やはり睡眠妨害をされる

10:46
昨夜は2時頃には寝ていたと思う。前日のような眠らせない拷問や、眠っている間の拷問はなかったと思うのだが、朝の5時過ぎに突然に目が覚める。やはり声の送信で何かを言っていた。寒かったが起きてトイレに行きすぐに寝た。しかし、9時頃に今度は合成夢を見て目が覚めた。

そこまでは良かったのだが、起床するとすぐに脳への攻撃が始まり著しく不快な状態にされている。脳の芯が痺れるような不快感は首から背骨を伝わり腰へと来ている。頭に膜が張ったようなボケた感じの思考能力の低下と記憶障害は、自分の意識と思惟活動をする部分との接合が不完全にされている感じで脳内で痒いところに手が届かないと言った感じだ。

それらは手足を含めた五感からの伝達を切り離しているかのようでもどかしい。更に、不快で堪らない、腹が立つ、と言った感情にさせられているので著しく気分が悪い。そんな状態では楽しいことは思い浮かばないし、思考の挿入などにより気分が悪くなる事ばかりを考えさせられてしまう。それを振り払って強引に何かをしても妨害をされる訳で、しかし、何もやらなければ自殺するしかなくなってしまう。

こんな破壊活動が野放しの世の中は一体どうなっているのだろうか

22:53
上記のような不快で堪らない、腹が立つ、と言った状態のまま、外で雑用をした。加害者は歌のリピート送信をしながら声の送信で言いたい放題。しかし、ひたすら我慢をして2時間以上外に居た。途中、キレる寸前まで強く苛々させられた。とにかく誘導性のある音声送信にやられて口の中で延々と呟かされていた。それは嫌でも音声送信された言葉と同じ言葉を呟かされてしまう被害である。それを避けるためには自分で何か短い言葉を考えて延々と呟く以外にない。その自分で考えた言葉でさえ気が付くと加害者によって送信された言葉に変えられてしまうことがある。

その後は楽器の練習に行ったのだが、スタジオに入って30秒くらいの間は本当の音がしていた。しかし、すぐに聞こえて来る音を加工されてしまい本当の音ではなくなってしまう。練習をしていると手足の感覚が鈍り著しく不器用にされてしまう。脳を攻撃されていなければ考えなくても出来ることが出来なくなってしまう。それらは脳神経への操作と筋肉の操作の両方が行われていると思う。

極めつけは、筋肉が意志の通りに動かなくなる被害で、タイミングがずれてしまったり、よほどそこに強く意識を持っていって力を入れなければ動かない。もうその時点で快適さはなくなっていて音楽ではない。しかも、痛みを伴うので動かすのが嫌になる。それでも無理やり動かして練習をしたが満足に動かなく、加害者はそのような状態を寄って集って貶してくる。例えばスタジオの外を誰かが通りかかると「その下手な練習の音を聞いて笑っているぞ」などと始まる。更に「ざまあみろ、動くようにして欲しければ日記を全部削除しろ」、「許して欲しいか」など脅迫もされる。同時に激しい怒りが込み上げて来て大変なストレスとなった。

そこで気が付いたのだが、筋肉が痛い、意志の通りに動かない、だけなら強い嫌悪感や激しい怒りが生じることは無いはずなのに、動かそうとすると嫌で、嫌で堪らない気持ちが生じたり、激しい怒りが湧いてくる。これは加害者に筋肉の操作をされ、声の送信で貶されているので、その卑怯な攻撃に対する怒りのように思えるし、痛い体を動かすのは誰でも嫌な筈だが、強い痛みではないし、例えば自然発生した腰痛ならば強く痛んでも強い嫌悪感が湧いてくる事はないと思う。

従って、拷問のように苦しめる事を目的に筋肉の操作と感情の操作をミックスした攻撃であり、そのような手段はそれ専門に研究しなければ作り上げることは到底不可能であり、よくもそこまで酷いことを考えたものだと信じられないような醜悪さを感じる。そう言ったおぞましい環境下で数年練習や演奏を続けている。と言うよりは日常すべてがそんな感じだ。

その後は食事を兼ねて知人と会うために喫茶店へ向かったのだが車を運転中にアクセルを踏む右足が痛くて持ち上がらなくなり著しい嫌悪感と苛々が発生した。その後は、脳への攻撃や視覚の変調がなく気持ちは落ち着き、目も良く見えた。すっきりとした感覚だった。しかし、喫茶店へ行くとまた攻撃が強くなった。

このように音声送信や身体操作にはそのような感情の操作が伴っている。

一日も早くこの拷問テクノロジーの全廃を望む次第だ。

今も、腹に空気をためられて呼吸困難にされ、首と肩が以上に張り、暴れ出したくなるような感情を送りつけられている。これをテロと言わなければなんと言うのだろうか。

7日2:24
その後は攻撃が弱まったが、プライバシーのないことを示す音声送信は途切れずに行われている。いま日記の更新を始めると鼓膜が詰まったようになりキーンという音が強くなった。下唇を右側だけ吸い込むようにして噛んでしまう被害も継続しているが、それに対する嫌悪感がないので助かっている。嫌悪感などが発生しないと無意識になるので被害を強く自覚しなくなる。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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