迷惑コメント

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被害日記

9:59
昨夜は就寝時に加害者が怒鳴っている声を聞かせられ心臓をドキッとさせられた。加害者は「内輪もめ」と言っていたが、私の頭を叩いた。これはバーチャルなのだが音と衝撃は叩かれているのと同じだ。しかし、物理的ではないので皮膚の表面には何も残らない。

その後は目覚ましが鳴るまで寝ていたので5時間程度寝ていたことになる。しかし、目覚めるとすぐに脳内音声による歌のリピート送信が始まった。普段どんな歌なのかは書いていないが、今日はスタンゲッツとジルベルトの有名ボサノバの曲だ。歌のリピート送信と言っても歌詞のないメロディーだけの時もある。

そして、その歌を聴いてどのように感じるかの感想を挿入してきた。そして加害者の1人芝居が始まり「そうか、君はそのように思うか」、「しかし、世界には全く感情と表現が異なる人種がいるのだぞ」と言い「世界中から嫌われろ」、「笑いながら殺されろ」と罵られた。しかし、どのように思ったかと言う偽の感想は思い出すことは出来ない。

起床をするとすぐに脳の芯が痺れたような嫌な感じにされ、コーヒーを入れる前になぜかコーヒー豆の袋を見てしまった。ペーパーフィルターをセットするのにコーヒー豆を見る必要はない。なぜ見たのか判らない。そして、コーヒー豆をミルに入れて粉にしてペーパーフィルターに入れてからふと思った。自分がいつコーヒー豆をミルに入れたのか覚えていない。記憶を消されたという訳だ。

そして、いま脳内に「では思い出させてやるよ」と声を聞かせ、ミルにコーヒー豆が入っている映像が浮かんできたが、それは記憶ではなく映像送信である。それを利用すれば記憶の改竄が出来ると言う事にになる。しかし、例えばミルの中に砂糖を混ぜている映像を送られたらどうなるだろうか、普通は絶対にしないことだ。

12:37
昼休みに他の方のブログを見ていました。

圏内にいる人物に腹痛を引き起こす、謎の超音波発生装置が格安発売!

この装置にどの程度の能力があるのか知りませんが、私達のように逃れることの出来ない遠隔操作の被害とは少し違うと思いますが、少なくとも目に見えない媒体によって離れた所から他人に危害を加えることが出来るということになります。このような装置が強い影響を与えることが出来るのなら、法規制をするとか、逆探知のように危害を加えられている事が判る装置などが必要になるのではないでしょうか。

18:16
音声送信は途切れる事無く続き、頭はボケた感じで脳への攻撃をされていることが実感出来ている。首の後ろや腰の疲労のような違和感も続いている。著しく迷惑であるが、強く興奮させられたりするなどの過激な攻撃がないので仕事をしていた。息を吐ききれない呼吸困難と突然の便意などがある。これでも被害としては楽なほうだ。

8日1:14
その後は楽器の練習をしたりしていたが、練習を中断しなければならないほど酷い攻撃はなかったと思う。楽器の練習が終わってから酷い攻撃に晒されている。楽器の練習中は息が吸いきれない呼吸困難を起され「頼むから息を吸ってくれ」と声で言われたが、呼吸困難を起されると、それが呼吸困難の被害であることは息をしなくても分るくらい明確に苦しいのであえて深く息を吸い込んだりはしない。それは、息を吸っても、吐いても、止めていても、その呼吸困難被害の苦しさは同じだからだ。

途切れる事無く攻撃をされるので細かい被害は沢山あるが、歌のリピート送信が呼吸困難と共に延々と続けられているし、お腹に空気を溜めて苛々させるのがセットになった攻撃、声の送信による呟きのなぞりと呼吸の操作がセットになった攻撃、平衡感覚の変調、記憶障害、視力の低下、腰や首の違和感、頭部圧迫感、鼓膜が詰まった感じ、強く虐められているいるように感じる感情操作などが声の送信による脅迫と共に続いている。

私の行動に対して(音が発生する行動と音が発生しない内面に対して)音声送信で現実とは違う音や声を被せて来る被害が途切れないし、五感の操作もその時々に合わせて暇さえあれば行っている。加害者もよくそこまでやるものだと、あきれ返ってしまう。

不快だ、苦しい

寝る。


寝る。

COMMENTS

No title

>>バーチャルなのだが音と衝撃は叩かれているのと同じだ
よくわかります。

僕も、そのように加害者からの
バーチャル的なやりとりがよくあります。
思考したものが浮き出て頭から文字化されることもありました。
加害者が思うだけでイメージ化してものになる
ような仮想空間世界です。
脳を冷凍化されて、どこかに投げられると脳が働かなくなったり
します。それに対し、熱いシャワーを頭にかけると
改善したりします。バーチャル世界では
被害者が脳でイメージしてもそのように影響するようです。

そして、その歌を聴いてどのように感じるかの感想を聞いてきた

耳印さんに言わせるように思考させる
のだと思います。
耳印さんは、その音楽に対するイメージ概念、
哲学的な考え方をし(そのように思考せざる得ない)
「そうか、君はそのように思うか」、
耳印さんの考え方に同調しつつ、
(特に内面の中身の自信のある考え方、価値のある考え方に同調し理解され)
反対意見を言って見下してきたのだと思います。
(例えが少し変わりますが、加害者の言葉はマインドコントロールを進歩させたようなマインドコントロールの波のようなものだと考えています)

耳印さんのその音楽にたいする考え方、価値のある考え方を
いったん認め、馬鹿にし 考え方は価値の低いモノのようにけなしてきたのだと思います。

今後、耳印さんが
その音楽を聞くたびに、
加害者にけなされた価値の低い劣等感を感じるように自意識してしまい、聞くのが嫌になってしまうと思われます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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