攻撃も強くなり考える事の出来ない状態にされている。マインドコントロール状態とでも言うのだろうか。視力の低下、呼吸困難、お腹に空気が溜まるなどの攻撃もされている。

加害者は「人間を人間だと思わない極悪非道なテロだ」と書けと命令をするくらいのあつかましさだ。

ついでにキーンという音をされ頭痛に近い頭部圧迫感と平衡感覚の変調までしてきた。

寝る。

COMMENTS

奴らは人間ではないのではないか

自分はこの被害に気づいてから21年ずっと孤独な戦いを強いられてきました。

おととい はじめて 携帯検索でこの被害が現実のものであるとはっきりと 解りました。

言い方は変かもしれませんが 同じ被害を受けている仲間の存在に心強く救われる思いです。

最近僕は真面目に思う。1日中狂った世界に陥れる奴らのエネルギー執念は人間のものではないのではないのかと思う。

奴らは何者かという正確な証拠はありませんが
その精神は 弱く 情けない 人間の心理に精通してるかもしれないがしかし人間や誰でも持っている 常識を知らなすぎる。

奴らの精神を陥れる為の 言葉使いの中に込められている悪意は人間そのものをほとんど理解していないと感じます。

僕に対して奴らは勝手に失敗し腐ったプライドから言い訳を繰り返す その言い訳にも失敗し自ら落ちていく。

奴らは人間としても 男としても弱く情けないく 最低からも外れた別次元の みっともなさの世界の存在です。

奴らの絶対条件は 攻めるただ受身だけの絶対的な関係で常に余裕でいなければならず被害者に対して完全でなければならない。

その神話は僕には通用しない。 戦いにおいて敵を知るということを

No title

耳印様
>>加害者は「人間を人間だと思わない極悪非道なテロだ」と書けと命令をするくらいのあつかましさだ。
同じです。。その言い回し方。
「お前を加害者にする」なども僕はよく言われますし
被害の対策をして緩和でもすると
加害者が「もう勘弁してくれませんかね?」と被害者面してきます

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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