ツイッターでの被害記録

ツイッターはタイムラインがあり時間ごとに呟くことが出来ます。また、ツイログというのを使うとその日ごとの呟きとして纏まるので、携帯電話さえあれば、どこにいてもリアルタイムの被害記録が出来ます。呟きの表示、非表示も設定できるようですので公開日記にもなるし個人の記録にもなります。いつでも、どこでも、というのが便利だと思います。


被害日記

10:49
今日も酷い睡眠妨害をされたので起床が遅くなってしまった。最初は寝させない拷問、次は短時間で目を覚めさせる拷問、最後は起床時間を遅らせて世間体を悪くさせる精神拷問、極めつけは何をされたかを忘れさせてしまう究極の口封じだ。こんな装置があればテロ組織はいくらでも金を出すだろう。

余りにも被害が酷いので9つの省庁に要望を出しました。

政党にも要望を入れました。

犯罪被害者である私達は絶え間ない攻撃がなくなるまで、毎日でも要望を入れるべきだと思います。何しろ社会の常識を覆すような歴史的な人権侵害の被害者なのですから、加害者による口封じや隠蔽工作にやられていたのでは自由と人権とプライバシーを取り戻すことは出来ません。


18:09
いま日記にログインしたら急に頭部締め付け感が強くなり軽い吐き気がして来た。音声送信のボリュームは小さいが途切れる事無く喋り続けている。内容については訳の判らない脅迫と、例えば社内で特定の人物を意識させるためなのか名前を執拗に連呼されたりする。

このところの被害は日常化している記憶障害や思考の妨害の他に、日記を書こうとすると瞬時に書こうとした内容を忘れさせられてしまう被害と、文章の流れが判らなくなってしまう被害が多い。それらが仕事中にも行われるので、特に読解力の極端な低下にともない文章を読みたくならないという被害も日常化している。

社内での雑用を一通り片付けている最中にも音を立てて腹に空気を溜められてしまい呼吸困難にされる。それは息を吸いたくても腹がパンパンなのでそれ以上吸えない状態と、息を吐き切らない内に次の息を吸わされてしまう過呼吸のような状態と混ざっているようで良く判らないが不快であり苦しい。場合に寄っては前屈みになると内蔵が痛くなるほど空気を溜められてしまう。

自分の仕事に入り現場に行くと、急に強い平衡感覚の変調と記憶障害と時間感覚の喪失などが起こり、同時に興奮をさせられてしまう。しかも、その状態では周囲の雰囲気が感じ取れないと言うよりは、普通とは違う皆が私の噂をしているような感じになってしまうので気さくに話掛けることすら出来なくなってしまう。

普通に話しかけることが出来なくなるのは上記のような被害により自分から変になってしまっているのではなく、緊張というか普通では居られなくなり口が利けなくなるような脳への攻撃をされている為だ。そのような状態で部品の寸法などを測ったりしているが、首を動かすと首が硬直して痙攣を起しそうになったり、物を良く見ようとすると急に視力が低下したり、足の筋肉が硬直して動きが不自然になったりして大変な迷惑を被った。

しかし、我慢に我慢を重ねて加害者に声の送信で途切れる事のない中傷を浴びせられながら普段の何倍かの時間を掛けて目的を達成した。脳への攻撃の程度は、ほとんど暗算も出来ないような状態で、足し算と引き算を間違えたり、字を間違えたり大変な状態である。設計をするので、どのような形にすれば良いかなどを想像をして作り出すので記憶領域を攻撃されると著しい迷惑となる。

また、強い脳への攻撃に耐えながら書いた絵は中心に凝縮するかのように縮こまっている。これは特徴かも知れない。そのような時は視野も狭くなり周囲が見えなくなる現象も確認している。

脳を執拗に攻撃する犯罪、到底許されないだろう。

24:22
歌のリピート送信など音声送信と脳への攻撃は途切れる事無く続いている。夜はテレビを見ていると音が異常に煩く聞こえてしまうのでテレビのボリュームを下げた。それでも煩くて嫌なのでテレビを消してしまった。キーンというノイズを送信されてはいるのだが、そうではなくテレビの音に連動して耳を煩くされているように感じた。

仕方ないので日曜日に演奏した音楽を聞く事にした。すると今度は音が大きくならなくて困った。演奏とは聞く側の感情を操作することで聞こえ方が変わるのだと思う。実際にそのようにされているからだ。演奏を聞いているとどのような攻撃をされて演奏を失敗させられたのか良く判る。腹立たしいが気にしないようにしている。

その内に、加害者がもう聞くのを止めろと言い出したのだが無視をして聞いていると攻撃が強くなり、お腹に空気が溜まり、記憶障害のような思考異常が起きて著しく腹が立ってくる。それを無視して音楽を聞き風呂に入った。風呂の中でも執拗にお腹に空気を溜められた。今も鼓膜が詰まったようになり日常化しているいくつもの被害を受けている。攻撃を強めた時の加害者の声による脅迫は凄まじいものがある。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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