抑制と不安感

17:48
今日は、午前中に少し時間が取れたが、その後は仕事が忙しく来客などもあり日記の更新が出来なかった。脳内音声による歌のリピート送信と声の送信による精神への介入は朝からやりたい放題であったが、心身に対する強い攻撃がなかったので、それらを無視して仕事を続けていた。先ほどから歌のリピート送信がなくなっているようだが、少し心身への攻撃が強くなってきた。

ここまでは脳への攻撃や不快感などが弱いのだが、何か抑制が働いているのか被害に関した事をしない方が良いのではと感じたり、行動を起すこと被害が酷くなるのではないかと言った不安感が発生していた。

しかし、17時を過ぎたあたりから少しずつ被害が強くなり、一通の広報のための封書を出す事を決め、日記の更新を始めると急に鼓膜が詰まったようになり、強い不快感が発生して、筋肉の痛みとひきつりを起している。視覚の変調も行われ、いつもと同じように脳機能の低下と興奮をさせられている。

22:03
仕事が終わった後は楽器の練習に行ったのだが、それこそ強烈に攻撃をされて練習をメチャクチャにされた。まず、耳が高い音に関して異常に煩く感じるようにされた。次に筋肉の一部を動かなくされてしまう。そして、感覚を狂わされて手に持っているものが異常に太く感じたり、重さが判らなくなる。更に、神経の操作をされているかのように異常に不器用になり手が意志の通りに動かなくされた。

そこに、時間感覚がなくなるほど強く脳を攻撃して思考能力を極度に落とし、心拍数を上げられて異常に興奮させられる。暴れ出したくなるほどの怒りを送信されてしまい大変なことになってしまった。こうなると、どんなに気持ちを落ち着けようとしても、送信された通りになってしまう。特に楽器の練習は無意識にならなければ出来ないので余計にそうなってしまう。

もし、加害者に送信されたものに逆らおうとすれば意識はそちらに行ってしまい自分のやる事に集中できなくなる。そう言った状況を利用してやりたい放題攻撃をされた。勿論、このような攻撃は今始まった訳ではなく常にやられてはいるのだが今日のは激しかった。

また、慌ててしまう精神の遠隔操作というのがあり、例えば文章を読もうとすると、どうしても目と気持ちが先へ行ってしまい、しっかりと理解しながら読むことが出来なくなる。勿論、脳機能の低下が日常的に行われているので、じっくりと読んでも理解力は極度に低下している。それと同じような状態を楽器の練習中にもやられるので、まるでやっつけ仕事のように雑になってしまう。加害者は「やれば、やるほど気分が悪くなるようにしてやる」と声を聞かせていた。

ところで、自由に思考が出来ないようにする脳への攻撃も日常的に行われているのだが、今日は少しの時間だけその攻撃が弱まった。その時に人と会話をしていたら、無意識の内に並列的に思考が廻っていて色々な事に気が付いた。いかに普段、そのような脳の活動を妨害されているのかが良く判った。

29日1:15
その後は、脳内音声による歌のリピート送信を遠慮なく続けられ、声の送信により呟きをさせられていた。声に出さない呟きをさせられてしまう状態は日常化している。

考えることが出来なくなる強い脳への攻撃も続いていたが、暴れ出したくなるような怒りではなく、笑いそうになってしまう感情を送信されていた。著しい不快感の中で笑いそうになるというのも程度の低い拷問であるが、怒り狂うよりはマシと言ったところだ。

太ももの筋肉や肩の筋肉を痛くされている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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