変態宗教団体

1:50
栃木県佐野市での歴史的な人権侵害事件。
自称創価学会による特定個人を狙った嫌がらせだ。
生体情報通信、思考盗聴、脳内音声、集団ストーカー。
これ以上汚いやり方の嫌がらせは歴史上ない。

丁度、眠りに就いた頃、一番眠い時を狙って無理やり起こす。体に痒みを送信して、耳鳴りをさせ、脳内音声を聞かせ無理やり目を覚まさせる。狙いは発狂させることだ。

同級生に相談した事がある。彼はもう何度連絡をしても電話には出ない。彼自信も言葉では説明出来ない得体の知れない恐怖に襲われ半年間仕事が出来なかったと言う。最初は恐怖のあまり電話にも出れないで家の中に篭っていたらしい。その後病院を7件回り、やっとの思いで自分に合う薬を処方してもらったらしい。薬を飲みながら仕事をしている。

彼に初めて脳内音声の話、私生活が完全に他人に知られている事などを相談した時に、開口一番言われた「創価学会ならそういう事をするぞ」。最後は「悪い事は言わない、幻聴だと言って医者に行け、そうしないと精神病院に入れられてしまうぞ」。

そして、彼の話を少し聞くと、同級生でも精神異常になってしまったのがいる。更に、彼の同僚にも危険に晒されているのが何人もいるらしい。交代で見張っていないと自殺してしまうので、交代で付き添っている被害者もいるという。パニック障害のような状態になったと言う人が沢山いると聞いている。

今も私が無理やり起こされた時にも、とんでも無い事を脳内音声できかされていた。覚えているのは「共産党に入れ、そうすれば許してやる」である。

誤解のないように整理する。

一番最初に聞いたのは、耳鳴り攻撃で住めなくされた家で「池田大作さんがね、、、、」という少し歳をとった女の声である。勿論、加害にはどんな声でも使えるというのが前提である。私は脳内音声で自分の両親の声も子供の声も友人の声も聞かされている。

その後は、宗教を思わせるような言葉「手を合わせて祈ってあげましょう」、「私達はあなたの幸せを祈ってやみません」などである。「ハルマゲドン」、「弥勒菩薩」などである。まあ、バビロンの館とか私の家の事を呼んだりしていたと思う。

その後、「お前が相手にしているのは警察だぞ、お前は国家権力を敵にまわしたんだぞ」と言い、新宿あたりを歩いていると「やぶがさいたらうたってくれ」とか「おでんがさすまでまちましょう」などとわけのわからない脳内音声を聞かされた。警察が相手だと言っていた頃は「佐野警察の内偵捜査官全員クビだ」とか送信された。

その頃に「おがみやと公明党にはさからうなよ」と声を聞かされた。

その後、インターネットで色々調べていくと創価学会の集団ストーカーなどのブログに出会う。とにかくその頃は強烈な脳内音声で私生活のすべてを言い当てられる為に混乱し、マインドコントロールにかけられたような状態になってしまい、声の指示するままに操られていた。

たとえば、インターネットの検索で出たサイトを見ようとすると「それは見ないほうがいいぞ」とか「それを見たらおしまいだ」などと声の送信をされると怖くて見る事が出来なかった。特に創価学会関係の記事はクリックすることすら出来なかった。当然、人に話しをするにも宗教とか、創価学会なんて言葉を口にすることは全く怖くて出来なかった。

信じられないような現象、プライバシーを暴かれたショックによりマインドコントロール状態だったのである。そのうちに少しずつ創価学会に関する記事も読めるようになって来た。

その頃から脳内音声で創価学会という言葉を聞くようになった。

「創価学会に入れば許してやる」
「創価学会をなめるなよ」
「創価学会の怖さを教えてやる」
「女が欲しければ創価学会に入れ」

夜寝る時に「創価学会にはいりなさい」を連発された事もある。

だから創価学会がこれらの犯罪の加害者だと言っているのではない。

だれでも、これだけの事をされれば、ネット上にある記事を読めば、そう思うのが当たり前である。ただ、創価学会にはいったとしても被害はなくならないと思う。強烈な殺意を感じるからだ。自殺させるか精神異常者にさせようとしている。掲示板の書き込みを読んだからではなく、実際に体験の中から感じているのだ。

今、日記を書いている最中にも、肛門をいじりたい放題いじっている。胸チクチクと痛みを感じ、目にもかなりの痛みを感じる。この加害に使用している装置は紛れも無く武器なのである。兵器をつかっているのである。変態カルトとか性的な嫌がらせどころではない。

何も知らない人達を除けば、みな社会不安に陥れられて、警察も信用できない、誰も守ってくれる人がいない、防御する手段がない、恐怖でパニックに成りかかっている被害者も沢山いる。自殺した人もかなりいる。人殺しでなければ何だろうか。

実際に被害だと認識していない人もいる。

社会を混乱させる為のテロ行為である。

これらの現象について政治的な背景から記述しているブログも沢山ある。私もそれらについて明確に書かれているサイトを読んだこともあるが、最近は妨害工作が酷くて読むことさえ出来ない。

これが日本の現状、実態である。

はっきりさせた方がいいと思う。このままでは被害者は増える一方だ。自殺者も増えるかもしれない。テクノロジー犯罪被害ネットワークが最近街頭活動とかを始めたのには理由がある。詳しい事は私にはわからないが「これ以上犠牲者を出したくない」と言う言葉を聞いた。ようするに、最近になって新たに二名、会の中から自殺者がでたからだ。私のような被害を受けている人は決して少なくはない。

出来れば、この事件の行方を見守って欲しい。

出来れば撲滅に協力して欲しい。

思考盗聴、脳内音声、生体情報通信は確実に行われている。

それも信じられないくらいの性能である。

それから、私が自分にしか聞こえない音を聞いたのは20年前である。キーンと言う音が聞こえると異常な緊張感に襲われ、鼓膜が裏返るようになり、その場にはいられなくなる。

最近の加害の性質から見ると一度ターゲットにされた人間は絶対に逃れられないと思われる。何をしても加害行為をやめてくれる事はないだろう。それなら声を出して撲滅活動に参加したほうが良いと思う。私にも小学生の子供が2人いる。あいにく女房は6年前に癌で突然死んでいる。

絶対に加害をやめない悪魔である。

5:17
「狂え、狂え」、「全部事実と報告させてね」、「親不孝者」、「創価学会の犯罪だと断定させてね」などと脳内音声を送信された。この殺人テロリストの生意気なところは犯罪者のくせに被害者に向かって説教をするのである。「親不孝者」とはよく言ったと思う。人殺しテロリストである。影に隠れて嫌がらせ。表に出られない卑怯者の集まりに物を申す権利はない。

少なくとも日本にはそういった習慣はない。

顔、後頭部、首の後ろあたりがブルブルと振るえて全く寝させない。耳鳴り音も送信している。これは耳鳴りではなく音の送信なのである。暴力団の名前までだして親分がそうしろと言ったなどとデタラメを言う。口だけで絶対に名乗って出ることの無い薄汚い卑怯者である。

名実ともに人権侵害に遭わせてやれ。

よく言う台詞である。何もかもデタラメ。口だけ。それも特定個人だけにしか聞こえない脳内音声だからだ。犯人が創価学会だとすれば、世間に自分達がどんな人間の集合体かを教えているような物である。だから、私はいつも思う。被害者に向かって浴びせる言葉はすべて自分達が言われた言葉なのだ。

「追い出せ」、「出て行け」、「墓ごと引っ越させろ」

耳にタコが出来るくらい聞こえた。私が墓を作ったお寺の有名らしい檀家の名前まで出して、「墓参りのマナーが悪い、あんな奴と同じ寺では困る、墓を引っ越して欲しい」と言っていたぞ。と実際にいる人間の名前を出して嫌がらせをする奴らである。

地域社会に迷惑をかけ続けている集団だ。

「室町時代に遡れ、そのときお前は何処にいた。先祖を遡れるか、よそ者は出で行け」こんなことまで言うのである。卑怯で、汚い、心の全くない愚か者である。

文句があるなら堂々と表に出て来てもらいたい。自分達のやっている事に自信があるなら表に出てくれば良い。その武器を持って、これでこうやって人の生活を覗いていました。心の中も覗きました。その証拠がこれです。ここにいる人間は家の中でこんな事をしていました。

やれるものならいつでも相手になる。

名前も言えない、陰に隠れて特定個人の前でだけ言いたい放題。

スパイ行為によって得た情報で脅迫をする。

社会を撹乱するテロリストだ。

世間に判定してもらいたい。是非、代表1人でいいから表に出てもらいたい物である。そうでないと組織全体が社会の笑われ者になる。人殺しである事を忘れないで欲しい。

どうせ表に出られない事は知っている。犯罪者なのだから
やるとすれば薄汚い方法で延々と攻撃をするだろう

今も音楽のリピート送信、顔、体に痒みの送信、肛門への刺激をしている。いずれ必ず決着が着く時が来る。そういう事の出来る装置が存在し、それで嫌がらせをしている事が。

とにかく絶対に嫌がらせをやめない。

被害者は堂々と表に出て被害を世間に報するべきだ。何も恐れる事はない。

6:08
なんとしても寝させないようである。人間が嫌がる周波数を研究しているようである。嫌がらせしか出来ない集団。24時間特定個人を見張っているというだけでもキチガイである。
私は、今まで政治、宗教に関わったことは一度もない
私は、宗教が大嫌いになった
私は、差別的な目で人、世の中を見るようにされた
私は、洗脳されてしまった

10:02
非常に気分の悪い疲労感のある目覚めだ。目覚めると「夜は千の目を持つ」という曲が女の声リピート送信され、男の脳内音声で脅迫をされる。その後「のんびりいこうぜ、俺達は、、、」という歌を男が歌っている。勿論、耳鳴りもしているし頭痛もする。

「池田大作」呼び捨ては何度も聞いている。「池田の悪口を言うな」である。本当の事を言うと私は攻撃をされると創価学会の悪口を心の中で言っていたのである。そうすると思考盗聴でそれを盗み取り、「なんて悪い奴だ」と言われ、更に酷い攻撃をされている。その毎日である。

それと私に対する誹謗中傷はすべて思考盗聴、或いは覗き、盗撮により盗み取った私生活に関する内容である。実際の盗撮はないと思うので思考盗聴、視野盗撮である。

視野盗撮はかなり細かく(5ミリ角の大きさ)見えるようてある。盗聴に関する技術もかなりの物で、私の耳に聞こえた音、会話を盗む事も可能であり、電話を盗聴されていると思ったり、メールを盗み読みされていると思ってしまう。生体情報だけでなく物理的な盗聴も行っているだろう。

10:26
また思い出した「池田大作がお前の事を知っているぞ」、「聖教新聞にお前の名前を載せるぞ、本当だぞ、いいのか」などと何度も脳内音声で脅迫をされた。

今、コーヒーを飲んでいると「書くことを思い出そう、何を書くか、思い出そう」と男の声で送信して来た。しかし、それは全く当たっていない。思考を読んではいない事の証明である。だから常に思考を読み取っているかというそうでもないかも知れない。今は何も考えていなかった。

これは本当は世の中を根底から覆してしまう重大な犯罪なのである。しかし、一般に知られていないのと信じてもらえない、などの理由で表に出ない。社会を不安に陥れる重大な事件。

