アメリカでの署名活動

アメリカの被害者の方が署名を集めているそうです。

署名のお誘いです

日本では認知活動が送れていますので、こう言ったものに協力するのも良いのではないでしょうか。


12:41
昨夜は睡眠妨害は一度、寝てから4時間後の7時過ぎに一度起された。その後、もう一度寝て目覚めたのが11時くらいだ。しかし、起床すると声の送信と脳への攻撃、身体の痛み疲労感などがあり不快・不調にされている。

14:21
平衡感覚の変調と記憶障害を起されている。昨日から胃に空気を溜める攻撃が復活しているために昼食後には、お腹が空気でパンパンにされている。また、強制的に歯を食いしばってしまう遠隔操作が行われていて、歯を噛みしめないのに、そうしているのと同じようにこめかみの筋肉が硬直している。その為に頭痛が起きているように見せかけているのかとも思う。

23:08
夕方から楽器の練習に行った。脳への攻撃は弱くても途切れることはなく、脳を拉致されているかのようであり開放感は全くなく、記憶力、想像力、思考力の低下が続いていて、どちらかと言うと、次から次へと思考に沿うような形で語り掛けてくる声の送信に考えを支配されている状態だ。自由に考えるとこ、心の中は独り、という事はあり得ない。そんな状態で、身体にも筋肉が硬くなる、痛い、などの被害も受けている中での楽器の練習となっている。また、高い音が煩く聞こえる遠隔操作もされている。

前置きが長くなってしまったが、それらの身体被害がとても弱くなっていると本当になんの問題もなく信じられないほどに楽に体が動き快適である事を嫌というほど思い知らされた。それは、練習の始めには身体被害がなく、第に筋肉を部分的に動かなくされたり、痛くされたりして、いつもと同じ状態にされたので違いが判ったわけである。

しかし、脳神経から来る楽器の演奏妨害もあるので身体が楽になっても演奏妨害は続く。そちらは、記憶の消去、思考能力の低下などが主に行われ、声の送信で楽器の演奏フレーズを聞かされると間違ってそれを演奏してしまう。その辺りが思考の挿入と言われ言動の誘導被害を示している。しかし、それは自分の内部から出てきた発想ではないので、自然な流れではないので手順が変になってしまい失敗へと繋がる。自分の発想というのは、その時の体の動から来るものなので手順が狂ってしまう事はない。脳への攻撃被害が酷いとまるで別人が演奏しているくらい酷いものとなってしまう。

夜は、知人と喫茶店で話しをしたがそれほど被害は強くなかった。しかし、帰宅するとすぐにお腹に空気を溜める攻撃をされ、暴れ出したくなる衝動を起された。今も思考能力が極度に低下していて、脳内音声による歌のリピート送信や声による脅迫、筋肉疲労を起されている。

この、少しずつ攻撃が追加され日常化していく中で、終わりの見えない途切れることの無い攻撃を受け続け、すべてを妨害され苦痛に変えられていると絶望的な気持ちになってしまうが、現段階では絶望的であるのは事実なのだが、何も期待しない、諦める、という方向でいれば最悪な状態にはならない。

余りにも酷すぎる現状であり、こんな人生を強制されるなんて許せないが、強度の拷問被害という耐え難い苦痛もあるので、それがなければ助かったと言った感じだ。これを無視している政府が全く理解出来ない。

19日2:40
被害の説明文書を作っていたので遅くなってしまった。声の送信では激しい脅迫が続いている。脳への攻撃は継続していて、お腹に空気が溜まる攻撃と鼓膜が詰まったようになる攻撃も続けられている。

このような遠隔拷問、遠隔洗脳が野放しでは困るのだが。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる