なぜ被害者がテロと戦わなければならないのか

全国規模で行われている、いや世界規模で行われている電磁波テロ。多くの被害者がいるにも関わらず、「証拠が無いから」、「信じられない」、「理解できない」、「病気の症状と似ている」などの理由から数十年前から行われている破壊活動に対して何の対策も行われていない。

その為に、この隠蔽されたテクノロジーを使った特定個人に対する破壊活動は被害者を増やし続けている。その攻撃は徹底していて24時間365日途切れる事無く行われ、しかも、拷問のように被害者を肉体と精神の両面から苦しめることに焦点を合わせている。その苛酷な攻撃に耐えられない場合は自殺・発狂しか道はない。それは、時と場所を選ばない攻撃はどこに行っても絶対に逃れる事は出来ず、被害者は絶体絶命のような極限状態に追いやられるからだ。

すでに、あらゆる機関には広報済みであり、政府などへの要望も出されているのだが、この残酷極まりないテロと戦うのは被害者しかいない。被害者は一日も早く自然な生活が出来るようになりたいと絶え間なく続く苦痛と戦いながら願っている。本来被害者は保護されるべき立場にあり、テロの証拠の捕獲など政府がするものである。

自殺者まで出ている被害者のことは無視をして何の対策もしていない政府ではあるが、本来ならば電磁波兵器の研究調査会を作り、非殺傷兵器や、こう言った犯罪に使われている神経工学兵器、マインドコントロール兵器などについての被害実態調査や法整備を行い、電磁波テロを全廃させるべく動く必要がある。次なる被害者が誰になるか判る人がいますか。


被害日記

12:43
昨夜も体が冷えて温まらなくなる攻撃を受けた。その時のことは昨日の日記に追記してある。4時頃にやっと眠れたと思うと7時に起される。しかし、無視をして寝ると9時頃に起され、最後は目覚ましが鳴る11時少し前だった。目が覚めると声の送信で嫌み・脅迫を浴びせられるのは決まっているが、余りにも内容が下らないので無視をしている。

起床するとすぐに脳への攻撃が始まり、記憶障害と目眩、脳を締め付けられるような不快感が後頭部と首の後ろから発生して、心拍数が上がり興奮してくる。声の送信と共に暴れ出したくなる衝動を、自分が暴れているところのイメージ映像を脳内に送信をしながら起してくる。

そして、呼吸を浅くさせて何か慌てて短絡的なことをしてしまいそうな状態になる。遠隔操作による呼吸困難で、息を吐き切らない内に次の息を吸い込んでしまうために、過呼吸のように息が上がってしまう。また、息が吸い足りないように感じるので、強く吸い込んでみるが、それ以上吸えなくて苦しい。くどいようだが、この犯罪には物理的な攻撃と感覚の攻撃が併せて行われている。

そんな訳で現在も拷問状態である。

加害者の切り札は

「統合失調症だ」、「世間に笑われろ」

これだけだ。

15:45
音声送信は歌のリピート送信や嫌みを聞かせているが悪質ではない。脳の芯が痺れたような状態と記憶障害が軽度に続いている。しかし、先ほど仕事の件で話をしていると急にその攻撃が強くなり、話が纏まらなくなってしまい、考えていた事が言えなくなってしまった。しかも、激しい苛々を伴っていた。いまは、また少し弱くなっている。

18:07
とりあえず仕事を終えた。本当に電磁波攻撃を受けていると不自由であり、何をするにも能力を発揮できず人間関係もギクシャクしてしまう。やはり、マインドコントロールが強く、午前中には著しく荒んだ空気感、孤立感があり、目に見える周囲の環境から切り離されて加害者と自分しかいないような雰囲気であり、緊張感と猜疑心を強くされていた。

しかし、その後は荒んだ気持ちがなくなり、極端に言えばさっきまでのは何だったのかと言うくらい自然な感じになった。こう言ったマインドコントロールも存在している。それはまるでテレビのチャンネルを切り替えたかのように突然やってくる。

また、仕事中も時々強い記憶障害や激しい嫌悪感を伴う読解力の低下に襲われた。これらはすべて遠隔リアルタイム監視により、遠隔操作スイッチをいれている事がわかる。

今も瞬時に記憶を消されているのでこれ以上書けない。

24:06
夜は楽器の練習に行っていたが、脳内音声による歌のリピート送信や声の送信は途切れる事無く続けられ、何所に居ても「お前は、見張られている」と聞かされる。加害者によると、それをしているのは警察関係の国家の調査員という事になっている。しかし、私から見ると遠隔監視の加害者以外にそんな事をするのはいない訳で、結果、私に周囲を意識させ普通で居られないようにさせたいのだろう。すごく以前はそんなので騙された事が良くあった。練習をしていると有名な人が私の練習を聞きに来ているというイメージが脳内に浮かんで来る。よく覚えていないが、聞こえて来る声もあったかも知れない。

練習そのものは激しく妨害をされなかったが、細かく陰湿にやられ、最後には強烈に暴れ出したくなる衝動を胃が吊りあがった感覚と共に起されて酷いストレスを発生させられた。やはり、記憶障害が強く、体が急に動かなくなる、リズムを取る足の感覚がなくなってしまう、高い音が異常に煩く聞こえる、などをやられた。

帰宅後も歌のリピート送信と呼吸困難が続いているが、暴れ出したくなる衝動を起されないので助かっている。それは、強い嫌悪感と激しい怒り、脳を締め付けられるような感じと頭痛、上半身の圧迫感、呼吸困難などを同時に発生させられるので強度の拷問となる。酷い時には何も考えられなくなってしまう。

それにしても途切れることのない、このような攻撃は殺意がなければ出来ないと思う。

寝る。

10日2:15
「ざまあみやがれ」と声の送信で貶されている。
連日の寝させない攻撃。パソコンの前に座ると急に脳に膜が張ったようになり、思考能力が鈍る。それには軽い吐き気と目眩と記憶障害が伴っている。

就寝してから一時間、歌のリピート送信を交えながら執拗に語りかけをしてくるのだが、最初は眠らせて置いて直ぐに起す。そして顔を執拗に痒くしたり、尻に針を刺すような痛みを継続されている。また、神経質にする遠隔操作をされ、足に衣服などのしわが気になったり、寝ている姿勢がしっくり来なかったり普通なら全く関係なく自然に眠ってしまうのにやたらあちこちが気になってしまう。すべて遠隔操作で、しかも巧みに考えられている。ここまで細かく出来るのは、モニターになる実験台がいてテストを繰り返した結果だと思う。拷問をする為に開発された遠隔操作装置だ。

また、何かを自白させる機能があり、激しい苦痛の中で心の中にしまっていた事柄を表に出させてしまう何かを備えている。遠隔から被害者の周囲の出来事を監視する機能は被害者が見聞したものを盗み取るだけでなく、他にあるようだ。スパイ活動には最適の装置でありテロ組織ならいくら金を払ってでも欲しがるだろう。

加害者はどうしても私に広報をさせたいようなのでこれから要望を入れる。

4:05
就寝は1時前だから、3時間以上に渡り寝させない拷問を受けている。顔をピンスポットで異常に痒くされたり、脳を覚醒させられたり、尻に針を刺すような痛みを続けられたりしている。連日の睡眠妨害では困るので、各省庁と、各政党に要望を入れた。今夜だけで2度目だ。もう一度入れたら「かわいい子供をキチガイにしてやる」と声の送信で脅迫されたので、キチガイにして頂きたいと思い、同じ政党に3度同入れてみた。

電磁波テロとはこう言ったやり方で被害者を追い込む。

絶対に許してはならない。

命ある限り徹底的に戦いたいと思う。

7:32
その後も寝させない拷問を受け続け、眠れたのは6時頃だと思うが先ほど熟睡中に起こされてしまった。歌のリピート送信をされているが、眠いのですぐに寝ようとすると顔がブルブルと振動するような感じになり絶対に寝させようとしない。また、要望を入れようと思う。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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