脳への電磁的攻撃を止めさせよう

まず、こちらをお読みください。
アメリカでは脳への電磁的攻撃を禁止する判決が下されています。

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

次に、こちらです。
米軍の機密解除になった文書に脳への攻撃に関する記述があります。

【選択的非殺傷兵器の現況】 テレパシー的な光線銃で戯れる米軍

そして、電波で声を聞かせる装置が大衆に向ける事が可能だと言っています。

マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『MEDUSA』:「サブリミナルメッセージも」

私達のような、精神・肉体・五感を含めた総合的な人間の遠隔操作の被害者に使われている装置は別のものと考えられますが、似たような技術が使われていると考えます。しかも、決して最近開発されたものではありません。この犯罪の被害者になると途切れる事無く攻撃をされ苦しまされます。そして、絶対に攻撃を止めようとしません。ですから同じような内容でも定期的に日記の冒頭に載せたいと思いました。

そのような装置に関して法規制をしている国があります。

『ロシアのマインドコントロール兵器に対する法整備』



被害日記

8:41
昨夜は就寝が1時頃、途中4時位に脳内音声で起され、朝は目覚ましが鳴る1時間前に起こされて時計を見ると「ざまあみやがれ」と脳内音声を聞かされた。少し早めに起きたので日記の更新をしているが、脳内音声による歌のリピート送信、後頭部に違和感があり思考能力の低下する攻撃、鼓膜が詰まったようになり著しく不快になる攻撃、などをすでに受けている。

12月になりました。早いものです。

15:10
頭がボケた感じと首の後ろの強い違和感があり、脳内音声による歌のリピート送信が6時間以上も執拗に続けられている。仕事が忙しいので無視をして続けているが、視力を落とされてしまい、どうしてもピントが合わない被害が起きている。目で確かめる種類の仕事なので非常に迷惑をしている。強力な嫌悪感や暴れ出したくなるような衝動などを起されていないので仕事をすることが出来るだけだ。

18:08
遠隔拷問を受けながら仕事を終えた。
脳内音声による歌のリピート送信は10時間途切れる事無く続けられている。首の後ろの違和感などの身体攻撃と記憶障害など、脳への電磁的攻撃も継続している。思考の自由は全くない。しかし、それを嫌だと思い、逃れたいと強く思うと、苦しみが余計に増すので、苦痛であっても無視を続けるしかない。なぜなら、泣き喚こうが、暴れ狂っても、攻撃を止めることをしないからだ。むしろそれを狙った犯罪なのだろう。

子供が今日も体の具合が悪いと言って学校を休んだようだ。それに関しても電磁波攻撃であるとの確証がないので無視をしている。自然現象との区別が、明確に加害者により知らされた被害者でなければ付かない所も、この犯罪の特徴だ。

24:20
夜は楽器の練習に行っていたが、かなり強い攻撃をされて酷い練習妨害をされた。現在、かなり激しく攻撃をされているので記憶障害が強く、思い出す事が出来ないが、筋肉を動かなくされたり、強く興奮をさせられていた。また、神経を攻撃され、例えば右半身に意識が行かなくなるなどの攻撃もされた。感情の遠隔操作も激しく、自分のやっていることが「かっこ悪くて、恥ずかしい」という強い気持ちにされた。また、加害者は常に「お前は見張られている」と声を聞かせられる。最後は酷い疲労感により無気力にされて練習をする気にならなかったが根性で頑張った。

それよりも帰宅途中の攻撃が激しく大変な思いをした。やり場のない激しい怒りと共に脳への強い攻撃と声による罵声。

言葉で説明するのが困難な被害が大部分を占めているこの犯罪であるが、声の送信に合わせて無理やり呟かされると、その言葉の語尾と同じ発音を伸ばされてしまい、同時に呼吸も伸ばされてしまうという被害だ。息を吸ったり、吐いたりするタイミングにあわせて「すー、はー」と声を聞かされるのも相当の苦痛であるが、それと同じように呟かされた上に、呼吸を伸ばされてしまう被害も強度の拷問となっている。それを数時間続けられている。

加害者はそれらの言葉で説明するのが困難な攻撃がどれほどの苦痛であるかを知っているのだと思う。そうでなければ、そんな攻撃をする訳がないし、呼吸に絡んだ声の送信などしないだろう。

当然、平衡感覚の変調と思考能力の低下、胸などの圧迫感、後頭部から首に掛けての強い違和感、筋肉の痛み、記憶障害、ヒステリーを起した時のような感覚、などの被害も続いている。「殺してやる」、「自殺させてやる」、「子供をキチガイにしてやる」などのおぞましい脅迫は途切れることがない。

また、下唇を遠隔操作により無理やり噛まされ「うんと強く唇を噛め、うんと悔しがれ、そうすれば許してやる」などとも言っている。

とにかく激しく攻撃をされている。

飯島愛さんのニュースもテクノロジーを疑いたくなる。

3日1:45
未だ脳への強い攻撃が続いている。
声の送信もかなり悪質になっている。

電磁波による遠隔マインドコントロール、思考の挿入の巧みさは、よほど気を付けないと自分自身の思考と区別が付かない。しかし、強度の被害者の場合は脳への違和感が強いので攻撃をされていることが嫌でも判る。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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