洗脳音声による脅迫が続く

9:47
昨夜は12時過ぎに就寝したがすぐには寝られなかった。当然、遠隔操作による興奮である。そして、知らない内に眠っている。朝は5時過ぎに目が覚めてしまった。これも遠隔操作による覚醒だ。その後、再就寝したのだが、眠ったのは7時頃だと思う。一応、9時に目覚ましがセットされていたので、それで起きた。

すぐに、脳内音声による歌のリピート送信と声による脅迫が始まる。「テレビに出よう」、「マインドコントロール被害を訴えた為に、気が付いていなかった被害者が続出した、責任を取ってもらいたい」などだ。

それよりも、呼吸困難とお腹に空気が溜まる攻撃と急いで何かをしなければいけないのうに感じる切迫感のうようなセットになっている被害のために、苦しくて困っている。呼吸困難は、息を吐き切らない内につぎの息を吸い込まされてしまうので、吸いたくてもそれ以上吸えないので苦しい。ゆっくり息をするようにしても、もっと早く呼吸をしたいという要求が体から発生しているので、それも苦しい。

また、お腹に空気が溜まるので息を吸う量が減ってしまい、吸いきれたと感じる所まで吸うには肩で息をしなくてはならず、それでも吸いきれない事が多い。そんなことをしているとすぐにお腹に空気が溜まる。

それと、腹筋や内臓の筋肉、呼吸をするための筋肉の一部が緩んでしまったり、動かなくなったりしているようで、それにより内臓が下がっているようにも感じてしまい、苦しい。背かなの筋肉のバランスを変調されて姿勢が崩れても似たようになると思う。

呼吸や筋肉の状態など、無意識に調整されている部分を変調されていることになる。尿意や便意、食欲などの被害もあり、体温調整なども遠隔操作できるのだと思う。しかし、それらには五感の送信によるバーチャル被害も併用されているのでハッキリとした正体がつかめない。私のように脳を強く攻撃されていると尚更そうなのだが、落ち着いて冷静に感じ取ったり、判断したりが出来ないように、慌くなるように攻撃をされる。

24:13
強く脳を攻撃されている。平衡感覚の変調は目眩というよりは意識の喪失を細切れに行っているようにさえ感じる。記憶障害と時間感覚の喪失も酷く、脳の中をかき回されているような感じで視覚や聴覚にも関係しているかのようだ。それに体の痛みと疲労感を起され、強く興奮をさせられている。

今日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が日本たばこビルの前で行われたので参加してきた。霞ヶ関などで行われる場合より人通りは少ないのだがチラシを受け取ってくれる人が多いような気がした。また、チラシを受け取ったくれた方が帰りに話し掛けてきてくれて「こんな酷いこをする人がいるのですか」などと言っていた。しかし、問題の解決には別の方向からのアプローチが必要だと思う。

街頭活動が終わってからは、1人で、ある所に被害の説明のための参考資料を届けに行った。その後は、仕事の為に取引先を訪問してから帰宅した。

なぜだか判らないのだが、自宅周辺まで来ると声の送信が激しくなったりして攻撃が強くなることが多い。しかし、自宅から遠くへ行けば被害が軽くなる訳ではない。

かなり強く攻撃をされていたのだが、夜は、サウナに行った。サウナでは余り強い攻撃を受けなかったが、途中で不快感が強くなったと思ったら強い記憶傷害を起され時間感覚が無くなってしまい、サウナを出る頃には目眩を起されて上記のような状態となった。

この犯罪被害を訴える活動としては有志や個人として日記には公表しないで行っている。まだ、これからも予定があり、攻撃により生活を破壊され激しいストレスに耐えながら行って行かなければならない。それらは決して1人では出来ないものなので協力してくれる方や活動をしてくれる方の存在が大きく、それらに支えられて自分でも活動をしている。

このような攻撃を受け続け、生活を破壊されながら戦いを強いられていると言った感じで、時々戦争でもしているのかと思ってしまう。人類最悪の犯罪の手口は完全犯罪のように証拠がないわけではなく、お金と知識と時間があれば外部から人間に影響を与えている物の正体は掴めるはずだ。それを被害者がやらなければならないようにしている隠蔽体質に問題があるのだと思う。

私は個人的に証拠の捕獲を強く考えてなく、公的機関がそれをするべきだと思っている。例えば、個人的に証拠を捕獲したとしても公的機関がそれを認めて犯罪を止めさせるべく動かなければ被害者は救われないからだ。加害者は「公的機関に調べさせてみろ、絶対に証拠は取れないぞ」と豪語している。それは強力な隠蔽が出来る自信があるからだと思う。

それと街頭活動の時に聞いた話だが、警察に被害を訴えに行った時に強く言いすぎてしまい精神病院に強制入院をさせられてしまったと言う話だ。人間の精神を普通ではなくしてしまう犯罪なので気をつけなければならないが、耐え難いやり場のない苦痛というのがあり、被害者はその激しいストレスを押し殺して被害を訴えなければならなくされている。

これらはテクノロジーを用いた人間の遠隔操作による身体的拷問と感情の送信による精神拷問についての専門家による研究調査が必要であると思っている。

寝る。

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私も同じ被害にあっています。
しかも、誰が操作しているか分かっています。あなたの文をみて、コメントしてみました。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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