携帯電話のシールド実験

今日は携帯電話のシールド実験をやってみました。使ったのはドコモの携帯電話と東陽テクニカ製の銀メッシュのシールド風呂敷です。被害者の方の中には良くご存知の方もいらっしゃると思いますが、例えば、これを被って被害が完全に消えたと言う報告はありません。

実験は自宅室内にて行いました。シールド性能は次の通りです。1MHz~20GHzのシールド効果: 40dB以上(布一重)、60dB以上(布二重)

まずシールド風呂敷はこのようなもので隙間が開かないように被せます
風呂敷 携帯シールド

シールドなしの時のアンテナの本数
シールドなし

1重シールドでアンテナ2本(40dB)
1重シールド

2重シールドの時のアンテナは1本(60dB)
2重シールド2

2重シールドでもアンテナ2本の時があります
2重シールド2

4重シールドにすると圏外になります
4重シールド

4重というのが100dBの減衰になるのかどうか判りません。メッシュということで穴が開いていますがシールド対象となる周波数の波長よりも小さければ透過しないと聞いています。場所にもよるかも知れませんが携帯電話の電波は結構強いのではないでしょうか。またテクノロジー犯罪の場合は通信中の形態電話に妨害電波を送りつける事が出来るようです。それとデジタル通信の場合は電波を盗み取っても暗号を解読して盗聴するのは困難だとも聞いています。

電磁シールド風呂敷


被害日記
13:57
かなり脳を攻撃されていて不快な状態だ。昨夜は何故か就寝が2時を過ぎてしまった。その後、顔を痒くする、目が瞼の中で見開いてしまう、などの寝させない拷問を受けて非常に腹立たしかったが知らない内に眠ってしまっていた。その後、2時間ごとに2度目を覚めさせられたが、その度に寝付くまでに1時間くらい掛かっていた。最後は11時過ぎだったか起床したが、いきなり頭がボケてしまい不快にされている。頭痛もしている。寝起きのコーヒーの味も遠隔操作により不味く変えられてしまった。

6日1:15
実験のシールド効果 40dBとは電力比で換算すると1万分の1のようです。電波の減衰を何に換算すれば良いのかという問題がありますが参考までに。

dB換算表

被害の方は音声送信、脳への攻撃は全く途切れる事無く行われていた。例えば、1秒に一回の割合で瞬時に記憶を消去されているような、意識を瞬間的に失っているような被害があるように感じる。その時にわざわざ目眩を混ぜて不快感を起させていると思った。

色々あったが遅くなってしまったので止める。

寝る。


追記
3:35
正月休みが終わり会社が始まるので初日に年頭の挨拶が出来ないようにしようとして、眠らせない攻撃を受けている。朝起きられないだらしない人間だと思わせる攻撃は四年続いている。第三者には私がどれほど酷い攻撃を受けているか判らないが、朝起きないならば、それだけは事実として第三者に判る。薄汚いやり方だ。

歴史に残る犯罪の隠蔽も兼ねているのだろうか。

4:15
まだ寝させない攻撃が続いている。声の送信も途切れることなく語り掛けてくる。顔や陰部を痒くしたり、関節を痛くしたり、体を熱くしたりされている。なぜ拷問と表現しないかと言うと考える事が出来なくなるほど脳への攻撃が行われていない事と暴れ出したくなるような怒りを送信されていないからだ。

COMMENTS

No title

衛星携帯ではどうなのか?

また、シールドを何十にしても防げないということは

根本的に 電波の種類が違うんでしょうね。

ステルス機などはどうやってレーダーに反応しないのか?

興味あります。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる