悪魔の犯罪

15:00
今朝方も2度ほど目を覚めさせられた。最初は5時、次が7時だったと思う。それでも根性で寝たので目が覚めたら11時頃たったように思う。目覚めると、目眩と記憶障害を混ぜたような脳への攻撃と筋肉などの痛みが軽度ではあるが音声送信と共に開始される。その後、コーヒーを飲んで昨夜届いたメールの返信を始めると急に脳への攻撃が酷くなり、思考能力が低下して途中から文章が繋がらなくなる。それどころか自分で書いた内容を読み直してみると、この内容で本当に良いのだろうか、などと強く迷ってしまい、一度書いた文章を書き直したりしてしまう。当然、声の送信による干渉は途切れないのでそれにも影響されてしまうが、基本的には脳の遠隔操作によっている。本当に迷惑している。

その後、昼飯を外に食べに行ったのだが、食べ終わり車の中でタバコを吸っていると急に脳への攻撃が酷くなり、激しい嫌悪感と強い興奮を起された。目に対する攻撃も日常的に行われるが、視力の低下のほかに、まるでパソコンのモニターのように解像度の低下や、明るさ、コントラスト、色調を変化させたりも出来る。とにかく説明するのに苦労する激しい不快感の中、買い物をしてから帰宅した。

脳内音声を利用した声による脅迫も、揚げ足取りのように、右へ行っても、左に行っても、すべてを脅迫の材料にされてしまう。そして、強い心身への攻撃と共に「日記を書くのをやめろ」と言う。日記を書くから攻撃をされるように加害者は言うが、何もしないで他人にも余り被害を口にしない被害者でも10年以上も攻撃をされたままの被害者もいる。どっちへ転んでも逃れることが出来ない悪魔の犯罪だ。

23:46
昼間はいきなり激しく攻撃をされ酷い迷惑を被った。夕方は楽器の練習をしに行ったが、声の送信は途切れる事無く続けられていたが、その他の練習妨害はあまりなかったように思う。従って、快適に練習が出来た。それこそ快適だった。終わった後は車の中でタバコを吸っていたが、落ち着いてリラックスして肩の力が抜け、それも本当に何年ぶりかと言うくらい、ほっと一息つけた。その時も声の送信は聞こえていた。自然な疲労感もあった。

その後、ハンバーガーを食べたが、その時も自然に近いリラックスした感覚でいられた。しかし、その後知人と会うために車の運転を始めると急に激しく攻撃をされ、頭部圧迫感と共に思考能力が極度に低下し、暴れ出したくなる衝動に駆られる。軽い呼吸困難も起され、気管が焼けるような感覚にもされた。耐え難い苦痛であったが、なんとか我慢をして目的の場所まで行った。いま思うと記憶障害も起されていたようだ。喫茶店で知人と話している時は耐え難い苦痛はなかったが、得意の脳の遠隔操作で声の送信ばかりが聞こえてしまい、知人の話を聞き取ることが出来なくされた。それは継続的に行われるのではなく、数秒間とか断続的に行われたりする。

帰宅後は、子供の学校関係の行事があるので朝集まって欲しいと言われた。睡眠妨害があるので非常に困ってしまった。思い出してみると子供の授業参観にも出られなかったし、その他の学校関係や町内関係の集まりもこの被害を受けているので何一つ参加出来ていない。それらは子供の面倒を見ない親として世間に評価されているか、病気扱いなのだと思う。考えれば、考えるほど腹が立つが、社会に理解されない隠蔽された武器による攻撃の被害者であるので、すべてを諦めている。

しかし、決して人生を捨ててしまったわけではなく、電磁波攻撃を受けながらでも出来る範囲の事はしている。例えば、子供や家族に被害が及ぶのではないかと言う恐れもあるし、実際に電磁波で攻撃をされたら全く逆らうことが出来ないので、不可抗力的に諦めているわけだ。

こんな犯罪を野放しにしないで欲しいと思うだけだ。

今も、脳内音声による歌のリピート送信が続けられている。加害者には殺意があり、2度ほど運が悪ければ死亡事故に繋がるような攻撃を受けているし、どんなに被害者が苦しんでいても、それを見て知っていて攻撃を絶対に止めないという悪魔性を持っている。人を不幸にする犯罪。その家庭を不幸にする犯罪だ。

28日1:16
脳内音声による歌のリピート送信が延々と続いている。声の送信により会話をさせられたり、呟かされてしまう状態も続いている。

寝る。

COMMENTS

No title

耳印様
僕はこの犯罪の正体を知りました。
耳印様の被害をだいぶ緩和できる可能性が僕はあると思います。
耳印様のお住まいに数日住まわせていただければ
耳印さんの被害を食い止める、もしくは
軽減できる自信が多少あります。

中林

No title

初コメントです。
思考盗聴の被害にあっています。
高校3年生、受験生です。
相談にのっていただけないでしょうか。

kouta888さん

正体がわかったとのことですが、良かったら教えて下さい。

大丈夫ですか?

大丈夫ですか? 今の攻撃をさらに強め1日も欠かさず10数年も平気で攻撃してきます。 受けた人にしか分からない。この悪魔の真の顔はとても理解できない。 これだけの権力を持ち何不自由なくやってる奴らが、拷問の知識まで覚え人を虫けらのように攻撃してくる。 耳印さんとても辛いでしょうが、この悪魔はもっと酷いことをしてくる。それを毎日、毎日、10数年もまともに食らってしまい、すべての気力までうしなってしまいました。 人が生活するに1番大事な仕事まで出来なくなるように毎日やられもう、どうしようも出来ない。この悪魔に何かしたわけでもないのに。 またお会いしましょう。 話をするだけでも少しは楽になりますよ。 こいつらは 間違いなく 人工衛星を使って攻撃しています。 俺達ばかり酷い目に。 社会的地位のある奴らにもやっても酷いことはけしてしない。 この悪魔のストレス解消なのかも?もしくは悪魔の遊びで 誰が早く殺せるかかけているかも?考え過ぎかもしれませんが、この被害で希望がなくなりました。子供も
まだ小さいのに。 耳印さん 頑張ってください。たまにメールください。

重要

Arz.様へ

まずは、僕の言う通りにしていただければ
加害者の被害の仕方がわかると思います。
この被害も事件も信じがたいですが
被害を与える方法も実は信じがたい方法です。
うち破り方は至ってシンプルですぐできます。
僕の言ってる事を理解して欲しく、この被害のあり方を
しる重要な手掛かりと思っていただきたいです。

今回書いたブログの内容も見ていただきたいですが、
疑問点は、もっともっと詳しく僕に突っ込んで聞いてほしいです。
加害者が被害者に被害を与える為に
被害者には目に見えませんが
触手のような機械のようなモノが
被害者に忍びより被害者にはその
アクセスポイントがあり、そのポイントを防ぐと
被害は受けません。
被害者が被害を受けるアクセスポイントは
胃の下の後背部、そして後頭部2カ所です
目に見えないが、被害者がそれを手につかむ事が可能です。
手でつかみ続けると、被害を受けません
集団ストーカー被害も実はハイテク被害だと思います。

被害者の家には、加害者が仕掛けた
目には見えないが影響力のあるものがたくさん仕掛けられています。
それは、新しいがいねんで出来た物体であり、
イメージの通りに念じると触る事が出来ます。
その物体は、マインドコントロールの為の
心で出来たような物体でもあります。
心や、思い出作られたものであり、まったく新しい概念の物体です。その物体は、海水や水に弱いです。
被害者がそれを意識すると、被害者の思いの通り
持ち上げたり壊す事が出来ます。
心や思いで出来た物体ですが、現実に被害者に
影響を与える事が出来ます。

被害者は、後頭部に機械のような触手、胃の下の後背部に
触手があると念じて、つかみ続けてください。
なんとなく、つかんでる気がするはずです
つかみ続けてる間は、声の被害はありますが、
加害者の本来の目的の被害を防ぎ続ける事が出来、
加害者は、非常に焦る事が出来ます。

さらに、重要な事を書きますが、
被害者は、常に後頭部に触手を挿入されています。
それを取り、他の方の後頭部に入れると
その方の思い方、考え方を体験できます。
具体的に言うと ARZさんの後頭部、胃の下の部分に加害者の触手でアクセスされ続けています。
手に取り、他の方の後頭部にそれを挿入すると
その方はARZさんの思い方、精神面、がわかり、
まるでARZさんに乗り移ったような感覚を体験できます。

kouta 888 さん

ありがとうございます。
確かにkoutaさんのおっしゃる通り、日本の一般的な教育を受け、それ以外の知識を必要としなかった人々にとっては、この犯罪は「信じがたい被害」であり「信じがたい事件」でしょう。
しかし、一部の先進国では五感情報通信は義務教育で教科書に取り上げ認知されている技術です。
脳をコンピュータと繋ぎ、人の五感情報をデータ化し再生する技術が、現段階ではどの程度まで可能な技術であるのかが問題で、
いずれは確実に現実化し、成功が公表される技術であることは間違いありません。

五感情報通信の研究内容や技術が、日本の教育現場で認知されていないことが、この犯罪に対する一般大衆の認知不足に繋がり、
法の整備などの司法面の取り組みの必要性を訴える人々が未だ少数であるのも、こういった国民的な認知不足に原因があるでしょう。

背中(脊髄)と後頭部(脳りょう)が加害波の影響を受ける、と言う設も一理あると思われます。

また、脳へのイメージ挿入による攻撃を、被害者が他のイメージを発起することによって回避することが可能だとすると、被害者にとっては朗報ですね。

続く

Kouta 888 さん

先ほどの続きです。

そして、誰かに乗り移ったような感覚を体験できると言うのは、そのまま五感情報通信の研究が目指す技術なのですが、これはまさに映画『マルコビッチの穴』ですよね。
普通に考えたら、他人が断りもなく自分の体験を共有していたら、まずプライバシー保護の観点から、嫌悪感を抱いて当然でしょう。
その上、多くの被害者は、傷害を受けている。

早く事件が公になり、技術の乱用者には然るべき処罰が与えられることを強く望みます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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