オルガスムスを見世物に

0:28
これは栃木県佐野市で起こっている特定個人を狙い撃ちにした嫌がらせ事件である。思考盗聴、脳内音声、生体情報通信などを用いた悪質な嫌がらせの実録である。

あまりに嫌がらせが酷いので翌日分の表紙だけでも作って置く。
この間にも加害者は私のやっている事を観察しながら私の行動に上書きをするようにリアルタイムで声の送信をして来る。

最後は耐え難い苦痛を浴びせてねじ伏せに掛かる。

今、耳鳴り攻撃のボリュームが上がった。

脳内音声なので加害者は口だけ、寄って集って言いたい放題である。

加害者の目的はただ一つ。

被害者に自分から犯罪を起こして欲しいのである。

色々な事件を良く調べれば面白い事に気が付くかも知れない。

0:47
絶対に逃れることの出来ない人類始まって以来の苦しみに耐えて一日過ごし、眠りに就くと必ず一時間で強制的に起こされてしまう。寝ている時だけが嫌がらせから逃れられると思っていたら、加害者は寝ている時にも嫌がらせをする。悪意と殺意の塊である。これでログアウトをすると待っていましたとばかりに集中攻撃を掛けてくる。これが、毎日なのである。

たとえばこんな事を私脳内音声で毎日のように聞かされています。

「池田大作」に会わせてやるよ。

男の声、女の声でそれぞれ聞かされている。

そしてこの事を書いただけで更なる攻撃をされるのである。まだアップしていないのに、強烈な攻撃を受けている。しかもだ。脳内音声の存在すら信じてもらえないのに、こんな言葉を聞きましたと書いて誰が信用するだろうか。なのに、強烈に攻撃を加えられるのである。

1:13
今、風呂に入った所だ。「お化けのキューたろう」の歌のリピート送信は続けられている。そして、声の送信で言われた。女の声である「見えない敵との戦いを閉じさせよう、創価学会から訴えさせてもらう」。これは名誉毀損でブログを訴えると言っているのである。まあ、脅迫とでも言うのか、毎日のように聞かされている。「地域の名誉を汚した」と言う言葉はこのブログを始める前から脳内音声で聞いている。スパイ行為をして嫌がらせ、脅迫をする工作員はどこに住んでいらっしゃるのか問題だ。

加害者はターゲットの嫌がる事を集中的に行う。

今も、名前を出して創価学会を代表して名乗って出てやると言っている。デタラメ口だけである。どうせ名乗って出るならば、悪魔の人権侵害装置を証拠として提出してもらいたいものだ。

2:11
今、メールを一本送信したところだ。酷い攻撃に耐えて書いた。頭痛、はきけ、めまい、チクチク針刺し攻撃、糞の臭い、もう、この世の終わりを感じさせてくれる悪魔である。それで、隙あらば特定個人にしか聞こえない脳内音声で信じられないような量の悪口を早口で連続で浴びせてくる。気が付くとメールが届いていた。しかも3時間くらい遅れての到着。昨日は6時間だか12時間くらい送れて到着したメールがあった。

また、攻撃が始まる。

日本という国はどうなっているのだろうか。

戦争でも始まっているのだろうか、我々は捕虜にでもされてしまったのだろうか。加害者達のやり方はとにかく汚い。スパイ行為により得た情報を利用して証拠の残らないやり方で脅迫をする。一個人にこれなのだから、社会に影響力のある人などにはもっと凄い脅迫をするのだと思う。

4:11
「咳だけは一生させ続けてあげましょうね」と声の送信をされた後、咳をさせられて目が覚めた。日本は悪魔に占領されてしまったのか。なんと哀れな加害者達だろうか、特定個人の前でしか、自分達の鬱憤を晴らすことが出来ない集団なのだ。なんと可愛そうな人達だ。下手な歌を無理やり被害者に聞かせて喜んでいる。変質、変態は説明するまでもない。

咳の誘発もすでに報告されている被害である。

「吼えろ、狂え」と男が脳内音声でわめいている。

外で歌って欲しい。喉自慢にでも出れば良い。ここまで来れば誰が判定してもカルトである。あらゆる部分が歪んだ性格破綻者。そんなになてまで生きている必要はないと思う。

悪魔の手下はあらゆる病気を作り出す事が出来る。

判り易く言えば人殺し集団である。

どんぴしゃのタイミングで救急車を走らせる。「あいつ、病院に入れられるぞ」と男が言う。人を貶す事しか出来ない哀れな集団なのだ。覗き趣味のなれの果て。洗脳集団の成れの果て。

