あくなき広報が必要だと思う

あいかわらず悪魔の犯罪と言われている人を苦しめて喜んでいる電磁波犯罪は、ご存知のように、目に見えないから、信じられないから、などの理由により社会で中々認知されないので、加害集団のやりたい放題となっています。決して摘発を恐れて攻撃を止めるなどと言うことはありません。勿論、強大な力による隠蔽工作が行われているのでしょう。しかし、それに対してはあらゆる方面への広報を継続することしかないと思います。


被害日記

10:11
極低周波の磁界を測定しました。これが何を意味するのかは不明ですが、数値が変わっているのが気になります。少し前は自宅で1Hzで9.8mTを示していましたが、その後、都内某所で測定すると3.8mTであり、同じ日の夜に自宅で計測すると3.9mTに下がってしまいました。

自宅9.8mT
低周波磁界自宅

都内某所
低周波磁界都内某所

その後の自宅
低周波磁界自宅1

昨夜は就寝が2時半くらいだったが途中覚醒のような睡眠妨害は無かった。しかし、朝の8時頃から断続的に目が覚めたりしていた。声の送信は最初は私をおだてるような所から始まったが、起床するとまず後頭部を中心に圧迫感のような脳に膜が張ったような感じになり、平衡感覚がやや鈍り思考能力が低下する。

やはり起床時に疲労感や筋肉の痛みを発生させられるのも日常化していて、今日は背中と腰の筋肉が痛く屈めないほどであった。しかし、それは本人にしか判らないが不自然極まりなく明らかに遠隔操作である。しかも、痛みが出たりなくなったりする。コーヒーを入れようとすると音声送信などの明らかなきっかけがないのに普段と違う間違った手順を取らされてしまったり、記憶を消されてしまった。

現在はその延長にあり不快感も著しい。声による脅迫も絶えない。

22:21
今日は被害者の会があったので早めに家を出た。しかし、何故か面倒で行きたくないと言う気持ちが何処からともなく発生していた。当然、マインドコントロールである。

今回も新しい被害者の方が5人ほど来ていた。話を聞いていると皆さん同じ被害で、受け止め方や感じ方が違うだけだと思った。また、巧みに人を騙しながら精神への介入をしていく手法も共通していると思った。撹乱されない為には、テクノロジーでどんな事が可能であり実際に行われているのかを理解すると言うか知る必要があるような気もするが、そんな事を知ったり自分に当てはめて考える必要もないと最後には思った。

そう言った傾向の被害が多発し被害者が増え続けている。恐ろしいテクノロジーが使われている。これを野放しにしているのが間違っているだけだ。

被害者の会にいる時は、強い記憶障害を起こされ、発言などのタイミングを逃したりした。最後になってようやく集中力を取り戻した。

その後は音楽の演奏の為にスタジオに向かったが、スタジオに近づくと平衡感覚の変調と思考能力の低下が急に起こり、不快感が著しくなる。

演奏を始めると毎度の演奏妨害が行われたが今日はいつもより酷く全く演奏にならなかった。ついでにその事に対して異常に腹が立つ感情操作をされた。

妨害内部は、強い記憶障害、体に力が入って楽器のタッチが悪くなる、音声送信で音を加工して聞かされるので違和感が酷い、急に体が動かなくなる、全く楽しくならない、アイデアが浮かばない、思考停止などだ。とにかく酷い目に遭わされた。

24:14
帰りは、スタジオのあるビルから外に出た瞬間に大勢の動いている人間が一斉に目に入り全員が自分のためにそこに来たように感じる。そして挙動不振のような自意識過剰とまでは行かないが、そのような感覚にされた。とにかく周囲の雰囲気を肌で感じ取ることができなくされ現実からの乖離が強くされた。それらは強い記憶障害と思考能力の低下、平衡感覚の変調、意味なき興奮によって引き起こされている。

また、興奮をさせられているせいか恐怖心がなくなってしまい、下手をするとガラの悪い人間と喧嘩をしてしまいそうな感じになる。とにかく周囲は何も変わらない普通であり、遠隔操作により異次元の世界に引き込まれている私とは全く関係がないのである。1人だけ現実から無理やり乖離させられている。

見張られているような感覚、自分が悪いことをしているような感覚、放心状態のように遠くを見つめるような状態にされたまま、電車に乗ると周囲の人が敵に感じたり、周囲の話がすべて自分に対する仄めかしのように感じてしまう。特に、聞こえて来る声に合わせて心臓をドキッとさせたりする遠隔操作も行われた。しかし、酷い緊張や居た堪れなくなるような挙動不振にはされず、どちらかと言うと周囲に無反応のような感じにされていた。

その後も音声送信は途切れず、後頭部の違和感と首の後ろの硬直などの著しい不快感が続いたまま帰宅した。余りにも被害が酷いので政党に要望のメールを入れた。今も攻撃が強く、軽い頭痛と吐き気を起されている。また、声による脅迫が酷い。

24:31
自分で書いた日記を今読み返したところだが、思い出せなくなる被害があるが、記憶をさせない被害もあると思う。日記のタイトルや何を書いたかなどを忘れていた。ここまで脳を攻撃し続けるのは殺人に等しいと思う。

24:43
何となく測定器のスイッチを入れました。
10mTを超えて表示されています。
10mT

11月1日1:47
まだ、強い攻撃が続いている。
平衡感覚の変調が酷いと船に乗っているような感じにされたりする。例えば、1秒間に3~4回程度の頻度でぐらぐらと揺れているように感じる。当然、手元は狂う。普段は、振幅がかなり小さく、頻度が高い細かい振動のような感じがする。しかし、それが確実に平衡感覚の変調とは言いきれなく意識を失っているのかも知れない。

寝る。

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1Hz

耳印さん

「1Hz」の意味するところをざっと調べた結果、
1Hz付近の超低周波で人体は共振現象を起こすそうです。
共振点付近(0.8Hz~1.2Hz)の実験をした結果が下記のサイトに載っています。

http://www.jsme.or.jp/monograph/dmc/1998/500/546.pdf
低周波振動入力を受ける人体の動特性
「前後方向の全身振動に暴露する人体の1次の共振は1Hz付近にある」

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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