電磁波による遠隔拷問を禁止させて欲しい

電磁波攻撃は、はっきり言って究極の拷問であり、途切れることのない苦痛により、途切れる事無く苦しまされていても目には見えない形で行われているので誰にも判らない。どれほどの苦しみかは同じ被害者でなければ理解出来ないし、脳機能を著しく低下させられてしまったり、精神状態を極度に変にされると、被害の説明すら出来なくなってしまう。目に見えないように攻撃をするだけではなく、被害者の証言能力をなくしてしまう事までも可能となっている。


被害日記

12:50
このところの拷問は、胃に空気を溜められてしまい、ゲップを出したいのだが何処かの筋肉を遠隔操作で閉められてしまい出せない。それは、頻繁に行われているのだが、現実問題として飲食をする度に、またやられるのではないかと言う恐怖が脳裏をよぎる。呼吸に対する遠隔操作も執拗に行われ、心臓が苦しくなる、呼吸が苦しい、など本来無意識に行っている呼吸をする度に苦しみを感じさせられている。お腹に空気が溜まっていると呼吸が苦しくなるので余計に苦しい。

睡眠妨害
筋肉など体の痛み
記憶障害
思考能力の低下
音声送信
視覚の変調
平衡感覚の変調
聴覚の変調
味覚嗅覚の変調
感情や精神状態の変調

これらが日常的に行われていたら人間として生活出来ないことは間違いなく、攻撃には強弱があるものの不快で苦痛になるように行われている。傍からは拷問を受けているように見えなくても、それなりに物事を処理することが出来ても、自分本来の能力を発揮することが出来なくされ、心身共に不自由であり心の中は全く楽しくなく勤めて普通でいようとしていたり、不快なまま無視をして生活をしている。

昨夜は、早めに1時過ぎには就寝していたが、朝の5時頃に起こされた。トイレに行ってから再度寝たが執拗に声の送信やイメージ映像の送信をされていたのですぐには寝られなかったと思う。次は目覚ましが鳴ってから起きた。起床後のことは思い出せないが、歌のリピート送信と陰湿な感じの声の送信から始まったと思う。陰湿な内面への干渉や特定の対人関係を強く意識させるための声の送信は無視をしているが、そのためには関係のないことを呟かなければならない。

そんな感じで午前中は仕事をした。左半身の筋肉の痛みが継続している。書いている最中に記憶を消されてしまい次に書こうと思っていたことを忘れさせられてしまっている。声による脅迫が多い。ここまで書いてくると脳への攻撃が強くなり、鼓膜が詰まったようにされ音が聞こえ難くなった。

18:18
今日は来客が多く他の事が中々出来なかった。16時くらいから、やる気が出ないところ集中力を出して仕事をしたが声による干渉が続いていた。先ほどから急に攻撃が強くなり、首の後ろが引きつって、全身の筋肉が疲労痛のような感じになり、頭痛と意識障害を起こされている。著しい不快感であるが取りあえず仕事を終えた。

最近は、自分が喋ったときにハウリングしているように自分の声がどちらかの耳に変に響いたり、声が変わってしまったかのように聞こえたりする。また、自分の声の強さに反応してピーっという音が耳に送信されたりする。音声送信を利用しているのだろう。

何故か慌しい気持ちにされている。

29日1:56
随分と寒くなっている。部屋ではストーブをつけたりしている。夜は楽器の練習に行った。被害は継続しているが、それほど悪質な練習妨害はなかったと思う。ただし、ある種の音に合わせられてしまい、その音がすると必ずピーっという音が聞こえていた。

帰宅後も被害は継続しているが苛々させられるような精神拷問や激しい攻撃はなかった。自分で演奏した音楽を聞いていたが、どうも耳聞こえ方が不自然な感じがしている。風呂に入った時にあくびをしたら、やはり右の耳だけにピーっという音がするので何度か試してみたが、やはりピーと聞こえた。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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