すべて影に隠れての嫌がらせである。

表には出れない惨めな集団である。

10:01
9時半に目が覚めた。この時期、この時間になると部屋の中の温度が上がるので熱くて寝れない。疲れた。しかも、目が覚めると歌のリピート送信、声による脅迫が始まる。シャーリング耳鳴りもしている。毎日同じ事の繰り返しで何も変わらない。脅迫とは私のやる事に対する暗示のようなもので、他の被害者との「約束を守らせてくれ」というのである。他の被害者が警察に被害届けを出しに行くので一緒に行くことになっている。その時に「逮捕させてやる」、こんな感じである。

「キックしてくれ、暴れてくれ」と声の送信をされる

私はあまりに醜い下劣で卑怯な加害者の手口に腹を立て、何度も物を破壊したり壁に穴を開けて手に怪我をしたりした。

クリープゾーン・マインドコントロールという映画を見た。脳内音声で被害者に殺人命令を出す映画だ。集団ストーカーのような状況も出て来る。

だから、非常に危険なのである脳内音声は。

そして、その裏に見え隠れする薄汚い手口とは、脳内音声が聞こえると言っている人間はキチガイだから、いつ犯罪を起こすか判らないから社会から隔離しろ。そのように世論を傾けて行く予定もあるのだろう。このテクノロジー犯罪の存在が世間に知られて来ると、そう言った工作を強く前面に押し出すだろう。マスコミに取り上げられた、脳内に声が聞こえた証言する人は、何も犯罪者だけではない。マラソンの選手も確かゴール直前で宇宙人の声がしたと証言している。

10:40
本来なら会社に急いで行く時間なのだが、あまりにもデタラメで嘘つきの加害者に卑怯で陰湿な嫌がらせをされる為、バカバカしくて仕事をする気にもならない。下手をすると首になる可能性すら出てきている。私は、たとえ自分がとうなっても被害日記だけは続け、被害者と行動をともにするつもりだ。

絶対に魂だけは悪魔には渡さない。


「性欲までも奪い取った」この言葉は脳内音声を送信する加害者の中で最初は助けてくれる役だった女の言葉である。それを聞いた時、私は意味が判らなかった。しかし、実際にはそうなのである。まず、自宅の中での性行動に関して盗撮したビデオがあると聞かされる。その事に関してはホームページの「脳内音声演劇団のストーリー」というのに書いてある。しかし、それは概略だけなので細部までは書いていない。役者の名前も出て来る。

「発売禁止のポルノビデオ」というのがあり、それは私の家の中を盗撮したもので、それを売り出してやる、地域の笑い者にして住めなくしてやる、と言って脅迫するのである。そして、現在でも脳内音声による悪口は、そう言った性的な内容が主になっている。

「オルガスムスまで見世物」、「お射精見せて」

こんな言葉を女の声で聞かされているわけである。私は男だ。自然現象として、目の前に気を引く女性がいれば見てしまう。すると「すけべ、変態、痴漢」と声を送信される。それが24時間毎日なので、嫌になり女性を見なくなる。すると今度は「おかま、ホモ」と言ってくる。

これは何処を見ているかを知っている証拠だ。

今は「パーマン」の歌をリピート送信して「雲の上に行かせて」とからかっている。そして「かわいそうに」と嫌みわ送信する。「あの人、よほど女に飢えているのね」、「かわいそうに」などと言うのである。会った事のある人間の名前は全部知っている。特に女性関係について執拗に声の送信をする。昨日は女性の名前を実名で出してきて何回セックスしたの。などと聞いてくる。或いは記憶を盗み出して知っている事をわざと送信してきているのかもしれない。

「女が欲しければ創価学会に入れ」

こんな言葉まで送信されている。・・・・と会わせてやるよ、結婚させてやるよ。などと声の送信をするのである。「創価学会に入ればあんた好みの女を紹介してやるよ」とも言われた。

