寝させない攻撃が続く

9:24
このところの睡眠妨害は酷いものがあり、途中覚醒だけでなく、その後もすぐには寝られないように全身に連続して痒みを発生させたり、体を痛くして寝る体勢がしっくり来ないようにされている。昨夜は2時頃に床に就いたが、すぐには寝られないような陰湿な攻撃を受けた。攻撃を受けない時は音声送信は遠ざかって行くのだが、執拗に歌のリピート送信をされたり、眠くならないようにされる。

特に、顔や頭を痒くされるのは困ったもので、寒いので手を布団の中に入れている。痒いから手を出して掻いた後に手をしまうと、すぐに痒くされるので、また手を出して掻く。酷いのは鼻の横に異物が付着したような感じになりそれが継続してしまう被害だ。しかも、眠りそうになるとそれをやられる訳でそのストレスは大変なものとなる。今朝も5時に目が覚めたが、その後も攻撃により中々寝られなかった。

そんな思いまでして無理に朝定時に起きる必要はないと思い目覚ましは止めている。加害者は「朝起きられないで笑われろ」というキーワードを周りにある、あらゆる対人関係の破壊に利用しようとして、さまざまな人物と非現実なストーリーを執拗に聞かせて来る。確かに、「なぜ朝が遅いのですか」という疑問は誰にでも湧くものなので世間での評判を悪くし、信用を落とすのには有効だ。加害者は「その悔しさを噛みしめて、政府を恨め」と声を聞かせるが、全く気にしない事にしている。

武器による攻撃であるので逆らうことは到底不可能で、ストレスにならないように勝手にやらせて置く以外にないからだ。しかし、犯罪被害を受けている事は主張し、出来れば毎日でも政府関係に要望を入れたいと思っているが、少し度が過ぎると思うので間隔を開けている。

やはり、1人で要望を入れるよりは多くの被害者が定期的に要望を入れるのがベストだと思っている。昨夜はある被害者の方からメールがあり、国会議員の方にメールを出したら「電磁波犯罪などしっかりと対応して行きたいと思います」と言った返事が来たらしい。そのように、各地でこの歴史的な人権侵害に対して何とかしようと頑張っている方がいる。

20:56
忙しいので被害を無視して歌のリピート送信などを受けながら仕事を続けた。被害内容はいつもと同じだが、激しい意識障害や暴れ出したくなる衝動など著しく耐え難い被害は減っている。

一つだけ報告しなければならない。昼間、自動車に乗って出掛けた時に、良く通る勝手知った道で赤信号を無視して、そのまま直進してしまいそうになった。目の前を横切る自動車があったので気が付き瞬時に信号を見ると赤だったので急ブレーキで止まった。タイヤが鳴くほどのパニックブレーキではなかったと思うが、そこに交差点があるとか信号がある事を意識している走行ではなかったと感じた。

特徴的なのは、信号の少し手前からの一秒か二秒間の記憶がないことである。目を空いたまま意識を失っていたと言うような感じなのだろう。

以前、駅の階段から意識を失って転がり落ちた時も同じで何故自分が転がっているのか理解出来なかった。

今回、交通事故にならなかったのは運が良かったのだろうか。まともに考えると恐ろしくなってしまう。

24:07
明日、遠方に出掛ける予定があるので都内のホテルにいる。先ほど電車に乗っていたら他の路線で事故が多いように思ったのだが、自分の乗っている電車が緊急停止信号を受信したとの事で止まってしまった。暫くしてから動き出した。

被害の方は、眠気と記憶障害により思考がクリアでないこと、また、現実味がなく、時間の流れと周囲の雰囲気がつかめなくなっている。筋肉の硬直と痛みも出ている。

声による脅迫が酷く、抑制という感情操作が行われていて、それを越えると酷い目に遭わされのではないかと感じるので怖い。

寝る。

COMMENTS

磁場を計測すると創価学会が解る

電磁波攻撃の中でも、磁場攻撃が原因だと思います。
こちらも創価学会による磁場攻撃が酷いです。計測器で計測すると痛みと共に激しい磁場の値が検出されますから。
創価学会は公明党の政策に合わせ国民を攻撃するらしいので、恐ろしいですね。

「電磁波などしっかり対応していきたい」と国会議員の方が返信してくださったのは心強いですね。
日本は他の先進国に比べると電磁波を発するものに対して規制が弱いようです。
奈良の斑鳩町など、町として電磁波問題について省庁に要望書を提出している市町村もあるようです。
公共性のある問題なので、これからもこう言った問題について皆が要望書を送ったり、相談したりすることに賛成します。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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