人工夢と五感の送信

現在、五感の送信に関係する脳活動のほとんどは解読できると思われる。それも、遠隔からの生体情報の盗み取りと任意の脳活動の信号の抽出が可能で、抽出した信号を加工したりして強制受信させることが行われている。ここまで来ると五感情報通信というよりは脳情報通信とか生体情報通信ということになってしまう。これは被害を受けている中でそのように思っただけである。そのくらい幅広く、細かい遠隔操作をされているので、そう考えざるを得ない。

人間は覚醒時には身の回りからの五感情報を途切れる事無く知覚していて(眠っていても意識を失っていない限り何かを感じ取っている)、そこに別の五感を送りつけてくれば実際に知覚している五感と重なってしまうことになる。だから現実には全く無いものを送り付けないと感じ取れない場合が出てしまう。脳が働いているからである。

それに対して、眠っている時ならば脳は眠っているので五感を送りつければ、その送りつけたものだけを感じ取ることになるかも知れない。そのような脳の状態がどのような状態か知らないが、人工的に作り出す方法が考えられていて、覚醒時に、送りつけた信号だけを知覚させようとする脳の遠隔操作が行われている。


被害日記
11:00
途中覚醒なく、ぐっすりと目覚ましが鳴る少し前まで寝ていたが、よく寝たと言う満足感がない。目覚めると声の送信で何かを言って来るし、人工夢なども見させられている。しかし、実際にはすでに忘れてしまっているし内容は作り物だし何か実生活に影響するとは思えない。何でこのような事をするのかと思ってしまう。

それよりも起床直後から脳への攻撃をされ、脳の一部が麻痺しているようで、目に映っているものや肌で感じているものから思考が働かない状態にされてしまい非常に嫌な思いをさせられた。折角飲んだコーヒーの味も忘れてしまっている。用事があり都内に向かっているが、朝からそんな事があったので上記冒頭部は加害者の誘導で書かされてしまった感がある。しかし、アップするときには怖かった。

21:57
これまでに無いほど激しく脳を攻撃されている。強い記憶障害は短い間隔で記憶の消去を繰り返されている感じであり、時間感覚の喪失を起こしている。平衡感覚の変調は目眩のようになり、肩と首の痛みは顔が歪む。右の目が見えなくなるような攻撃、強い頭部圧迫感、鼓膜が詰まったような耳の不快感、呼吸困難、心拍数が上がり異常に興奮をする、などを全部一度にやられている。

周囲の雰囲気などは到底感じ取る事は出来ない。それは、そう言った能力を奪い取られているのだから当たり前だ。耳を聞こえなくされたら音が聞こえないのと同じように、感じ取る能力を機能しないようにされたら、いくら感じ取ろうとしても無理であり、自然な周囲の雰囲気を感じる事が出来ない。その違和感が余計に周囲との隔たりを作り出してしまう。

そして、やり場のない怒りを抑え、苦痛に耐えるだけとなっている。また、イメージ映像を脳内で現実の自分の姿と重ねることにより、従来なかった新しい感覚を作り出し、変質した方向へと精神的に誘導する手法が使われている。それには偽の五感も使われている。それは、騙されてしまえば変質にエスカレートし、騙されなければ違和感が発生し周囲に変だと思われないかと気になる。いずれにしても最悪である。精神状態も最悪になるように遠隔操作されている。

そのような状態であるので音楽の演奏は滅茶苦茶にされ、会話もまともに出来ないほどにされた。体が意思の通りに動かない攻撃など当たり前のようにやられた。記憶障害が酷く、反復練習により体で覚えた楽器を演奏する感覚すら思い出せなくされてしまい驚いた。

また、被害者の会の打ち合わせでは、意味なく笑いが止まらなくなる遠隔操作を受けて大変な迷惑を被った。

とにかく、激しく攻撃をされて、擬似的にパニック状態を作り出されてしまった。

さて政府はこの問題についてどのように対処するのだろうか。

23:31
激しい脳への攻撃が続き、脳内音声で罵声と脅迫を浴びせられながら帰宅した。「一家で狙われるぞ」、「子供を自殺させてあげよう」などの脅迫も日常的に行われる。しかし、家族の中で電磁波被害に気が付いているのは私1人であり、家族が被害を受けているかどうかまで私には感知できない。これが人類史上最悪の犯罪と言われる理由だ。目に見えない武器による攻撃、たとえ加害者により「あなたはターゲットにされました」と死刑宣告を受けたとしても現在の所、誰にもそれを証明できない。

電磁波による遠隔マインドコントロールの恐ろしさは、本人が気が付かないような深層でのマインドコントロールが行われていて、それは、頑固で譲らない偏屈な部分として表れ、判っているが止められないような世界を作り出している。例えば、被害報告など、やれば、やるほど攻撃が強くなると判っていても止められないような操作だ。それを理由に攻撃を強くするという犯罪手口はよく知られている。

13日1:09
激しい攻撃は少し弱くなったが声の送信だけは究極の負けず嫌いと言った感じに、結局、同じ言葉を繰り返している。例えば、「究極の負けず嫌いの加害者」などと被害報告をすると第三者には「それは自分がそうだから声に対してもそう思うのでは」なんて思われる傾向があるのがこの被害の特徴だが、本当に声の送信とは理屈も何もなく強引に決め付けてねじ伏せてくる。

あまりにも攻撃が酷いので、各省庁と各政党にいつもと同じ文面の要望を入れた。

早く対策をしてもらいたい。

寝る。

COMMENTS

No title

おせち料理を選んでいたら、音声送信でこれにしろ、あれにしろ、
と言われ続け結局言われた物を購入してしまった。
購入したら、それはやめておけ  と言われた。
本当に ふざけんな!
皆さん 気をつけてください!

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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