被害者であれば、この手の嫌がらせが理解出来ると思う。ここまで書くと耳鳴りが酷くなって来るのでやめにする。耳鳴りとは加害者が攻撃の為、送信している物なのである。

ただ、私は性欲もそうだが、あらゆる事に関して強く望んではいない。何かを強く望めば、望むほど、その事に関して嫌がらせをされるからである。たとえば、生き地獄のような嫌がらせをやめて欲しいと泣き喚いたとして、嫌がらせがなくなるだろうか。神に祈ったとして無くなるだろうか。

これ、まさしく支配と言わないだろうか。

私は会社の経営側の人間である。加害者は職場でも「発売禁止のポルノビデオ」をばら撒いたと聞かせ、職場に出られなくした事がある。更に、職場の人間の声を使って私の悪口、あたかもそのビデオを見たかのように脳内音声を送信した事がある。最初は騙されてしまったが、最近はそんなバカな事があるわけないと自分に言い聞かせ行動をしている。

しかし、まだ住んでいる地域での食料品の買出し、子供の学校には行かれない。子供の母親はすでに他界しているので父子家庭である。加害者はその1人しかいない親が学校に行かれないようにさせたのである。「大変だよ奥さん、授業参観なんか行かれないよ、みんなの笑い者だよ」なんて、あたかも近所の奥さんの世間話のように音声を聞かせて来る。

私が仕事をしようとすると、そのやり方に対して脳内音声で文句を言う。あいつが仕事をすると失敗ばかり、あいつに仕事をさせるな。他の社員との比較をして、私よりも他の社員の方が仕事がちゃんとしている。あいつには会社は任せられない、やめさせろ。などと言われる。

しかも、毎日24時間の嫌がらせの為に、記憶が薄れてしまったり、季節感も無くなってしまったりして、本当に仕事に支障を来たしてしまうのである。二桁の足し算、引き算も電卓で検算をしないと危ないと思うくらい、遠隔から電波か何かで脳を攻撃するのである。その日、朝から何をしていたか、夕方に忘れてしまう時もある。決して病気ではない。攻撃のせいである。

16:07
少し前にお腹に空気の溜まる攻撃をされ、大量のオナラが出た。その瞬間に臭いの送信をされる。私がオナラをしたと言う事が遠隔地にいる加害者に判るのである。しかし、この手の嫌がらせに関するブログは多く、内容も幅が広い。私はなるべく被害そのものをリアルに伝えたいと思っている。だから本当は図で攻撃を受けた場所を説明したいくらいなのである。例えば今も右足の付け根の上側を痛くされているし、ふくらはぎ、足の裏も痛い。左の腕にも針刺し攻撃を受けているし、書いていると、あちこちに攻撃をして来る。最後は性器に奇妙な感触を送信される。

歌のリピート送信、音楽のリピート送信なども続いている。それは、最近はレパートリーが増えていて、スイッチ一つで送信できるようになっていると思う。瞬時に曲をチェンジする。しかも、頭の中でイメージしただけで曲のチェンジをされるような感じもする。

思考がスイッチになるような感じがする。

時たま、日記を書くときに、じっと、黙って、見ているような監視している人がいるように感じる事があり、それがプレッシャーになりイメージが湧かなくなったりする事がある。被害報告を書くかどうかは個人の自由であるので、嫌ならやめればよい。ただ被害を受けているのは事実である。

たった今、受けた被害である。母親の声で私の名を呼んでいる。そっくり、まったくその物である。右の耳にだけ聞えて来る。まるで幻聴のように。これで脳内音声によりすべてを貶され、「あなたのやっている事は待ちがっいています、あなたは悪い事をしているのです」なんてメッセージを送られたらノイローゼになってしまうかも知れない。加害者は逆に私に対して、こんな方法で病気の人を作り出しているのですよ、と教えてくれているように感じる。

そろそろ、やめてくれませんか、嫌がらせ。

17:29
先ほど被害日記をアップしてから酷い攻撃が始まった。頭が締め付けられるような感覚になり、肩が異常にコリ、思考能力が低下し、めまいがする。全身に電気が流れるような感覚になりチクチクとあちこちが痛む。「苦しめ、苦しめ」と声の送信をして来る。