となれば、わざわざ加害者が自分達の団体名を名乗るだろうか

それとも「お国柄訴える事は出来ない」の言葉の通り、絶対の自信を持っての犯行なのだろうか。もし、脳内音声で聞かされた宗教団体が犯人であれば自分で自分の顔に泥をぬるような物である。

その判断は私には出来ないので他の方に委ねる。

今も、脳内音声による歌のリピート送信と声による嫌み、耳鳴り音がしている。

13:21
無意識にしていると一緒に歌い出してしまう効果のある音楽のリピート送信は目覚めた時から続いている。声の送信による嫌味は「泣きわめけ、泣き叫んでくれ」と聞える。鼻の頭を痒くされたり、体の任意の場所を痛くされたりする。性器、肛門への攻撃もある。加害は続いている。

16:51
パソコンで映像被害について纏めていると、なんと言うか体全体に圧迫感があると言うか、苦しいような変な感じがする。頭部と腹部に圧迫感があると言うか、普通でない状態になる。更に、やっている事を数人の男女が監視している事を明らかに感じさせる声の送信をされる。臭いも変だ。脳内音声による音楽のリピート送信も続いている。声はほとんどが「バカ」とか私の事を貶す言葉ばかりである。

24:12
さて、また恐怖の日記の更新だ。なぜ、恐怖と言うか、先ほどまで友人宅で話をしている時はそれほど酷い被害は受けていなかったし、普通の人との会話だったので帰宅後、自分の置かれている環境が極めて普通でない、恐怖に属する世界である事を改めて感じたからだ。今日は天気も良かったし会社も定時で終わったのでオートバイに乗り夕食に出掛けた。浅いヘルメットを被っていたので耳には強く風が当たる。走り出すと加害者の女達が一斉に大声で騒ぎだす。左の耳に聞こえるのである。普段は圧倒的に右の耳が多い。食堂に到着すると男の声でリアルタイムのナレーションが始まる。私の目に映っている映像を見ながら引っ切り無しに言葉を送信して来る。

歌のリピート送信が無かったので久しぶりに黙って聞いていた。つられて喋りそうになるのを我慢して、或いは、聞こえないように全然関係ない事を呟いたりしないで、ひたすら黙って聞いてみた。すると気が付いた事があった。

普段人間はそんなに色々な事を考えてはいない。

あたかも自分の考えのように感じるが、全然違うのである。黙って聞いていると本当に引っ切り無しに全く休みなく喋り続けている。そして、絶対に舌を動かしたりしないで頭の中だけで思考できる範囲でやってみた。

やはり頭の中だけの思考を盗まれているようだ。

加害者の言葉はほとんどが私の目に映った映像に対してあてずっぽうで喋っている。しかし、私は脳内音声が聞こえるせいで、つい、舌を動かして独り言のように考えを呟いてしまい、それを盗み取られてしまう。そして相手とのテレパシー通信の世界に引きずり込まれる。だけど、大方、頭の中で考えただけの事もイメージとして盗まれていると思った。

マインドコントロールの世界を改めて感じてしまった。

具体的にどんな言葉を送信されたかは差控えるとして、送信された言葉により、思考の誘導が出来るという事になる。これらの事柄はトップシークレットかも知れない。だから被害者は精神病と言う事にされてしまうのだと思う。

帰宅後に耳鳴りがして、パソコンの前では頭痛攻撃、お腹に空気の溜まる攻撃をされている事、更に今、耳鳴りと頭痛の追い討ちを掛けられている事も報告する。後、肩の筋肉を攻撃され動きにくい状態にされている。

24:50
そして、また、いつものようにいたちごっこが始まる。ログアウトしたとたんに音楽のリピート送信が始まり、「わしらの怖さを教えてあげよう」。脳内音声による脅迫である。何度も書くが

発狂させるのは簡単

殺すことも出来るだろう

それが、この被害者の置かれた環境なのである。

私の体験が真実であることを保証する。

後は風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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