苦手を作る遠隔操作

テクノロジー犯罪ではトラウマを作り上げるような極めて過激な思考介入というか、精神攻撃が行われる事が多いようだ。それらは、過去の出来事など場合によっては自分以外は誰も知らないはずの事を知っていて、声の送信を使い「言いふらしてしまうぞ」と言葉に寄って直接攻められたり、あたかも記憶が蘇ったかのようにイメージ映像を脳内に送りつけたりする。原理的に声やイメージによる思考の送りつけは拒否が出来ないので、強い暴力となり精神的な苦痛となっている。

それと似たような手法を使い苦手意識を作り出したり、嫌いにさせてしまう事が行われている。それは、何かの事柄を想起させ、嫌だと強く思う感情を送りつける事によって行われる。対象は人物であったり、仕事や趣味などの分野であても構わない。多くは、自然発生した考えではなく、強制的に想起させては嫌悪感を送りつけるようにして、潜在的な拒否反応のように行われているようだ。

その逆に好感を持つというのもあるが、それらの精神攻撃がどれほど人格改造に影響しているのか、私のような一被害者には知る由もない。また、付随した遠隔操作として、嫌だと思う言葉などを聞かされた時に目線を強制的に動かしたり、体に力が入ってしまうなどの細工もしたりする。


被害日記

16:55
やっと、やって置かなければならない最低限の用事をこなした。まだあるのだが今日はこのくらいにして置こうと思う。先ほどから攻撃が強くなり、日記を書き出すと更に強くなった。視力の低下と首の後ろの硬直などだ。

昨夜は執拗に寝させない攻撃を受け、1時間プラス1時間で合計2時間程度しか眠っていない。睡眠に当てた時間は7時間半あるにも関わらずだ。しかし、朝は9時から予定があった為に外出をしていた。その後、仕事と被害の広報資料の作成などをやっていた。

睡眠妨害では、基本的に脳を覚醒させられて眠れない。そこに、体のあちこちを連続で痒くさせたり、体の筋肉を痛くさせたり、疲労感を出したりして、強烈に寝心地を悪くさせられた。また、珍しく寝ている時にも歌のリピート送信が続いてた。

本当に酷い、悪い奴らだと思う。

17:18
プロ棋士“次の一手”、理研などMRIで思考解明

22:51
昼間は酷い疲労感があり大変だった。職場でも人の多い所に行くと口が利けなくなったり、思考停止のようにされたが、踏ん張った。夕食後は、全く眠気や疲れがなくなってしまい、テレビの色が妙に薄くモノクロまでは行かないが変だった。その後は、音楽を聞いたが執拗に妨害をされた。風呂に入ると音声送信攻撃が激しくなり、呟かずにはいられなくなる声の送信と呼吸困難を混ぜた攻撃を受けた。とにかく、現実を感じさせないように攻撃をされ、静かな独りで、と言った状態がない。記憶障害など脳への攻撃も途切れない。

今日は早く寝ようと思うが何をされるか判らない。

寝る。

COMMENTS

No title

>>過去の出来事など場合によっては自分以外は誰も知らないは>>ずの事を知っていて
まったく同じです。普通、過去を思い出せることは
せいぜい、あ~あんなことがあったな。。などですが
加害者が被害者に見せる被害者の過去は精密すぎます。
その当時に25年前の出来事
僕が小学生でびっくりマンシールを集めてましたが、
普通、人間が思い出せるのはそこまでですが
加害者が見せる僕自身の過去は、
25年前に友人に意識したこと。
このシールで友人D君にいいところを見せようと
頭の中で意識したことまで知っており、
25年前の父母よりも、僕自身よりも知っているのです。
では、その過去をどうやって知ったのか?という話になりますが
被害者の記憶をつかさどる海馬だけから抽出したのでしょうか?
僕は、上記のことから被害者に見せるには記憶の海馬以上の存在がないとだめであると認識してます
タイムトンネルがあるなど、加害者は言ってますが。。

Re: No title

こうた1012様

テクノロジーは、いつ頃からどの程度のものが稼動していたのか、想像も付きませんが、個人的にはターゲットとされた人に対しては、テクノロジーではない外部監視などが行われて記録されているのではないかと思っています。しかし、それは私の場合は部分的な断片的なものだけです。それは40年くらい前の話ですが。少なくとも私の経験では20年以上前には音声送信や精神状態を変えたり、人工夢を見せることは行われていました。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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