脳内音声の送信拷問

聞きたくもない音声を目が覚めている間は途切れる事無く脳内に聞かされることは苦痛であり拷問である。それは音楽であったり、考え方を変えようとする人の声であったりする。それにより思考という内面に干渉され続け考えることの自由を奪われるのも苦痛であり拷問である。

それは、ただ聞こえているだけではなく、自然発生している音を聞くことに対する妨害にもなっていて、送信者と会話をさせられてしまったり、送られてくる声と一緒に声に出さない呟きを一日中させられてしまう。これは、おぞましい拷問であり、それが一日たりとも休む事無く何年も続いていたら、かなりの強度の虐待というか拷問と言えるだろう。

勿論、テクノロジー犯罪の被害には脳機能障害、身体機能障害、感情の変化を起す遠隔操作も同時に行われている。


被害日記

昨夜は就寝が遅くなってしまい2時を過ぎてしまった。しかし、寝ようとしても脳が興奮していて、何かの憎しみが湧いていた。その憎しみを周囲にいる人物に向けようとする声の送信が延々と続けられ、脳の遠隔操作でも一つの事だけを考え続けてしまうようにされていた。別の事を考えても気が付くと戻ってしまっているような状態だった。

眠りに就いたのは3時半頃だと思うが、朝は7時に目を覚めさせられた。睡眠時間が足りないので10時半に目覚ましをセットしてもう一度寝たが9時半頃に目が覚める。合計で5時間ほどの睡眠だ。外国の調査によると睡眠時間が短いと早死にする傾向があるらしい。

今日は昨日よりは脳への攻撃が弱いが、後頭部の違和感と思考能力の低下が起きている。音声送信も目覚めた時から行われている。

24:26
今日は被害者の会があったので参加してきた。新しい被害者の話を聞いていると、あまりにも酷い遠隔操作を受けているので恐ろしくなってしまった。遠隔操作では人間の体のあらゆる部分を操作出来るので、その気になれば殺してしまう事が出来るわけだと思った。

その後は音楽の演奏のためにスタジオへと向かった。被害は軽度であったがスタジオに近づくと嫌な予感がしたので、「どんな下手な演奏になっても構わない、良い演奏をしようと思わなければいい」と気持ちを変える。記憶障害が中心となり聴覚の変調や体が俊敏に動かないなどの被害は継続していたが、それほど酷い妨害はなかった。

後半は急にお腹に空気を溜められて苦しくなり、筋肉の痛みやひきつりが顕著になり、強い怒りが発生したが、演奏自体は楽しめた。しかし、その楽しいと感じる遠隔操作もあるので演奏の出来に関しては疑い深くなるし、何のストレスもない本来の演奏ではない。帰りは、軽い目眩と吐き気と疲労感を起され嫌な感じであった。

以前は、演奏を酷く妨害されたり、満足に口が利けないようにされ、やり場のない怒りが継続したまま帰宅して興奮状態のまま日記の更新をしていたが、今日などは被害は途切れないが、すぐに風呂に入り後は寝るだけだ。その余計な事に多くの時間を費やされるというか、大切な人生の一部を奪い取られている被害でもある。

いま日記の更新に対して加害者が腹を立てているようで鼓膜が詰まったようになり、キーンという音が強くなってきた。こう言った犯罪なので本当に嫌だし、恐ろしい。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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