「医者にいかせろ」と女の声で送信される。

これが加害者の本音であろう。耳鳴り攻撃もされている。性器に痛みを感じる。

18:05
「さあ、また新たに恥をかかせてくれ、・かたべ君より字が読めない」と男の声で送信された。どういう事か説明すると取引先から来た書類に関して不明な点があったので電話をして確認を取っている時に、その書類の中に普段使わない漢字があった。その字を、もし、間違って読んでしまうと加害者に何日間も脳内音声で嫌がらせをされるので読まなかった。すると、それを加害者に盗み取られてしまった。そして「また、字が読めない」と数人で集中的に嫌味を送信された。

思考盗聴がなければ絶対に知り得ることのない情報だ。

4mm角くらいの文字を一瞬だけ見たのに、そこに書いてある字を盗まれる。それとも、その書類を長時間見ていた人が社内にいるので、その人も思考盗聴をされているのだろうか。私がその文字を見た時間は貼ってある付箋をめくった一秒くらいである。

毎日、朝から晩まで字が読めない、書けないと、脳内音声で嫌がらせをされている為に恐怖症になってしまう。加害者はあらゆる角度からターゲットの精神を崩壊させるべく思考盗聴を利用しているのだ。だから絶対の自信がある事でないと不安になってしまう。絶対の自信のある事でも、「上には上がいると言うことを思い知れ」と言い潰しに掛かる。そのくせに加害者の言っている事は間違いだらけである。

特にネットでブログを読む時には同時読みをされ、それぞれ声の主が決まっている。そして一つでも読めない字があるとボロクソに貶される。そもそも、「字が読めない」という嫌がらせが始まったのは知人宅で「字の読み書きの出来ない人がいる」という話を聞いて家に帰ってきてからだ。よほどその話が悔しかったのだろう。

19:44
徹底的に文字に関して嫌がらせをして来る。テレビを見て字を一瞬読み違えると、「また読めない」、「また間違えた」この繰り返しである。加害者が間違ったイメージを送信すれば間違えてしまうのである。マインドコントロールそのものだ。喋っていても言葉を送信されると間違った言葉を喋ってしまうほどの強制力がある。

今、これを書いたとたんに左わき腹に針を刺された。

今、送信されている脳内音声は、ほとんど音として認識できないレベルで送信されている。しかし、確実に聞こえる。直接頭、後頭部に感じるのである。これを、もっと音量を下げると本人も気が付かないうちにマインドコントロールされてしまうのだろう。

音として認識できないと言う感じは声の種類の判別が付きにくいと言う感じで、方向性とか距離感を感じる音声でない事だけは確実である。更に、めまいと言うか全くリラックスしない異次元の世界にいる感じがする。この音声の事をサブリミナルと表現している被害ブログがある。

しかし、なんでこんな目に遭わなくていけないのだろう。

脳の働きというか、思考回路が、普通でない事だけは明らかに判る。

この長い日記、全部読んで頂いているのだろうか。自分でも嫌になる。

22:55
長ったらしくバカバカしいが書く。その後自分で演奏した音楽を聞いていた。ICレコーダーで録音する。そしてパソコンで聞く。加害者も一緒に聞く。褒めることもあるが、貶しが多い。褒められても、思考盗聴をされている事に変わりない。それよりも、いつ何時も、加害者の存在を気にしながらの生活である。音楽を聞き終わると、さっきまで聞いていた「スマイル」と言う曲をリピート送信される。

その後、被害者のブログを読み出すとまた嫌がらせが始まる。何もさせない、何も考えさせない。これでは生きている意味がない。今度は「お化けのキューたろう」の歌をリピート送信する。

やはり犯罪隠蔽工作は存在するようだ。

痛みの送信も、痒みの送信も、範囲は任意で出来るようだ。ピンスポットであったり、広範囲であったりする。任意の筋肉を引きつらせる事も痙攣させる事も、すべて可能だ。信じられないほど技術は発展している。たとえば、

合成夢。技術的に説明できる人がいるだろうか。

作った映像を夢として見させ、その中で被害者に任意の台詞を喋らせる事が出来ると思っている。私は夢の中で尋問を受けた事もある。喋った自分の声で目が覚めた事もある。私は映像被害は毎日である。それは加害者が送りつけて来るものである。

しかし、まあ、生きた人間をおもちゃにして遊ぶ。

税金を払っている国家は知らないフリ。

世界的な被害らしい。

24:31
寝る

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No title

これほどの人権侵害があるでしょうか。
何で加害者は、ここまでできるのか怒りを覚えます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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