遠隔操作犯罪が自然に起きたように見える理由

電磁波攻撃と言われる人間を遠隔操作する犯罪では、人の声を脳内に聞かせる技術やイメージ映像を頭の中に想起させる技術が使われている。さらに、きめ細かい感情の遠隔操作は五感が付加された形で行われている。通常はそれらを組み合わせて耐え難い苦痛と屈辱を受けさせられ、加害者と被害者の二者間でのみすべてが成立している。しかし、被害はそれだけでは留まらずに第三者を巻き込む形で進行する。

思考の挿入による遠隔洗脳では考えたいと思わない事を思考の挿入により長時間無理やり考えさせられてしまう。それらは周囲の対人関係を利用し、事実とは違った自分に取って都合の悪い物の見方による考えを執拗に想起させ続ける。しかも、一旦方針が決まると長期に渡って繰り返し行われる。それらには感情の遠隔操作が必ず使われるので、何かの言動を起させる原因となり、結果、自分の意思にない行動を起こさせる事に繋がる。

従って、この電磁波による遠隔洗脳では、単なる口喧嘩から殺人などの重大な犯罪を起こさせる事も可能となる。それは、ない事実をあるように思わせる為に様々なテクノロジーを使い被害者を騙している。また、被害者に取って弱点となる部分を無理やり作り出す事も行われている。常にそれは被害を受けていなければ何も問題はない筈の部分を利用して攻めてくるので屈辱によるストレスは大きい。

テクノロジーにより人を騙してトラブルを起させる事に関しては被害を受けている事を実感していても、していなくても関係なく行う事ができる手法が確立されている。しかし、間違った考え方を植えつけたり、衝動を起させる感情の操作を行ったからと言って人間を確実に遠隔操作してしまうことは簡単ではなく、それらを確実に起こさせる為の強い力となるものが環境であり状況となっている。

例えば、口喧嘩であれば、偶然にそれを誘発するような状況になってしまった場合に遠隔操作による影響と相乗して現実に起きてしまう。だから自然に起きたように見える。そのような被害を発生させられるのは、長期に渡る遠隔監視と飽くなき洗脳工作が行われているからだ。蛇足だが、そう言った環境や状況までも作り出すことが行われているかも知れない。

23:10
今日は休日であり、かつ外出の用事がなかったので子供と食事をしたりした。まず、昼食を食べに行ったのだが、声による干渉が途切れないのはいつものことで、「他人の事を見るな、贅沢だ、何か楽しい事を喋れ」などと言ってきたりするのだが、脳の遠隔操作で何も思い浮かばなくなり喋れなくなってしまい、何かを話そうと考えると、それに対して私が声に出して喋る前に声の送信でその内容を続きも含めて脳内に聞かされてしまうので不愉快になる。

それでも話をしようとするのだが、何か抑制が働いているようで声に出して話をすることを躊躇してしまう。すると声の送信で「ざまあみろ、みんな楽しそうに話をしているのにお前らだけ誰も口を利かないで黙っている」なんて嫌味を聞かされる。しかし私は全く気にしないので少しの時間誰も口を利かなくても平気だ。すると「ふてえ輩だ」なんて加害者は言って来る。そんな状態の時に無理に喋ると声が大きくなってしまうような感じもする。また、喉を締め付けられて声がガラガラになり、喋り難くされる時もある。

夜も夕食に子供を連れて行き、その後はサウナに行った。とにかく歌のリピート送信が執拗に行われ感情を高ぶらせ、苛々させられるので、開放感が全くなくリラックスはしないし楽しくもならない。食事の時には目眩をさせられたり、味を変えられたりした。

サウナに行く時にはお腹に空気を溜められて苦しくされ「その腹でみんなに笑われろ」と声で憎まれ口を聞かされた。サウナに入った時には、やり場のない怒りを発生させられてしまい他の客に対して、何故か腹が立つ、などの現象が起きたりした。怒りの感情はそれほど長く続かなかったが、全くリラックスできないで楽しくならなかった。

帰りには子供の様子が急に変わってしまい、何か変な客に話しかけられたから気分が悪くなったとか言い、そわそわと落ち着きがなくなっていたので、少し強い口調で「うるさいから黙れ」と言ってしまった。加害者は「親子喧嘩で恥をかけ」と罵ったが、それも気にしない。こちらも歌のリピート送信と脳への攻撃で精一杯の状況である。

その後、駐車場でファンベルトがきしんでキューキューと音を立てている車が走り去ると子供が「なんかあの車が変な音を立てていた、気持ち悪いよ」と言ったので精神状態の遠隔操作を受けているのだと思った。まだ小学生であるので詳しい話はしないで毒気に当てられたのだろうと言って置いた。もう1人の子供は小さい頃から珍しい病気に何度もかかっていて頭痛持ちである。

その件に関して加害者は以前から「子供のことを心配しろ」、「子供に被害を受け継がしてやる」、「親子で笑い者にしてやる」などと脅迫をしている。被害者自身に強烈な攻撃をして無口な被害者にしようとするのは毎日のことであるが、小さい子供にも遠慮なく攻撃をするテロリストであり人の命なんかゴミ屑のように思っているようだ。そこにも証拠がなければ病気であると言う最悪の発想が適用されるのだろう。

こんな犯罪が野放しでは困るのは言うまでもなく、私達被害者は戦争犠牲者のように不可抗力的にやられてしまっていて、政府による保護もなければ身を守る事すら出来ない状態であるのでどうする事も出来ない。しかも、私自身確認出来ているだけでも20年以上前から被害を受けている。

お腹に空気を溜められていて苦しい。
筋肉の疲労感と痛みがある。

24:01
上記アップした瞬間に加害者が声の送信で「きみは偉い、子供を被害者として予約したようなものだぞ」と言った。このような脅迫は今始まった訳ではない。他にも子供が被害を受けている例はある。

24日1:10
新しい要望書を作ったのだが、加害者は目に映ったものを盗み取れるので内容を全部知っている。そして「その要望書を出したら子供が発狂するぞ」と脅迫をされた。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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