時間を掛けて破壊されて行く日常

テクノロジー被害に遭うと自然に人間として生活できなくされます。パニックに陥ったり、興奮させられたり、普通で居られなくなるような激しい攻撃に晒されらがらも、何とか生活を維持していても途切れる事のない陰湿な攻撃により時間を掛けて人生は少しずつ確実に破壊されていきます。

やはりこの状況から逃れるには活動をするしかないでしょう。


被害日記

13:16
客人が帰ったので普段の日曜日に戻った。昨夜も激しく攻撃をされ就寝が遅くなってしまったし、被害者との連絡も目に見えない圧力(声による直接脅迫が絶えない)のために取り難くなっている。くどいようだが、脅迫と攻撃による恐怖の他に、思考能力を奪われたり、無気力にされたり、抑制が働いて行動に出れなくなる。

睡眠妨害は一度だけ朝の6時頃に起された。もう一度寝て9時頃に起きたが、やはり不自然な疲労感があり、すぐに脳への攻撃のために平衡感覚の変調と思考能力の低下が起きる。声による語り掛けは、いつもと同じように人に嫌われるぞ、笑われるぞ、もっと酷い被害に遭うぞ、などの繰り返しだ。しかし、実際に関わっている人の名前を出して、加害者が勝手に作った確認困難な出来事を執拗に聞かせられるので不快であり、自然に行動の抑制に繋がってしまう。

たとえば、四六時中「お前は見張られている、その内、広報のしすぎで逮捕されるぞ」と聞かされていれば外出した時に周囲を見てしまうのは人間として自然な行為だと思う。しかも、脳の操作や感情の操作を併用されるので余計に自然ではない思考を持たされてしまう。

15:17
音楽を演奏するために都内のスタジオに向かっている。車内では脳の遠隔操作で無理やり眠らされてしまい、脳内音声で歌のリピート送信を聞かされ目が覚める。それはあたかも自分が一緒に歌っているように感じる。しかし、これは眠らせないようにするための攻撃であるので、脳内音声を聞かされたから目が覚めた訳ではなく、脳内音声と共に目が覚める信号を送り付けている。しかも、出来るだけみっともなく口を開けて顔を上に向けた状態で目を覚めさせる。その瞬間に声で憎まれ口を聞かせる。それを何度も繰り返す。

そのように加害者は遠隔操作テクノロジーをどのように使って屈辱を受けさせるかを考えて実行し続けている。また、様々な小細工を重ねて被害者を騙すことに関しても想像以上に執着している。

22:52
音楽の演奏が終わり帰宅途中だ。途切れることのない攻撃であるし、演奏妨害やその他の攻撃をされたが、それほど酷くはなかった。また、先ほどまでは何か日記の更新が面倒なので後にしようと強く感じていた。疲れているとは思えないが強く興奮させられたり、悔しくて堪らない気持ちにされなかったからなのだと思う。しかし、先ほどからどうしても首を右に向けて居眠りをさせない。首を痛くされるので右を向くと不快感になる。それでも強引に痛みを無視して右を向いていた。最後に何故か我慢出来なくなり、時間の節約も兼ねて帰宅前に更新を済ませた。

25日1:58
帰宅後も音声送信は継続していたが、過激な攻撃がなかった。しかし、被害者のユーチューブ映像を見ていると急に攻撃が激しくなり、頭の右半分をやられ右耳を中心に痛くなった。また、思考能力が低下して苛々するなどの攻撃を歌のリピート送信と共にやられて大変だったが我慢をした。いまは少し静かになっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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