ツイッターは被害日記に適している

ご存知のようにツイッターはタイムラインであり、その時に起きたことを呟けるようになっている。更に、ツイログというのを使うと自動的に呟きが日付ごとに纏められてブログ形式になって保存される。写真を貼るサイトもありそこへのリンクも可能だ。携帯電話さえ繋がれば、何所に居ても被害をリアルタイムで報告できる。これこそ被害日記として最適なのではないか。


被害日記

10:52
昨夜は、かなり陰湿な寝させない拷問を受けた。顔や体が次々に痒くなる、寒くて体が温まらない、頭痛、呼吸困難などをしながら洗脳をするための声を聞かせ続けていた。その声の内容は、きっかけと答えが両方用意されていて、無理やり八方塞がりの状態に考えを誘導するためにひたすら行われている。その時に、それが自分の考えだと思い込ませるようなやり方がマニュアル化されているようで、その繰り返しである。しかも、感情の操作は驚くほど多種に渡り用意されていて声を聞かせながら感情を送信している。感情というのは体感付きのものであり、不安にさせるのであれば「胸騒ぎ」の体感を付加させている。

内容的には広報などの活動が出来ないように仕向けるのと、周囲に居る人間関係を悪くさせ孤立化を狙うのがほとんどだ。後は、精神病だと周囲に思わせるように異常興奮させて暴れさせたり、例えば、睡眠妨害などのために朝起きる時間が遅くなれば事実として世間体に問題が出るなどの副産物が生じている。

いずれにしても拷問洗脳そのものであり、そもそも、そう言った目的で開発された人間の遠隔操作装置であることが良く判る。拷問をする為の細かい攻撃も良く考えられていて、かなりの実験の結果から開発されていると思う。

最近は加害者に対して言い返すことが出来なくなるように、声に出さない呟きを利用して加害者に言い返すと不快にされたり、呼吸を苦しくされるなどの攻撃をされ、一方通行の強引な攻撃が強くなってきている。拷問洗脳は武器による暴力であり、目に見えない内面への攻撃も含めて、知られていない犯罪の実態として有識者の理解と専門的な調査が、技術的解明とは別に必要と思われる。

この思考の挿入と感情の操作には十分注意をしたいと思っている。

まともに眠れたのは8時から10時までの2時間だったと思う。

13:53
出社して仕事をしているが、音声送信など被害は継続している。記憶障害と平衡感覚の変調、意識が途切れて思考がリセットされるような感じだ。子供がまた頭痛で学校を休んでいる。最近になってそれが多くなっている。私は電磁波攻撃だと思っているが、どうする事も出来ない。

18:52
執拗に攻撃が続いている。特に歌のリピート送信は会話の妨害となっているにも関わらず「もっと人の話を良く聞こう」なんて嫌みを送信される。この被害の特徴とも言える攻撃方法だ。頭部圧迫感と脳の芯が痺れたような攻撃は、内気で気が弱い、神経質な人間を作り出すために行われている。人と会話をした時などに声の送信による意識誘導と共にそのようにさせられてしまったり、ふとした瞬間に自分がそのような振る舞いをしている事に、なぜか気が付いたりする。

こめかみと首の後ろの筋肉の圧迫のような被害は肩や背骨にも強い不快感を発生させている。自分の取った言動に対して罪悪感を発生させるような感情の想起という被害も多かった。例えば、本人のいない所で悪口を言ったとすると、それが本人に盗聴などで丸聞こえになっていしまっている、そのせいで本人が悩んでいる、などのような感情が想起させられる。

それらは全部嘘であるので払い除けるが、記憶障害などの脳機能の低下だけは払い除けられないので大変に迷惑を被っている。確かに、ここまでやられると精神病の症状を正確に再現している犯罪だと実感できる。

19:06
上記アップ後に「家中で被害に遭うぞ」と脅迫をされた。

23:54
その後は夕食を食べてからサウナに行っていた。夕食時には糞の香りを送信されて大変な迷惑を被った。やはり食後にはお腹に空気を溜められて、ゲップをしたいのだが出せないという状態にされて苦しまされる。ほぼ毎食後にやられるている拷問の一つだ。下腹に空気を溜められるとオナラをしたくなるのだが出せないようにされてしまう被害もある。その時に無性に腹が立つという感情の操作が行われているのも常だ。

車を走らせてサウナに向かうと急にキーンという音が強くなり、鼓膜が裏返ったようになって著しい不快感に襲われる。耳の後ろが痛くなるほどの強い攻撃だった。サウナでは不快感は弱まったが、記憶障害が強いのか思考停止のようになってしまい何も考える事が出来なくなってしまった。音声送信も控え目だった。しかし、喉が渇いたので水を飲むとすぐにお腹に空気を溜められて苦しくさせられた。それはサウナにいる間中続けられていて今もお腹が苦しい。

そろそろ帰ろうかと思ったら急に不快感が酷くなり暴れ出したくなる衝動を起されて、視野の中に映っているものを破壊しているイメージ映像を送信され続けた。やり場のない強い怒りが発生して見るもの、聞くものすべてに腹が立って大変な苦労をした。

平衡感覚の変調は例えば、1秒間に3回だとすれば下に落ちるような感覚を3回送りつけられるわけで、その時に瞬間的に意識を失っているような、記憶が消えてしまっているような、奇妙な不快感に襲われる。その時には耳にも幾分聞こえないくらいの音圧のようなものを感じる。この被害は決して最近始まったわけではなく目眩と表現するよりは平衡感覚の変調と表現したくなる不快感である。大きく揺れるような感じの被害もある。

神経単位で攻撃が出来るのではないかと思われる被害だ。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる