イメージによる思考の挿入

テクノロジー犯罪では脳内音声という声の送信による思考の挿入・誘導が行われているが、頭の中に思い浮かべるイメージ映像を送信する方法でも思考の挿入・誘導が可能であり、実際に行われている。また、イメージ映像の盗み取りも行われているが、被害者の中には頭の中で何かを描こうとすると、それに沿ったものを描いて送信されてしまう被害を受けていると主張する人がいる。それはあたかも自分の意思で描いたようにしか感じないのだが、途中で勝手に動かされてしまったり、書き換えられてしまうので外部から送りつけられていることが判る。また、イメージ映像は脳内の何処かの空間に描かれる場合と視野の中の空間に描かれる場合とがある。これはもう正に脳を乗っ取られている世界で被害者はそのような送信から逃れる事が出来ないので拷問状態となる。実際に思考の挿入・誘導に使われる場合は一瞬だけ脳内にイメージ映像をちらつかせる方法が多い。たとえば暴れ出したくなる感情を起されている時などは、物を破壊している所のイメージ映像を見せられたりする。また、空想のように頭の中に映像を描く場合は長時間の送受信が行われ、普段より鮮明に強くイメージできる為に現実の世界を忘れてしまう場合もある。


被害日記

11:39
起床時から脳への攻撃が強く、記憶障害と思考能力の低下を起こされ、脳内音声による歌のリピート送信と声による干渉が激しく、やり場のない強い怒りに晒されている。ついでに呼吸困難も起され心拍数を上げられて興奮状態にもされている。来客があって話をしていると強く脳内に食い込んでくる悪質なタイプの脳内音声を使われてしまい、目の前にいる来客の話を阻害されてしまい何を話しているのかわからなくされてしまった。それはどんなに強く意識をして相手の話を聞こうとしても脳の遠隔操作のようなものをされてしまうので脳内音声の方に神経が行ってしまう。これは電気に触れば感電するのと同じ理屈であり送りつけられたらそうなってしまうのが当たり前である。

アメリカのミシガン州では電磁波攻撃に関する法律があるようです。
下記サイトの一番下に日本語と一緒に記載されています。

ミシガン州法 256 2003

日本でも法規制される事を望んでいます。

18:29
脳内音声による歌のリピート送信と声による干渉が全く途切れる事無く続いている。たった今、記憶の改竄をやられてブログのパスワードを自信を持って間違えて打たされてしまった。その事をあざ笑うかのように声の送信で「ざまあみろ」と罵声を浴びせ強い怒りの感情を送信される。脳への攻撃が強いので感覚が麻痺している。味や匂いは勿論、温度感や湿度感も変えられてしまう。先ほどまでは強く興奮をさせられることなく、逆に抑制が働いていたので日記の更新を躊躇していたが、遠慮なく攻撃をされたので、遠慮なく日記に記すことが出来る。これらは、すべて遠隔マインドコントロールだ。

ようやく仕事が終わり、本当なら一安心と言った所なのだが、電磁波攻撃のために想像力が極度に低下して全く開放感がなく何かの予定を立てるとか楽しいことを考える事が出来ない。午後は大掃除をしていたのだが、強い攻撃や妨害を感じなかった。しかし、夕方になり自動車に乗って出掛けると急に攻撃が強くなり頭がボケて周囲の様子などを感じ取れなくなり、視覚の変調が行われて右目と左目が逆転したような感じに見える。

会社に戻ると足の筋肉が引き攣っていて痛い。このような日記を書いていると声の送信では、社内でそれを読んで笑っている奴がいるぞと脅して日記を書き難くしてくる。広報や要望に関しても私は幅広く行うのだが、ある政党に広報をすると別の政党にはなぜ広報をしないのかと言われたり、政治的な思想に関係なく広報をすると政党に嫌われるぞと執拗に脅迫をして広報活動が出来ないように追い込まれる。加害組織の洗脳の手法は一定の政治・宗教に傾いた考え方を持たせないような優柔不断なやり方をしてくる。どちらかに考えが傾くとそれを逆手に取って脅迫をする。それは加害者が自分の正体を見せずに済む遠隔からの攻撃だからだ。

そう言った形の精神攻撃は日常のあらゆるすべての内面思考に介入して考えを惑わせてくる。しかも、脳の遠隔操作や感情の遠隔操作をしながら行われている。

22:44
脳内音声による歌のリピート送信拷問が延々続いている。声の送信は加害者側に何か気に入らない事があったのかと思うほど醜い嫌味と脅迫が酷い。食後はお腹に空気を溜められて苦しくされた。また、今日は気温が低いのかも知れないが、足が冷えて全く温まらない攻撃を受けている。任意の部位を熱くすることが出来るのだから、冷たくする事も出来ると思っている。

鼓膜が詰まったような不快感が酷く、キーンという音の他に、ノイズを送信されているようで周囲の音が良く聞こえない。しかし、テレビの音は聞こえ内容も理解できる。強い眠気と異常なまでの疲労感があり動けない。時間感覚の喪失と記憶障害も起きていてさっきまで何をしていたのか、何を考えていたのか思い出せない。正確に言うと思い出せるのだが、時間の流れと共に思い出せない。

とにかく不快であり拷問状態となっている。

23:28
拷問状態が続いている。電磁波で執拗に攻撃をしては声の送信で脅迫をするというパターンだ。

寝る。

COMMENTS

ミシガン州の法律の例、大変参考になりました。ありがとうございます。
このような法改正を進めるには、どこに話を持ちかければ良いと思われますか?

現在では五感情報通信など脳神経に影響を及ぼす研究が多々開発中です。
いくつかの研究機関の発表では、すでに2010年~2015年にはプロトタイプは完成すると言われています。
電磁的ディバイスの悪用の危険を訴えるために、充分な資料を揃えられる時代になったと思われます。
まず何処に話を持ちかけるのが妥当だと思われますか?

例えば環境問題や人権問題に力を入れている弁護士事務所を当たるのはどうでしょう。
弁護士という職業は、訴訟の請求額に比例して報酬が変わります。
恐らく、近い未来にはこの犯罪に関わる高額訴訟が世界中で数多く行われるようになるでしょう。
日本でも法改正が進めば、そうなる可能性は高い。
つまり弁護士たちにもこの法改正はメリットがあるはずです。
金利的なメリットより何より、正義のために動いてくれる人もいるでしょう。
それは、弁護士に関わらず、どんな組織団体の中にもいるでしょう。

今まで当たってみた所にも、来年、もう一度資料を持って、録音機器などの取材機材を持って、当たっ

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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